みなさんから寄せられた結婚式の余興ネタを、新着順に表示しています。

<<  50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  >>

10年くらい前になりますが、友達の披露宴で初めてスピーチを頼まれた私は、何か特徴のあるスピーチをしたいと考え、あいうえお〜わをん まで、「あいうえお作文」を作りました。「あ○○○子と、」「い○○○子の、」「うきうき」「エピソード!!」「おもしろくて」「かわいくて」…から始まり、二人の出会いや思い出のエピソードに、感動も交えながら、わをんまで…うまく作れたと思います。最後に、司会者の方から、「これは座布団1枚ですね、お見事!」と言って頂きました! 今は、全文を思い出せませんが。。披露宴のビデオに全てうつっていたようなので…久しぶりに映像を見たいなぁ。 この余興ネタのURL

投稿者:まみまみ
会場全員が楽しめる余興!

これは、私が考えた余興です。
まず会場にちょっとポップな結婚式のテーマソングを流します。
そして、その音楽に合わせて男女2人ずつのペアが順番に踊りながら会場に入ります。
そのペアが複数いて順番に一列になりながら会場に入ります。
そしてステージに上がってフィニッシュ!
とにかくポップな感じで、会場の人々全員が手拍子や一緒に踊れる余興です。
きっと会場全員が楽しめる余興です♪ この余興ネタのURL

投稿者:にゃんたけ
突然「乾杯の歌」!

同僚の結婚式にはるばる沖縄まで行きました。レストランウエディングで、招かれた客は好きなアロハシャツが選べるという、南国ならではの癒しムード満点の結婚式でした。招待された中で一番偉い人だけがスピーチを頼まれていたので、他のみんなは美味しい料理にワインを楽しんでいました。「せっかく結婚式に参列するために沖縄まで行ったんだから、観光もしようね。」なんてのんきにわいわいしていると、突然新郎から「声楽を習っている○○さんから歌のプレゼントをお願いします!」

えっ?聞いてないよ?どうする?ワインもしこたま飲んじゃったよ?

うろたえる私をよそにiPodでイタリア語の歌詞を探し出してくれたKちゃん。使えないiPodを持たされ、なんとか歌いきりましたが、忘れられない思い出です。 この余興ネタのURL

投稿者:りちゃ
地元愛で結成されました!!!

私が住んでいるところゎ、『こじま』と言います。このこじまにちなんで結婚式のためだけに構成された『EXILE』ならぬ『コジザイル』を作りました♪
おそろいのロゴ要りシャツを着てEXILEのダンスを披露してます!!! この余興ネタのURL

COWCOWの「あたりまえ体操」を新郎新婦のエピソードに替え歌して披露しました。変装して披露したので会場は爆笑の渦でした! この余興ネタのURL

投稿者:じゅーちゃん
サプライズ!100人メッセージ

友人の結婚式にて。
余興の時間になりました。

突然、新郎から新婦へプレゼントがあるとのことでした!
すると、スクリーンが降り、
新婦の友人100人分の「祝福メッセージ」が流れました!

実は事前に新郎が新婦の友人と協力して、新婦の友人100人から祝福メッセージをビデオ撮影していました。
式の準備で忙しい中、100人からメッセージを集めるのは簡単なことではありません。
新婦に対する新郎の愛情を深く感じ、感動に包まれた結婚式でした! この余興ネタのURL

投稿者:Shige
最後はYes

二人で行います。
一人は新郎新婦の後ろに立って、用意してきたプラカードを客席に向けます。そして、もう一人が客席の人にランダムでマイクを向け、新郎新婦へそのプラカードに書かれている内容のヒントを出してあげます。
この時に、新郎新婦側に居る人と客席側の人の二人のやり取りで、会場を盛り上げる事も可能です。
最後の問題です!と一人が言った時、新郎新婦にはそれぞれYESと答えて下さい。と事前打合せをしておき、そのプラカードには『キス』とか『お姫様だっこ』とか、会場の期待に沿うような内容を書いておきます。
新郎新婦がそれぞれYESと言った後は、司会の方も巻き込んでシャッターチャンスです!とやって終了です。
かなりの盛り上がりですが、時間の制約が厳しいと中途半端になってしまうかもしれません。
私は、司会の方から巻きでお願いしますと途中言われましたが、主賓やメインテーブルを中心にいじり通したお陰で大盛況で終えました。 この余興ネタのURL

友人の結婚式で、友人の同僚さんたちが企画したサプライズVTRが流れました。
友人の仕事関係者の一人が、スケッチブックにメッセージを書き、カメラに見せ、それを右に差し出します。
シーンが切り替わり、別の仕事関係者が左からスケッチブックをもらう(ふりをする)と、ページをめくり、メッセージを書き、カメラに見せ、今度はスケッチブックを上へ投げます。
またシーンが変わり、別の仕事関係者が、上から落ちてきた(ように見せかけた)スケッチブックを受け取り、メッセージを書き…
…という形で、色々な人のメッセージが集まった後、そのスケッチブックが閉じられ、VTRは終了しますが、実際にスケッチブックが新婦の前に登場しました。
その友人は市役所で働いており、市長や副市長もVTRでメッセージを書いておりかなりびっくりしましたが、職場の人にここまでやってもらえるなんて幸せだなぁ、と、更にお祝いの気持ちが高まり、すごく感動しました。 この余興ネタのURL

<<  50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  >>

余興ネタ一覧おすすめ余興ネタ余興ネタ投稿

本当にあった結婚式の話