投稿者:K.N
矢切の渡しの寸劇

母方のいとこの結婚式でのこと。母は兄弟が多くて、結婚式に招待されると持ち回りで余興をやっていました。母が早くに亡くなったのですが、その役が私にも回ってきました! 父と一緒に、細川たかしの矢切の渡しの歌で劇をすることに。衣装をつくって、小道具を揃えているうちに私はいやになり、結局叔母に演じてもらいました。当時20歳だった私には白塗りに赤い頬の化粧で出れませんでした。 その後、私の結婚式に、母方の兄弟たちは総出で腹踊りを披露してくれました。

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本当にあった結婚式の話