選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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投稿者:なたね
ひとりミュージカル

新郎新婦とは仲が良く、面白おかしく式を盛り上げようと考えました。
新郎新婦は当時、とつぜんミュージカルが起きる映画をみたようで、それにはまっていました。
唐突に起きるそれが面白かったようです。

なので、仲間たちと打ち合わせをし、とつぜんミュージカルを取り入れた祝福を考えネタを作りました。

そして結婚式当日、いよいよその時がやってきました。
第一声がわたしだったので、突然立ち上がりミュージカル風に祝福の言葉を贈りました。

そして次に、共通の友達であるAがたちあが・・らなかったのです。

まわりはくすくす笑っているので、はめられていることに気づきました。

しかたないので一人でミュージカルを始めると、そのめちゃくちゃっぷりに会場がもりあがってくれました。

はずかしさと、はめられたくやしさはありましたが、新郎新婦が喜んでくれたのでよかったです。

今でもその話題が上りたまに恥ずかしいです。 この余興ネタのURL

投稿者:たまり
青春時代の友達は一生物!

部活の後輩での結婚式のこと。
新婦は高校時代吹奏楽部で青春を過ごし、県内では有名な強豪校。もちろん、体育会系並の練習量に、日程。その中で、親友と呼べる友達もでき、かなり充実した高校生活を満喫していた。
新婦の結婚が決まり、ある親友が友人代表を頼まれた。もちろん快諾した友人。新婦には、当時の写真も一緒に流したいのでスピーチをしながら映像を流す手配をしてもらっった。
当日、スピーチを始める友人。しかし、なかなか映像が流れない。新婦は打ち合わせと違うことを、気にしつつスピーチを聞いていた。
そして、友人のスピーチは終盤になり「ぜひ、◯◯ちゃんにお祝いを言いたい人たちがいます」と、映像を流し始めた。
内容は、吹奏楽部の同学年全員の今のワンショットとメッセージ。その学年は15名いたが、全員が新婦の結婚を心からお祝いするメッセージ新婦は、感涙。
とてもいいお式でした。 この余興ネタのURL

友人達が、新郎新婦に内緒でそれぞれの実家に行き、ご家族から色んな話を聞いてビデオに撮ってそれを流していました。
小さい頃の秘話が飛び出したりして、新郎新婦はそれぞれ「そうなの!?」って感じで楽しそうでしたよ!
ほんとに新郎新婦には内緒のサプライズだったのでものすごくびっくりしてました。最初、実家に行くまでの道のりを映していたのですが、ちょっとずつ新郎新婦の顔色が変わっていくのが見ていて楽しかったですよ>_<
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投稿者:ゆうちゃん
フラダンス

フラダンスを習っていたので フラの仲間と私はなんとウエディングドレス姿で花婿に 愛を捧げる内容の曲のフラを踊りました。

親族や友達 会社の方はもちろん式場のスタッフさんにも好評で
披露宴が終わってから フラを習いたいという人が続出しました。

披露宴の前日からフラを踊ることが一番緊張したけど でも
私自身ドレス姿で踊れて想像以上に大満足の余興でした!
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ディズニーが大好きな新婦の私。
受付時に、ディズニーリゾートパスポートにそっくりのクジをゲストに配りました。
そのクジは、見た目も大きさもパスポートそのままで、唯一の違いは角に印刷されたハートマークの上に各々番号が書いてあるというもの。

余興タイムに入ると、新郎新婦がクジ箱からクジを引き、
抽選でゲストへプレゼント!
もちろんホンモノのディズニーパスポートも景品のひとつです。

私達は、ゲストを余興の準備等で手を煩わせたくなかったため、
自分達で何ができるかと考え、この方法になりました。

時間もかからず、とても盛り上がりました♪ この余興ネタのURL

新婦の友人として余興をお願いされたのですが、DVDと花束でお祝いしました。
結婚式にこれない友達や、高校時代、中学時代など学生の時の友達や、職場の方々など、とにかくたくさんの人に、一輪のバラの花を片手にメッセージを言ってもらいながら、最後に画面に向かって花を渡してもらう画像を26人分用意しました。
そしてそれを当日花束として私たちから渡しました。
そして当日は、新婦の誕生日。最後の27本目となるバラは隣にいる旦那さんから!という展開で行いました。
とても喜んでくれて、私たちも嬉しかったです。
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投稿者:美孝
ドキドキ即興コメント

前もって全員に番号札を渡しておきます。
 
番号が呼ばれた人がお祝いコメントをするというものです。

単純ですが、お金もかからないし、下準備も手間も最小限ですみます。

誰が選ばれるかわからない上、その場で即興のお祝いコメントを考えなければならないので、参加者全員がドキドキです。

簡単ですが意外と楽しいです。

そして何より、皆さんの祝福の言葉が胸に響きます。 この余興ネタのURL

社内同期同士の結婚式で披露しました。
数人披露宴で何かやってほしいと頼まれ、みんなで考えた余興です。
新郎新婦の顔写真をどアップで用意(できればおでこを出してもらう)
大きさをそろえて紙へ印刷(今はスキャナーとか家庭でもいいものがそろうので楽ですが、当時はそんな機器がなかったので専門店に出しました。)
厚紙に貼ってそれぞれのパーツ(目、鼻、口、眉)を形どおりに切って両面テープを張っておく1方の台紙ははがさない(顔写真を切るのはいい気はしないですが・・・)
それぞれのパーツは目、眉は1人分をセットで、ほかは1つずつを封筒に入れ、封筒にどのパーツかを書いておく。
そのパーツにあわせた大きさで赤ちゃんの顔のアップの写真を2枚用意(我が子の生後半年の写真を使いました)。
司会進行の担当者が出席者からランダムに選んでそれぞれパーツを目をつぶって引いてもらう(パーツがダブらないように目、口、鼻と順番に)
そして選んでもらったパーツを赤ちゃんの顔に張り付けて完成したものを披露!!!「これが新郎新婦の赤ちゃんです!!!」と皆さんに見せて回ります。
あまったパーツはもったいないので、もう1枚用意しておいた赤ちゃんの顔に貼り付け、リボンをつけて「女の子バージョン!!!」と皆さんに披露しました。その後、新郎新婦にプレゼント。
かなり皆さんウケてくれて、こちらも「よしっっ」っていう手ごたえがありましたよ。
でも、その後の結婚式では写真を撮る時点でネタバレなんで、できませんでしたけどね。
ほんわかした良いお式でした。
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