選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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アットホームな式にしたい、と思い、主賓の挨拶も友人の余興も
行いませんでした。

二人が席につくとケーキカット→乾杯の挨拶→会食スタート。
お色直し退場→再入場で私達が各卓を回り記念撮影。

ここはゲストとお話ししながらかなりゆっくり回りました。
全てのテーブルを回るともう30分くらいは時間がたっているんですよね。

あまった時間で新郎のおばあちゃんの誕生日祝いや新婦の手紙を読みました。

親族や友人同士も久しぶりに会った人が多いので色々話もできたんではないかと思います。



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投稿者:kikuri3
新郎と新婦への質問

新郎と新婦への質問をするのですが当人にはわからないように、
新郎と新婦の後ろにでみんなにはみえるように、
例えば「ブラジャー」と書かれている画用紙を掲げ、
新郎はしますか?と聞きます。新婦にも、しますか?と聞きます。
私の兄の時は新郎は「毎日します。」と答え、新婦は「しません。」といったのでみんな大笑いでした。
このような画用紙を何枚か用意して「しますか?しませんか?」と尋ねていくと結構場が盛り上がります。
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投稿者:S主
お袋の味披露会

不景気なので一番費用のかかる料理を手作りして提供する!
両家の母親(状況によって新婦の三人)でお互いのお袋の味が出せる料理を作り当日出席者に提供する。
ホテルやレストランの料理はもちろん美味しいが手料理のほうが両家についてよく理解でき親しみが生まれ本当に真心のある披露宴になり素敵だと思う。作る側は大変だと思いますが。 この余興ネタのURL

結婚式に友人4人で車で行くという設定で、
車中から流れてくるラジオを聞くと、
新郎のサークル時代の思い出話が次々と投稿されるという内容にし、
最後のはがきのリクエスト曲を友人4人で歌うという余興を行いました。
投稿内容から新郎の人柄が良さが伝わり、余興最後の熱唱で大いに盛り上がり好評でした。
また、余興練習もカラオケでの練習からラジオ放送の録音に至るまで、前段階での準備もとても楽しい思い出になりました。 この余興ネタのURL

当時よく通っていた喫茶店のマスターは心優しいアラフォー。
ある日、店の前で、迷子になった犬がたちの悪いチンピラ風の男たちにいじめられているのを助けようと、果敢に男たちに立ち向かったのです。
しかしあっさりとKOパンチを喰らってダウン。
そこへ、そのころ常連になりかけていた若くて美しい新婦が通りかかり、チンピラどもを追っ払い、マスターと犬を助けたのです。

新婦はマスターの優しさに惹かれ、マスターは新婦の強さに惹かれ、あっという間に結婚が決まったのです。

という、事実に基づいたストーリーの劇をやりました。
新婦役は一番ガタイのいい友人、チンピラは華奢な連中が演じ、真実に迫る内容となり(?)、拍手喝采を浴びました。 この余興ネタのURL

投稿者:いなさや
寸劇!

新郎新婦が出会った「合コン」の中身を余すところなく寸劇に仕上げました。
全出演者が男性だったので、新婦役やその友達役などの「女装」がカナリきつかったです(笑)
会場は大爆笑でしたが、新婦のご両親も一緒に笑ってくださったのがよかった。
2人が幸せになりますよう・・・。 この余興ネタのURL

投稿者:りんご
新婦の説明書

以前はやった血液型の説明書のように、新婦の説明書を作ってスライドで紹介していきました。
例えば、「新婦は料理がうまい」「ちょっと泣き虫。(こんなドラマを見て泣きました)」「歌う事が大好き」など私達が知っている新婦の情報をみんなに紹介して、最後に「こんな新婦を幸せにしてくれるのは○○さんだけ」と締めました。
二人とも幸せそうに笑ってくれました。 この余興ネタのURL

ドイツ人と結婚した姉の話です。挙式をドイツで行ったため、日本から姉の仲良い友人3人しか呼べませんでした。その代わり、姉にサプライズで友人たちに、メッセージビデオに登場してもらいました!
姉の中学・高校・大学時代の数多くの旧友や恩人が賛同してくれました。姉は目に涙を浮かべて、ビデオに向かって「ありがとう、ありがとう」と、感謝の言葉を述べながら、懐かしそうに見入ってました。

もちろん、ビデオのBGMは100人にちなんで「一年生になったら ともだち100人できるかな」を使いました♪ この余興ネタのURL

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