選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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ドイツ人と結婚した姉の話です。挙式をドイツで行ったため、日本から姉の仲良い友人3人しか呼べませんでした。その代わり、姉にサプライズで友人たちに、メッセージビデオに登場してもらいました!
姉の中学・高校・大学時代の数多くの旧友や恩人が賛同してくれました。姉は目に涙を浮かべて、ビデオに向かって「ありがとう、ありがとう」と、感謝の言葉を述べながら、懐かしそうに見入ってました。

もちろん、ビデオのBGMは100人にちなんで「一年生になったら ともだち100人できるかな」を使いました♪ この余興ネタのURL

投稿者:ちびこ
ラジオドラマ

大学時代の友人が私の結婚式でラジオドラマを披露してくれました。
自分たちでシナリオを作り、効果音を使って声のみで物語を作り上げるのですが、内容は王子様とお姫様が出逢って結婚するというお話でした。

私たち新郎新婦も一言づつ参加させられたり、『プロポーズの言葉はなんだったか?』や『子供は何人欲しいか?』などと他のお客さんに問題を出したりして全体を巻き込んでの余興でした。

主人は台詞を言わされた時はかなり恥ずかしそうでしたが、会場は大ウケ。
私の両親も楽しそうに問題に答えてくれていました。 この余興ネタのURL

投稿者:uca
民族集団

先住民族集団を装い,謎の儀式とフラダンスを踊りました.
男子陣は裸にブランケットをまとい,
女性陣はTシャツの上に白い貝殻ブラジャー姿.

青汁と牛乳を酌み交わすのが,永遠の愛を誓う儀式.

その後,祝福の舞として女性陣がフラを踊りました.

と,いうのもスティッチとフラが好きな新婦のために,
ただ踊るだけではつまらないということで
ミニコントをしただけなんですが・・・

割とウケてました.

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何枚かの厚紙に「二人でお風呂」「今日の新郎」「キス」など、いくつかの言葉を書き、それを新郎新婦に見えないように二人の後に掲げ、好きか嫌いかを答えてもらうゲームを何度かしたことがあります。二人へのヒントとして、答えてもらう前にゲストの方々の間を回って「あなたはあれが好きですか?二人に分からないように答えてください」と突撃インタビューをしてコメントをもらい、会場全体で楽しんでいただきました。最後の問題は必ず「キス」にして、二人とも「嫌い」なら「嫌いじゃ困るから」と言って、答えが分かれたら「意見が合わないのは困りますね」と言って、「好き」なら「じゃあ是非ここで!」と言って、必ずキスに持ち込んで盛り上がりました(笑)他には30cm四方くらいの折り紙を準備して、新郎新婦に手を繋いでもらい、開いている方の手で鶴を折ってもらうという余興をしたこともあります。制限時間は私たちが歌を歌い終わるまで。折れなかったら罰ゲーム(キス)があるので、新郎新婦の焦る姿を見ながら会場みんなで歌うというのも好評でした。 この余興ネタのURL

投稿者:ピエロ
ハート型バルーンでお祝い

ハート型バルーン5個とニコニコマークが印刷された丸いバルーンと長いバルーンを使って花を目の前で作り「花婿の愛がいっぱいの花です」と言って花嫁さんに渡しました。最初は何が出来るのかなと思われたいた様ですが、出来上がったのをみてとても喜んでもらえました。作っているこちらとしては、途中で割れたらどうしようと少しヒヤヒヤしたけどうまっくいってよかった。 この余興ネタのURL

投稿者:勝負師
キスキスキス

幼い頃、身内の結婚式で見たものです。

三枚のカードがあり、その内一枚を新郎が引いてその指示に従うと云うものです。

然し・・・引く前にその内容を会場に向けて見せてくれたのですが、そのカードには三枚ともキスマークがwww

その時点で会場は大爆笑www

カードを引いた後になってその事を知らされた新郎は「やられた」って感じでしたが、照れながらもしっかりキスしてましたwww この余興ネタのURL

投稿者:あやっち
The 記者会見

「記者会見」形式は大うけせした。
一人が離れたところから、「それでは、高砂中継先の○○さ〜ん!」
「はいは〜い、こちら熱々の新郎新婦席横に来ておりマース。早速色々と質問してみますね〜」
と二人のなれそめから、様々なことを質問攻めにしていました。
やり始めるときは、かなり恥ずかしく、捨て身感覚ですが、うけなかったことはないので、だんだんやるほうも楽しくなり、際どい質問もしたりしていました。 この余興ネタのURL

 20年余り昔の自分の結婚式。親戚のみの小さな挙式を上げる予定でしたが、実父の友人の一人が自分も参加したいとのこと。この友人は地元では有名人で、父と知り合ったのが父が交通事故で入院していた病室に、この友人が怪我で入院した来たのが始まりでした。それ以来、家族ぐるみでお付き合いをしていました。
 この友人から「余興をしたい」との申し出もあり、準備物もお願いされました。それは父が使っていた松葉杖と包帯と父のパジャマを。実父には内緒で動いていましたので、式の間はバレやしないかとヒヤヒヤしていました。
 そしてその友人の余興に。紹介され扉から出てきた友人の格好が、頭に包帯・松葉杖・父のパジャマという結婚式には似つかわしくない格好(笑)友人の怪我が頭の怪我でしたので、父と友人のミックスされた格好でした。その格好のまま、渋い歌声で芦屋 雁之助の「嫁よ」を歌ってくれました。ふと父の方を見ると、びっくりした表情→自分の松葉杖をみてまたびっくり→ウケて大笑い→いつのまにかそのまま大泣き。それをみてこの友人に来てもらってよかったと私も涙してしまいました。
 ちなみにこの友人は飲食業の店主で、実父は私の結婚前夜には家に居たくないと友人の店で夜遅くまで家族で飲んでいたため、実父は挙式当日二日酔いのままでの参加でした(笑)
 今では結婚式のいい思い出話のひとつとして、私の持ちネタにさせていただいています。 この余興ネタのURL

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