選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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投稿者:ふく
手作り梅酒プルズ☆

お色直し後、各テーブルごとに写真をとりました。そのときにそのテーブルの人数分入ったプチギフトを配ります。
(私はお菓子のカントリーマアムが好きなので、それを2個ずつ袋に詰めました)
そのプチギフトに当たりのシールを貼っておきます。
(私の場合ははずれは白いくま、当たりは黒いくま)

そして各テーブルから当たった人は前に出てきてもらい、ブーケプルズの代わりにプレゼントプルズをしました。
中には私が漬け込んだ「自家製手作り梅酒」をラッピングしておきました。

そうすることで、老若男女が楽しめ、各テーブルごとにも盛り上がるので良かったです。
特に30才近い年でブーケプルズに抵抗がある人にはお勧めです。

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投稿者:AKIBA
花嫁商品紹介

新郎の勤めている自動車会社にちなみ、新婦を車にたとえてプレゼンするという余興を行ないました。

「わが○○自動車の新製品「△△(新婦名前)」を購入頂き、ありがとうございます。」
「△△はアルコールを燃料として走行します。ただし、入れ過ぎますと翌日昼過ぎまで一時停止しますので、量の見極めにご注意願います。」
などのナレーションとスライド(新婦の顔+車)を作成しました。
スライドつくりは大変でしたが、とても好評でした。 この余興ネタのURL

・結婚式で旦那の友人2人がサプライズで
漫才を披露してくれました。
そのネタの1つ目が、将来の新郎新婦。子どもが生まれ、大忙しになる場面。
2つ目のネタが、プロポーズ場面を再現したもので、
キャンドルに火をつけて花束を渡しながら『結婚してください』と言った瞬間はリアルで、1年前のプロポーズの瞬間を思い出しました。
みんなにプロポーズ場面をみてもらえて、嬉しさと恥ずかしさで新郎新婦は赤面。
でも漫才という形でやってもらえたので、会場があたたかい雰囲気に包まれました。とても感謝しています。


・私の姉がサプライズで
生い立ちムービーを作成してくれました。
ムービー上映前に、両親から新郎新婦へのメッセージを代読してくれたのにはびっくり。いつの間に準備していたの?と。
上演途中で幼いころの映像(兄弟喧嘩のシーンなど)や、友人からのメッセージがはさまれており、家族・友人のあたたかさを感じました。

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普段はおとなしいイメージを持たれがちな新郎なのですが、実は某アイドルグループの大ファンというお茶目な一面が!
新郎のそういう一面を見せた方が場が盛り上がるし、きっと参加者のみなさんにも印象の残る結婚式になると思いました。そこでわたし達は、新郎のすきなアイドルグループの歌とダンスを披露することに。わたし達の中のひとりが足をくじいてしまいもう踊れない・・・という演技を大袈裟にして笑いをとったあと、司会者の方に「この中で他に踊れる方はいらっしゃいませんか?」とアナウンスしていただきました。そこで、わたし達の中のひとりが「新郎が踊れたはず!」と新郎を連れて来て参加させました。
びっくり&恥ずかしがっていた新郎も、曲が始まるとわたし達と一緒に完璧ダンスを披露。みなさん大爆笑で、とても楽しい式となりましたし、新郎の緊張もほぐれたようです♪ この余興ネタのURL

投稿者:tajao
ビデオ制作

全体は、
「遠くから披露宴会場を目指してマラソンしてくる+その動画中の格好で披露宴会場に到着〜」
っというよくある披露宴ビデオですが、我々はその途中にマラソンとは違う映像も差し込みました。

どんな映像を入れたのかというと、我々は全員中学校の同級生なので、地元の中学校の校庭に石灰の白いラインマーカーでとにかく大きく新郎新婦のへのメッセージを描いてそれを校舎屋上から撮影しよう、と思いつきました。

まず幹事が中学校へその旨を相談したところ、対応にあたった現在の教頭先生がたまたま幹事の小学校時代の恩師だったということもあり、校庭の使用を快諾してくれたのがラッキーでした。

日曜日の朝から、どピーカンの校庭で撮影は始まりました。
屋上からの撮影は難しく断念、撮影は体育倉庫の屋根の上からと決まりました。
大きなハートマークの中に新郎新婦の名前を書こうと決まり、早速下書きしそれを撮ってみますが、真上から撮れるわけではないので画がかなり横広がりに映ってしまい、これの修正に時間が係りました。
そうしている間にも仲間たちが一人、また一人と校庭に集まってきました。

描き始まってからも地面で描いているメンバーとカメラマンとの遣り取りが続きました。
「線をもっと太く!」「もっとエッジをはっきりさせて!」
もくもくと作業を続ける地表スタッフ、しかしカメラマンも炎天下の焼けたトタン屋根の上で頑張っています、お互い意見はしても喧嘩は無し!よい仲間で助かりました。

さて完成、結局10*15mくらいの絵になり、使用した石灰粉は30kgオーバー!
カメラマンが屋根から降りてくると、全員でカメラの小さなモニターを覗き込みます。
「こりゃ〜スゲー!」「新郎大泣き間違いなしだな、こりゃ!」

さて披露宴本番。
映像全体は8分にまとめました。100kmほど離れた有名な神社から家内安全のお札を持って会場まで走ってくるという内容で、その合間々々に中学校の映像を差し込みました。
そしてこの校庭の映像が流れたとき、会場からどよめきがおこりました(笑)
そのあとは新郎大泣きで話せず、それにつられて余興メンバーも撃沈、さらにそれにつられて会場の列席者らも肩を震わせてハンカチで目を押さえているのがほの暗い照明の中に見えます。

そのあとはもうグダグダ、会場全体が感動モードに入っちゃって、マイクを持ってコメントする人達が次々と涙、涙、涙…
ちょっと感動させすぎました(大笑)
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投稿者:とっしー
恥ずかしのチアリーダー

友達の結婚式で友達みんなとチアリーダーの格好をして踊りました。
それまではみんなノリノリで休みの日にはみんな集まって何度も練習をして、完璧に踊れるようになっていました。
衣装もおそろいにしていざ本番!


ミニスカートにルーズソックス、頭には大きな花。。。
いい年をしてそんな衣装に着替えた自分たちの姿にハッと我にかえりました。
本番は見られているのが恥ずかしくなりみんな下を向きながら小さな踊りになってしまいました。 この余興ネタのURL

電飾を使ったエレクトリカルパレードです。
ウケるので何度もやっています(笑)

まずクリスマスツリーに使う電飾を沢山用意します。
電池式で長い電飾は無いので、豪華にするにはコード式をチョイスするしかありません。
友人知人に声を掛けてとにかく集めまくります、最低でも一人二本以上は纏わないと豪華さが演出出来ません。
最近の物は単純な点滅だけではなく、いくつかの発光パターンが選べるのでそれぞれの発光パターンになるべくバラエティーを持たせます。
それを頭から被れるような大きなカゴみたいなものに巻きつけ、カゴごと被り使用します。そのほうが大きく見えるし、当日の支度も素早くできます。
各演者間は延長コードで繋ぎますが、これが練り歩いている間に抜けてしまわないようにがっちりとテーピングが必要です。

当日までに披露宴会場に何度か足を運び、新郎新婦担当のプランナーさんと打合せます。
当日のテーブル配置 → 順路の決定、途中子供いる席があればオモチャなどを配る準備もするため
コンセントの位置 → 必要なコードリールの長さの決定、コードリールからコードを流す裏方の配置などのため
あとは曲のどのタイミングで入口を開けてもらうかなども打合せます。(必要なら音声さんとも打合せます)
もっとも難しいのは、どの程度披露宴会場の照明を落としてもらえるかの決定です、式場側は照明は落としたくない、でも照明を落とせば落とす程電飾が際立ちますから、お互い立場と意見はわかっていながらの交渉になります。

当日は、電飾を纏った演者の他に、会場コンセント部で元々の電源供給が外れないように守る係り、演者の後方について引きずって歩くコードの引っかかりなどを解消する係りなどの要員も必要です。

なるべく多くのテーブルを回り、途中に子供のいる席にはオモチャなどを配って歩きます。
最後は高砂横に用意されたマイクのところまで進み、そのあとは歌を歌ったりします。

準備に少々労力を要しますが、派手に演出出来るほど盛り上ります。この様に可愛い演出の後に真面目に感動系の歌を熱唱するのですが、そのギャップがさらに高感度を高めるようです。
我々は歌の練習も含め〜3か月くらい前から準備しています(笑) この余興ネタのURL

投稿者:おぴぴ
結婚式川柳

披露宴に出席頂いたゲストのテーブルを1チームとして、新郎新婦の未来についての「結婚式川柳」を作っていただき披露していただきました。
両家の親戚などお歳を召した方にも大変好評ではりきって作ってくださいました!100円ショップで川柳用の色紙とペンを用意し、各テーブルに配り、各チームの代表者が前に出てきて発表!新郎新婦が気に入った川柳を1つ選び、プチ賞品をチーム全員にプレゼントするという余興を行いました。
若い年齢層のゲストのみなさんも楽しんでくださり大変盛り上がりました☆ この余興ネタのURL

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