選りすぐった結婚式のおすすめ余興ネタを、新着順に表示しています。

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音大出の夫や夫の友人による金管楽器のアンサンブル、同じ音大出のおばのピアノ伴奏でいとこのバイオリンの生演奏、夫の教え子(当時、中学生。名前は言えませんが、今は幕内の力士として立派にやってます)による雲竜型のお祝い土俵入りなど、とにかく盛りだくさんの余興で披露宴なのか、ただの宴会なのか分からなくなっていました(笑)! この余興ネタのURL

投稿者:エッツエンジョイ
新郎新婦の思い出ソングを夫婦で熱唱♪

新郎新婦両方とも知り合いで、新郎がサプライズで新婦に指輪を渡すシーンのBGMを頼まれました。
主人と相談し、二人の思い出の歌を練習し当日にのぞみました。
ただでさえ緊張症の私達なのに、今回ははもりを入れたのでさらに緊張しまくってしまいました。
しかも音は知り合いのギター一本です。
三人で練習したのはリハーサル一回のみ・・・
練習通りにはうまくいかず、頭が真っ白になってしまいましたが、無事に歌い終わりました。
今思い出しても、ちょっと恥ずかしい思い出ばかりです。余興はやっぱりもっと練習が必要だと実感しちゃいました。 この余興ネタのURL

新郎の母、新婦、ゲスト(知人・友人等)3名分のガスコンロと玉子焼きセットを用意し、3人に玉子焼きをその場で作ってもらいます。

作っている間、新郎は目隠し。作っているところは実況中継されます。

出来上がった玉子焼きを新郎に食べてもらい、新婦の作った玉子焼きを当てるという余興です。

残念なことに、その時答えた玉子焼きは、母の作ったものでした(笑)

やはり母の味を忘れることはできなかったようで・・・。 この余興ネタのURL

投稿者:冬
TO BE WITH YOU

高校時代、音楽系の部活に所属しており、その仲間が結婚した時。
旦那様の地元である大阪での挙式の為、関東出身の友人(新婦)側の主席者は部活の仲間4人を含めてわずか7人。
私達は2人ずつにわかれ、片方はスピーチ、片方は歌を、とお願いされました。
全部で100人近い出席者の中で友人側の出席者が一桁。
私ともう一人の出席者が「歌」の担当になり、余興のトリでした。
ただのカラオケではつまらない。
大勢の友人を招待出来なかった、新婦に1つでも誇って欲しいと思いました。
フォークギターを郵送で送り、本人にはカラオケで曲は内緒、と伝えました。
披露宴の担当者に直々に連絡し事情を話し、全て内緒にしておいてもらいました。

当日、裏からギターを持ってきてもらい、MR.BIGという洋楽の「TO BE WITH YOU」を、片割れが演奏し、私が歌いました。
この曲は、高校時代、文化祭で演奏し、最も褒めてもらった曲でした。

私達友人のエゴでもあるかもしれませんが、最後に花をもたせてあげられたかな、と思います。 この余興ネタのURL

投稿者:mayuge
親子共演

新婦母の生唄「アンチェンドメロディー」で新婦が新郎の妹と退場。
その後、お色直しをした後、新郎には内緒の余興・・
ワイヤレスマイクを使い松田聖子の「輝いた季節へ旅立とう」を唄いながらゲストと握手をしながら会場を駆け回った。
そして、ステージに戻ると新郎が唖然とまっていた。
今度は彼だけを見て熱唱。
正直、新郎はしんどそうでしたが私もゲストも大満足の余興になりました! この余興ネタのURL

投稿者:ひめうさぎ
ドレスでマーチングバンド

結婚式の余興として、当時働いていた幼稚園の同期がサプライズで用意してくれたのが、幼稚園で子どもたちに教えていたマーチングバンドの演奏でした。

小太鼓、中太鼓、シンバル、キーボードなど同期が演奏し、なんと私は当時フラッグを担当していたので、曲に合わせて大きなフラッグを披露することに!!
そして主人は演奏に合わせて歌を歌うことに。曲は平井堅の「瞳を閉じて」です。

ドレス姿でまさかフラッグを振るとは思わなかったので汗だくになってしまいました。若さゆえにできた余興だったと思います。

また、幼稚園の先生だからできるようなことも、会社勤めの主人にとっては本当のサプライズであり、これもまた大量の汗をかいていました。とてもいい思い出です。

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投稿者:じゅん
思い出めぐり

新婦とは高校時代からの付き合いでした。そのときの友人4人で、思い出の場所めぐりをしました。
本人には内緒で、ビデオカメラを持って、部活終わりにいった食堂、寄り道したカラオケボックス、怪我をしてみんなでお見舞いに行った病院など、10ヶ所ちかく撮影してまわりました。
撮影しながら、そのときのエピソードを会話したり、とっても楽しく、面白かったです。
涙というより、楽しすぎてキャーキャーいってました。
新郎も私たちの友情をきっとわかってくれたと思います。 この余興ネタのURL

投稿者:日本男児
ふんどし

上司の結婚式にて。
同じ部署のメンバー10人で、舞台上で定番のウルフルズ「バンザイ」を歌いました。

事前にカラオケボックスでスーツのしたに白いふんどしをしこんでおきました。

舞台上で歌いながら、皆感極まって思い立ったように少しずつ服を脱ぎはじめ、全員ふんどし姿になり、10人のうち6人はギャラリーに向かってお尻を向けて組体操のピラミッドをつくりました。
メタボ気味の肉付きのいいおっさんたちのお尻が作り上げるピラミッドは、妙に滑稽でした。
1人はピラミッドの上で「バンザイ」を熱唱、残り3人はギャラリーの方に歩みより、おかまショーのごとくふんどしの脇にお札を入れてもらうように練り歩きました。

想像以上に会場は盛り上がり、私のふんどしの脇には合計4000円が差し込まれました。

舞台上にいるご結婚された上司に4000円を渡そうとしたら、「もらっとけ」と笑って仰っていました。

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