選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。
私は新婦側の余興を頼まれました。
新婦側からなので、女の子らしく、ほんわかした感じが良いかと思い、この余興を思いつきました。
まず、この余興は友達と2人でやりました。人数は何人でも増やせます。
【用意】
1)事前に新婦との思い出で、「ありがとう」と思う事を6つほどリストアップする。
2)その6つ事柄を賞状に記入する。
3)上記の賞状以外に真っ白の賞状を1つ用意する。そこには「感謝状」、「新婦の名前○○ちゃん」、〜余白〜末尾に「1年後の結婚記念日の日付」、「新郎の名前○○さん」だけ記入する。
【当日】
4)学生時代、新婦にはいろいろ助けてもらいました。ここで○○ちゃんへ感謝の気持ちを込めて感謝状を送りたいと思います。と始める。
5)6つのエピソード&感謝を紹介
6)最後のここに真っ白の感謝状があります。1年後の結婚記念日の日、今度は新郎から新婦へ1年のありがとうの気持ちを込めて感謝状を送って下さいと説明する。
7)新婦へは私達の感謝状を、新郎へは1年後の日付の入った感謝状を授与する。
【用意するもの】
・賞状(2種類)※堅苦しい賞状だとつまらないので、ハートのシールなどを貼ったりっしました。
・賞状の筒
上記は全て100円ショップで揃いました。
【感想】
真っ白で1年後の日付の入った賞状を渡すなんて、ちょっとクサイかな?と思いましたが、新郎新婦はもちろん、新郎のお母さんも喜んでくれて、そのあとはお家にまで招待されちゃいました。
今では家族ぐるみのお付き合いをさせてもらっています。
先日、ちょうど彼女達の1年目の結婚記念日だったようですが、新郎はちゃんと感謝状を新婦に贈ってくれたそうです。
めでたし★めでたし★
※図書券!当選したいです!!
この余興ネタのURL
私に内緒で主人・友人の計画。
プロポーズの現場を隠し撮りして、編集して式の最中にサプライズで流してくれました。恥ずかしかったけど、打ち合わせの様子やコメント付きですごく嬉しかったです。
皆にも「愛されてるねぇ」って羨ましがられたり(照)
人と違うサプライズ・ちゃんとプロポーズしてない男性はビデオでのプロポーズなんていかがですか?
この余興ネタのURL
高校時代の部活仲間仲良し12人。
誰かが結婚していくだびに毎回派手にダンス&唄を披露してきました。(ダンス部ではありません、吹奏楽部です)
モー娘からマツケンサンバ、ゴリエに気志ダンから嵐まで。
PV見ながら忠実に踊ります。
合宿などもして衣装なども作り私達が主役かのごとく毎回かなり気合入っています。
いつも余興のトリで躍らせてもらって、会場から大歓声を浴び、達成感を味わっています。
この余興ネタのURL
義弟の披露宴に参加したときのこと。
新郎とゲストの男性が全員前に集められ、おもむろにシュークリームを配られました。
「この中にからし入りがまぎれています。せーので食べてください!」
・・・結果は、実に運が悪いというかお約束というか。
顔を真っ赤にしてむせ返る新郎・・・期待通りすぎました!(^∀^)
この余興ネタのURL
上半身は裸でパンツ1枚、そして上半身には黒のポリ袋をかぶった男6人でステージに登場。一人が頭にヘルメット筆をつけていて、股間には100円ショップの象のプラスッチクおもちゃ。そして5人でヘルメット筆男を持ち上げて、書道をしたためる。文字は「初夜」。
そこで、一人が司会者となり、ご結婚おめでとう、お祝いの言葉を送りますといい、会場のみなさんに、この文字を何と呼ぶか、尋ねる。
きっと何も返事は返ってこない。そこで司会者はさも当然のごとく、これは「はつよる」と呼ぶと回答をだす。
ちょっとお下品なので、最後にいつまでもお幸せにの言葉をいうことを忘れないこと。
友達の結婚式の披露宴の余興でやりました。結構、うけました。
この余興ネタのURL
結婚式が丁度競馬の大きなレースの日だったため、
お色直しの隙に大型スクリーンを下ろし、
”ここには夢が詰まっています”と書かれた封筒の中に
馬券したため、来場者全員にくばり、
いざレース観戦。
会場は一気に盛り上がったそうです。
この余興ネタのURL
新婦と友人4人で結婚式の朝に1個づつおむすびを作って持って行きました。
おむすびの具は、新婦のおむすびは新郎の好きなツナマヨで、それ以外はアメ玉やらにんにく丸ごとなど変なモノばっかり。
それを並べておいて、新郎に新婦の作ったおむすびを当ててもらうというもの。
間違ったものを食べてしまうと、とってもまずいおむすびの罰ゲームになるわけなんですが、誰でも作れてしまうおむすびは当てるのがちょっと難しすぎたらしく、結局キャラメル入りのおむすびを当ててしまいました。
でも最後にお口直しで新婦のおむすびを食べてもらい、
「お味はいかがですか?」
「世界一おいしいです!」
「新婦は料理の腕もよく、新郎が間違えてしまっても怒らない心の優しい女性ですので、きっと仲良くやっていけるでしょう」
とうまくまとめていました。
でも、この余興で一番大事なのは、新郎のノリの良さでした。
この余興ネタのURL
友人(新婦側)の結婚披露宴は、ほぼ親戚と地味な職場の上司といった中高年層で占められており、新郎新婦の好みに偏った、最近のヒット曲や芸人ネタ、ノリが要求されるゲームや踊りは無理だと感じ、完全に中高年受け(特にマダム寄り)ネタで勝負しました。
その名も「VIP祝辞」。最初は、新婦との思い出を入れた祝辞を4,5人で読んで「お幸せに!」と無難に終了...そこで、会場の外から式場の担当者がメモを持って司会者に何事かささやきます。司会者は、「皆さん、大変驚くことに、只今海外からのお客様が、ぜひ新郎新婦に祝辞を述べたいとかけつけていらっしゃいました!!では、どうぞ」と叫ぶと、そこには、何とも優しい笑顔を浮かべたあの方が!真夏なのにマフラー&コート姿です。そう、友人の1人がヨンさまに紛争して登場です。手には、一本のバラと空港土産の冬ソナ饅頭を携えています...『○○子、やっと、会えたネ』会場大爆笑です。調子に乗った偽ヨンさまは、新郎新婦に土産を渡し、新婦に『今、空港からお忍びでやって来ましタ!おめでとう!』とバラを手渡し、新郎に「○○子を泣かせたら僕はアナタを許さないヨ!!」と喝も一発入れて、「オウ、もう次の映画の撮影があるのでこれにて」と会場に一礼して爽やかな笑顔で去っていきました。
もう、会場のマダムには大うけで感謝されました(笑)
この余興ネタのURL




