選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。
私と主人は共に音大出身なので、友だちの結婚式ではいつも生演奏を頼まれます。前もって希望の曲や、好きな曲、思い出の曲等を聞いておいて主人が、そのつど編成に合わせてアレンジします。少しぐらいミスしてもご愛嬌です。必ず喜んで貰えます。 この余興ネタのURL
私の結婚式の最後に参加された人の名前をエンドロールで紹介し、背景には私たちの写真を流しました。
最後にお礼を書いて、新郎新婦の名前を書いたあとに新婦の苗字が変わるという変化を加えました。
僕らは退場してその場にはいませんでしたが、会場は最後の変化に感動したらしいです。
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以前、知人の披露宴に出席した時の話です。
お酒もまわり、宴会も後半、新郎の友人の余興の番になると会場の照明が消え、ロックが流れ、入り口の扉が開き、一瞬、異様な雰囲気に会場がシーンッとなったあと、割れんばかりの歓声が上がりました。
そこには裸にド派手なビキニパンツ、全身、褐色のオイルにまみれた男性が立っていました。
彼は新郎の友人で、ボディービルの現役チャンピオンだったのです。その甘いマスクもさることながら、写真や動画では、たまに目にする事はありますが、あれだけ間近でショーアップされてものを観ると、全員、ただただ「美しい」の一言でした。
ふだんは「マッチョな男は気持ち悪い」と言っていた女性たちも、その時は目がハートになっていました。
宴会の帰り道、なぜか男性陣に元気が無かったのを思い出します。
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新婦さんの眠りを覚ますため、
新郎さんは、なぜか!?ギネス記録に挑戦しなければいけない。
例えば、
・レモン早食い
・バナナ早食い
・玉ねぎ早食い
・ケーキ早食い
etc
友人や親せきのみんなと競争するというのも
いいかもしれません。
アレンジは無限大?
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新郎が学生時代のイベントの時などに、毎回おもしろい名言を残してくれるので、その名言を再現ビデオにして流しました。
新郎の知らない部分を新婦の方は知ることができたみたいで
会場の方も爆笑でした。
新郎には怒られましたけれど(笑)
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会社の同期の結婚式で同期10人程度で余興をやることになりました。
新郎が消防団員だったため、@結婚式場で火災が発生→A消防団員が消火活動→B火災の火元は新郎新婦で愛の炎は消すことができない。
というストーリーで劇をやりました。
実際に消防団の言い回しを使ったりしてみたら、式場に消防団経験者の方がいらっしゃって、ウケていたと思います。
最後は「新郎新婦の愛の炎をこれからも燃え続けるでしょう」の台詞で締めました。新郎新婦の反応も良かったと思います。
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友人の結婚式の話ですが、和装での入場で水戸黄門の曲が流れました。それだけでもビックリなのに、なんと新郎の友達が担いでいる籠の中から新婦がお姫様のように登場し、新郎に寄り添いながらの登場だったんです。
会場内は大盛り上がり。普通と違う登場の仕方に何年たっても、友人たちで集まるとその話がでるんです。
何年たっても、印象に残ってる結婚式っていいですよね。
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これは、忘れられない余興の一つですが、
韓国人の友人の結婚式で招待されたとき、もう一回新郎が新婦にプロポーズをしていました。
まず、入場入口の所から新婦の所まで薔薇の花弁がぎっしりと惹かれてあり、照明はピンク色。
オーケストラも入っていて音楽はモーツアルトで新郎が入ってきてピンク照明が新郎を追っていくのですが・・・
ピンクだから少し笑ってしまいますが・・・。
薔薇の花びらも本物だから足で踏んだらすぐに潰れてしまいどこを歩いたのかすぐにわかります。
新婦の方はこれまたビックリでゴンドラに乗って降りてきて・・・
ここまでくると一つのショーを見ているみたいで結婚式ではない感じで楽しめました。
かなりの費用がかかったのでは?と思いましたが、まあ、大会社の次男坊だけあってそこら辺は心配ないようですが・・・・。
是非お金に執着ない方はこういった結婚式を!!!
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