選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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最近のパーソナルコンピューターの普及により、個人でもアニメが制作できるようになってきているため、自主制作のアニメを作る人が増えてきていますが、私も素人ながらも自主制作アニメを作っています。
まだ今年成人を迎えたばかりなのですが、これから回りの友人が結婚をし始めるころだろうと思うので、是非、友人の結婚式では私が制作した新郎新婦の出会いから結婚までの短編アニメで式を盛り上げてみたいとひそかに考えています。 この余興ネタのURL

投稿者:リトル
最後の電報で・・・

披露宴の最後に読む電報の中に新婦から新郎に電報を用意していました。
『元彼女より 結婚おめでとうございます。突然の報告でビックリしました。奥さんとお幸せに                   byこれからおいしい料理つくるからね。これから妻になる○○より』


と、元彼女から電報が来たとみせかけ私がドッキリで送りました。本人も会場もビックリした顔になっていて楽しかったです。 この余興ネタのURL

投稿者:みどり
即興劇

文才のある人が台本(ショートストーリー)を書く
設定は披露宴の後の二人の会話。
それを新郎新婦に協力してもらい読んでもらう(演じてもらう)
物語の内容は段々しっとりしてきて、最後はチューをする運びにする。
台本の内容は列席者がわかりやすいように、プロジェクター表示してもいいし、プリントを配ってもいいし、みんなが分かるようにする。
列席者には結構、流されがちな”知らない列席者の余興”も”主役”を巻き込むと会場も一つになって盛り上がります この余興ネタのURL

投稿者:ちびっこ
夫婦全員ケーキ入刀♪

結婚式でのメイン、ケーキ入刀をみんなで楽しもうと、各卓にミニケーキを人数の半分用意。

2人1組になり、チョコレートや、フルーツも飾り付けてもらい「ケーキ入刀です」の合図で全員でケーキカット♪

ファーストバイトももちろん、ペアで♪「いやだー」「はずかしいぃ」といいながらみんなとても楽しいそうでした(笑)

親族の方や会社の方、男同士ペアの方も大いに盛り上がってくれて、「素敵な思い出になった」と喜んでもらえました。

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投稿者:あき
バット折り☆

できる人が限られるかと思いますが、
キックでバットを折ったり、
板をパンチで折ったりした余興が、
ハラハラしてとっても面白かったです。

1度だけ失敗しましたが、
それが余計に盛り上がりました☆

余興をした人が、
「自分は折れない意思を持って、バットを折りました。
●●さんたち(新郎新婦)も、どんな障害にあっても折れない夫婦になってください」
と言っていたのが印象に残っています。
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投稿者:あいちっち25
両親への手紙を自分の声でなく…

両親への手紙を読み上げることはしませんでした。
きっと泣いて読めなくなってしまうから。
だけど伝えたい…

映像をつくりました。
両親だけでなく姉にも伝えたかったので、姉へ、から始まり父、母。
小さいころの写真と一緒に手紙の文章をそえました。姉へのときは、姉と写っている写真。父のときは父と。という形式しました。
ただ映像を流すだけだは、おいたちビデオと同じになってしまうし、声の変わりに、ということでピアノを弾きました。
一番最初のピアノの発表会で演奏した曲「オーラリー」を少しアレンジを加えて弾きました。

弾いていると、友達や色々な人が涙し、それにつられて結局私も泣いてしまいました。普段全然泣かない姉も泣いていました。
でも、泣きながらでも弾ききることができました。

自分の思いを伝えることができたし、みんなとても感動してくれて、とてもよい披露宴でした。
自分らしい伝え方ができて、よかったと思います。
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投稿者:のっこ
自慢の特技

私と主人は共に音大出身なので、友だちの結婚式ではいつも生演奏を頼まれます。前もって希望の曲や、好きな曲、思い出の曲等を聞いておいて主人が、そのつど編成に合わせてアレンジします。少しぐらいミスしてもご愛嬌です。必ず喜んで貰えます。 この余興ネタのURL

投稿者:のっち
エンドロール

私の結婚式の最後に参加された人の名前をエンドロールで紹介し、背景には私たちの写真を流しました。

最後にお礼を書いて、新郎新婦の名前を書いたあとに新婦の苗字が変わるという変化を加えました。

僕らは退場してその場にはいませんでしたが、会場は最後の変化に感動したらしいです。 この余興ネタのURL

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