選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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投稿者:あちこ
つながりをプレゼント

私の兄の話ですが、
兄の中学時代の友人が結婚することとなり
余興を考えていました。
もう兄も26歳。
なかなか会えない友人を喜ばせたく頭をひねっていました。

学生時代の友人はやはり特別なもの。
自分を知っていてくれたり、
一緒に悪ふざけしたり、
青春を感じ合ったり。

兄は7〜8人ぐらいの集団で仲良かったので
その集団(グループ)に名前をつけ、
結婚する友人の名前とお嫁さんの名前をイニシャルにし
結婚式の日付を仲間と考えたデザインに入れ、
Tシャツを作り、
余興でそれを着たみたいです。
もちろん新郎新婦にそのTシャツをプレゼントしました。

離れてても仲間だよって伝わってきました。
お前の仲間がみんな祝福してるんだよって。
たかがTシャツ1枚かもしれないけど
不器用な兄なんかのアイディアは心温まるものがありました。


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投稿者:ヤマ
あらびき団

友達の結婚式で、今度やる予定の物です。
深夜番組のあらびき団に出てた、<キュートン>とゆうグループがやっていたボニーピンクの曲に合わせてポーズを決めるとゆうネタです。
年配の方には分かりづらいと思いますが、アレンジをしてみようと思います。 この余興ネタのURL

投稿者:うめぼう
独身卒業式

旦那さんの友達が誰もまだ結婚していなくて、友達の中で一番初めに結婚した旦那さんの独身卒業式として余興をしてくれました。卒業証書などくれたり想い出の写真などをスクリーンに写してくれたりと本当の卒業式みたいに演出してくれました。本人も感動していたし見てる方も楽しめました。 この余興ネタのURL

投稿者:ママレモン
初デートを再現

披露宴や二次会で再現する部分が変わってくると思いますが、

披露宴の場合は親族や会社の偉い方もいると思うので
初めてのデートや手を繋いだときの再現をして、
二次会などではもう少し深い部分まで再現をしても良いと思います。

当人が言ったくさいセリフなどを再現できたら面白いと思います。
恥ずかしい場合は再現する人が両方とも男性にしてやればコントっぽ
くもできるので応相談で臨機応変に出来ると思います。

当日再現する広さのない場合はVTRにしてモニターで流したり、
時間をあまりとれない場合は、新婦に新郎に言われたドキッとした言葉を幾つか聞いておき、当日新郎以外の男性にそれをどんどん言ってもらい最後に新郎にそれ以外の愛の言葉を言ってもらい「やっぱり○○には敵いませんね」と締めても面白いかなと思います。

当人の了承できる範囲でやらないと反感を買う恐れがありますので打ち合わせなどはしっかりしたほうが良いと思います。。
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投稿者:ポニョ
アームレスリング大会!

女性は、ブーケプルズやブーケトスがありますが、男性のみの出し物はあまりありませんよね。
なので、私の結婚式では、男性のみで腕相撲大会みたいなのを行いました。くじを引いて、くじで選ばれた人たちが腕相撲で勝ち抜き戦を。優勝した人にはプレゼントを差し上げました。参加していただいた方にも、ちょっとしたプレゼントを渡しました。
けっこう盛り上がって楽しかったです☆
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投稿者:ジュラルミン
未来の子供

カップルがゲームセンターでよくやるゲームに未来の顔あてゲームがありますよね。あれ、結婚式のスライドでやれたら面白いだろうなあって思ってたんです。新郎新婦の友人の中から、何人かくじ引きで、でてもらって、やっても盛り上がるかも。 この余興ネタのURL

だいたい余興というと、乗りのいい人や歌の上手な人、何か一芸に秀でた人が当たるものだと思いますが、そうでない人が当たった場合、困ると思います。
でも、今まで参加した式でこんな余興があったので、これならおとなしくてネタの浮かばない人でも喜ばれていいと思いました。
「姓名判断」です。
新婦(養子で新郎の場合もあると思いますが)の名前を姓名判断で調べておいてあとは読むだけです。
もちろん、100%いいとは限らないのですが、何か一つくらいいいところはあるはずなので、それを重点的に褒めちぎってあげる。たとえば、「お祝いに姓名判断をしてみました。この苗字の人は家族運が良いそうです。きっとこれから、お二人で幸せな家庭を築かれていくと思います。」というような感じで。
褒められてうれしくない人はいないし、診断内容を調べれば文章はある程度出てくるので、いいと思いました。
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投稿者:ハイパー・ルー
北の国から

私友人の余興ネタです。新郎が自分の父(新郎の父)の後を継ぎ(自営)、たいへん父の事を尊敬していて、
小さいころから親の背中を見て育っている思うのでそれを『北の国から』のシチュエーションにダブらせて
『○○の家から 2006”巣立ち”』と題して新郎の気持ちを勝手に代筆して作文を面白しろおかしく・・
プラス新郎の真面目な人柄などをもりこんで彼の説明をしました。
作文はもちろん『北の国から』の純君のナレーション風で読み上げました。
そのほか2人の友人も出るので、1人は後ろで さだまさしが歌う『あ〜あ〜 あああああ〜』と主題歌をずっと歌わせもう1人は田中邦衛(吾郎)役にふんしてもらい、
ビール瓶片手にマイクを持たせ、吾郎役のモノマネなどで、僕が作文朗読中に新郎や新婦、両家の親などにビールを注ぎに回る形で、最後はみんな前に揃って『おめでとう』で締めました。
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