選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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友人の結婚式で見ました。
テレビ番組を模して、新郎の出身地周辺でカメラ撮影。
たまたま歩いていたおばさんなどに声をかけ、「この町のいいところは?」などと聞いていました。
「いやんだ、映ってるの〜?化粧してないのに」など、リアクションの楽しい方ばかりを編集したようで、披露宴の席は始終笑いに包まれました。
最後に、新郎のご両親へインタビューをしていました。
「新郎の名前の由来は?」
「新郎の小さい頃はどんな子供だった?」
「新婦の印象は?」など、字幕が出て、その後ご両親がコメント。
明るく愉快なご両親だったので、コメントもウケていて楽しかったです。
最後は友人たちの名前やメッセージがスタッフロールのように流れて、編集が上手すぎて余計に笑えました。 この余興ネタのURL

投稿者:きょんきち
アンパンマン

アンパンマンのオープニングテーマの替え歌。

アンパンマンのところを新郎の名前○○マンにして歌う。
新婦を守るため新郎○○マンが戦うという内容の歌詞で
とても好感が持てた。

アニメの替え歌という誰もが口ずさめる内容も良かった。
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投稿者:ayu2727
友人たちの思い出の品

ミキサーに一人ずつ一言と思い出の品を入れてミックスジュースを造ります。そしてその独身時代の青春の味を新郎さんに飲んでいただきました。部活中にがぶ飲みした○中のグランドの水、飲み会でいつも頼んでた枝豆など。原則飲食できるもので、最初に入れるものはできれば水分のあるものにします。かなりまずいので新郎さんは大変ですが、ノリがよければ滑らずにいけます。 この余興ネタのURL

投稿者:タメタメ
「愛のPK合戦」

フットサルチーム繋がりの友人の式にて。

設定は新郎が昔付き合っていた女子高生が式場に乱入し、(もちろん本人ではありません。女装にて。)この結婚に異議を唱える。
「あたしの青春を奪っておいて」「愛を証明しなさい!」「気持ちでゴールを決めてみろ」とダークな挑発。新郎父、苦笑。
事前にゴール準備。
ボールは式中から来席の皆さんに寄せ書きしてもらった物を使用。
他のチームメイトは鳴り物、声で新郎を応援。会場を巻き込む。
1回目は新郎に耳打ちし、あえてはずしてもらう。
会場ブーイング。
そこですかさず応援。会場盛り上がる。
外せない空気の中、新郎ガチンコPK!
ゴール!!!!
キーパー役女子高生、ボールを手に新郎のもとへ。
「かっこよかったぞ♪・・・ほら、行ってあげなよ。」と新婦へ行くように促す。
そこですかさず、キスが見たいコール♪
チームで大塚愛「さくらんぼ」熱唱。
「もう1回♪」もお約束。

きっと新郎は思い出したくない過去が蘇ったことと思います。(笑)
親戚から文句があるかと思いきや、意外と好評でした。 この余興ネタのURL

友達の結婚式に招待されました。

会社の人、友人関係、そして親族とあわせて100人くらいの式でした。

お色直し後の余興・・・

新郎さんの会社の方(10人ほど)が、

DJオズマの「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」を披露・・・

かなり盛り上がったのですが、一つの不安が・・・

そう、ラストはど〜するのかと皆さんがドキドキ・・・



でも、結局ズボンは脱がずに、礼服の上から、

手作りの葉っぱを下腹部に貼っただけで終わりました。

少しハラハラした余興でした。 この余興ネタのURL

投稿者:ハイパー・ルー
北の国から


私の友人の余興ネタです。新郎が自分の父(新郎の父)の後を継ぎ(自営)、たいへん父の事を尊敬していて、
小さいころから親の背中を見て育っている思うのでそれを『北の国から』のシチュエーションにダブらせて
『○○の家から 2006”巣立ち”』と題して新郎の気持ちを勝手に代筆して作文を面白しろおかしく・・
プラス新郎の真面目な人柄などをもりこんで彼の説明をしました。
作文はもちろん『北の国から』の純君のナレーション風で読み上げました。
そのほか2人の友人も出るので、1人は後ろで さだまさしが歌う『あ〜あ〜 あああああ〜』と主題歌をずっと歌わせもう1人は田中邦衛(吾郎)役にふんしてもらい、
ビール瓶片手にマイクを持たせ、吾郎役のモノマネなどで、僕が作文朗読中に新郎や新婦、両家の親などにビールを注ぎに回る形で、最後はみんな前に揃って『おめでとう』で締めました。 この余興ネタのURL

わたしが参列させていただいたのは、アメリカン雑貨の店長さんと、店員さんお二人のカップルの結婚式。
とにかく結婚式場全体が、アメリカン雑貨であふれていました。いたるところにハンバーガーやコカコーラをモチーフにした雑貨や、M&Mグッズ。アメリカンポップの音楽が心地よく、会場のテンションを盛り上げていました。

そんな中での余興は、もちろんアメリカン雑貨を使ってのゲーム大会。
会場に家庭用のビニールプールを用意し、その中に本物の水をため、
サケやマスの形をしたおもちゃを浮かばせます。
式場のテーブルごとに選ばれたゲーム参加者がそれぞれ釣竿を持ち、
3分間にもっとも多く吊り上げた人のチームが勝ち。

優勝者のいるテーブルに座っているメンバーにも粗品としてアメリカントーイ(魚のおもちゃ)が配られ、和やかに時間が過ぎました。
また参加した人の中で一番年齢の低い子供に、新郎からスペシャルプレゼントとして、手書きの魚のイラストが贈られていました。

ほんわかとしたムードあふれる余興で、明るくあたたかい印象でした。

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親戚の披露宴に出席したときの話。

田舎の式のためか、
「新郎新婦の披露」ではなく「自分の芸を披露する大会」の様相に。
カラオケの合間に中高年女性による踊りが入るといった具合。

坂本冬美さんの持ち歌に「祝い舟」がありますよね?
新郎新婦の晴れの門出を祝う、結婚式にもってこいの曲です。
なんと、その曲をバックに踊る人が多数現れちゃったんです!

練習した曲を今更変えようがないのも分かってはいるのですが、
でも、招待客も新郎新婦も正直「げんなり」でした。雰囲気最悪。

余興を侮るなかれ。演目の打ち合わせは不可欠! この余興ネタのURL

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