選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。
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私は三姉妹の真ん中です。
先日、姉の結婚式がありました。
姉から歌をお願いされていたのですが、出たがりな母がピアノ伴奏することに。
母は普段からギターやピアノで弾き語りをしています。
母からの提案で、姉には内緒で、オリジナルの曲をしようということに。
母が姉の為に、作詞作曲し、それを私が歌いました。
当日は凄く緊張して上手に歌えなかったけど、姉も会場にいたみんなも驚いてくれて、感動してくれました。
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結婚式で何回も余興をしてきましたが 友達の人数が多い時
ドンキホーテで ショッカーの衣装を買い
皆でショッカーをしました。
旦那さんに 仮面ライダーをしてもらい 婚姻届をおなかに巻き付けて参上してもらいました。
ものすごく盛り上がりました☆(^−^)☆
前に出て ショッカー衣装を着る人 と、 テーブル席で盛り上げるサクラとに分かれて すると、なお 盛り上がったので 大成功でした ☆
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新郎側の職場の同僚として、披露宴に参加しました!
当日は、余興メンバー6人で嵐の『one love』を振り付きで熱唱♪そして、新婦には内緒で高砂席にいる新郎にもマイクを持っていてもらい、サビの「百年先も〜愛を誓うよ〜」で突然新郎が立ち上がり、
新婦に向かって歌ってもらうはずが・・・。
あまりの緊張で新郎が歌詞をど忘れしてしまい、新婦含め客席が
しーんとした状態に!!けれど、すぐに笑いが起こって和やかな雰囲気になり、結果、盛り上がりました☆たくさん練習しても、緊張のあまりに失敗してしまうこともつきものですね。とにかく、祝福の気持ちを持って、心を込めて余興をするのが1番だと思いました♪
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ウエディングケーキのファーストバイトが
どうしても恥ずかしかった私たち…
結婚式当日と一週間前に誕生日を迎える
親族がいたので、「ウエディングケーキ入刀!」
の後にスティービー・ワンダーの
「HAPPY BIRTHDAY」を流してその二人の
お誕生日を祝うことに!
別のケーキが出てくるのはよくある演出ですが、
私たち夫婦で、ウエディングケーキに
ろうそくをたて、
「HAPPY BIRTHDAY」のチョコプレートを立てて、
そこでろうそくの火を消してもらいました♪
恥ずかしい(笑)ファーストバイトを
回避でき、お誕生日の二人にも喜んでもらえて
よかったです♪
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音大出の夫や夫の友人による金管楽器のアンサンブル、同じ音大出のおばのピアノ伴奏でいとこのバイオリンの生演奏、夫の教え子(当時、中学生。名前は言えませんが、今は幕内の力士として立派にやってます)による雲竜型のお祝い土俵入りなど、とにかく盛りだくさんの余興で披露宴なのか、ただの宴会なのか分からなくなっていました(笑)! この余興ネタのURL
新郎新婦両方とも知り合いで、新郎がサプライズで新婦に指輪を渡すシーンのBGMを頼まれました。
主人と相談し、二人の思い出の歌を練習し当日にのぞみました。
ただでさえ緊張症の私達なのに、今回ははもりを入れたのでさらに緊張しまくってしまいました。
しかも音は知り合いのギター一本です。
三人で練習したのはリハーサル一回のみ・・・
練習通りにはうまくいかず、頭が真っ白になってしまいましたが、無事に歌い終わりました。
今思い出しても、ちょっと恥ずかしい思い出ばかりです。余興はやっぱりもっと練習が必要だと実感しちゃいました。
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新郎の母、新婦、ゲスト(知人・友人等)3名分のガスコンロと玉子焼きセットを用意し、3人に玉子焼きをその場で作ってもらいます。
作っている間、新郎は目隠し。作っているところは実況中継されます。
出来上がった玉子焼きを新郎に食べてもらい、新婦の作った玉子焼きを当てるという余興です。
残念なことに、その時答えた玉子焼きは、母の作ったものでした(笑)
やはり母の味を忘れることはできなかったようで・・・。
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高校時代、音楽系の部活に所属しており、その仲間が結婚した時。
旦那様の地元である大阪での挙式の為、関東出身の友人(新婦)側の主席者は部活の仲間4人を含めてわずか7人。
私達は2人ずつにわかれ、片方はスピーチ、片方は歌を、とお願いされました。
全部で100人近い出席者の中で友人側の出席者が一桁。
私ともう一人の出席者が「歌」の担当になり、余興のトリでした。
ただのカラオケではつまらない。
大勢の友人を招待出来なかった、新婦に1つでも誇って欲しいと思いました。
フォークギターを郵送で送り、本人にはカラオケで曲は内緒、と伝えました。
披露宴の担当者に直々に連絡し事情を話し、全て内緒にしておいてもらいました。
当日、裏からギターを持ってきてもらい、MR.BIGという洋楽の「TO BE WITH YOU」を、片割れが演奏し、私が歌いました。
この曲は、高校時代、文化祭で演奏し、最も褒めてもらった曲でした。
私達友人のエゴでもあるかもしれませんが、最後に花をもたせてあげられたかな、と思います。
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