選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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2人だけで入籍、旅行先で挙式しました。
その時は満足でしたが、親の気持ちを考えず行動してしまいました。
結局は離婚、そして父親が他界。私はご縁があって再婚しますが、もうバージンロードを歩いてくれる父親がいません。父親にウエディング姿を見てもらえなかったこと、後悔しています。 この体験談のURL

投稿者:しらす
日本人なのに

私たちは式を上げず海外に新婚旅行に行き、そこでウェディングの写真を撮ってもらうプランでした。
どちらも初の海外でドキドキ!
ドレス選びからプランナーさんについてもらって選びます。
さて、いよいよヘアメイク!

希望を聞かれたので主人に『どうする?』と聞くと『可愛いかんじで!!』。
メイクさんとの相談もおわり、
いざメイクをやってもらうけど...

出来上がりは『なにこれ?』
メイクさん、日本人だから私たちは安心しきっていたんですけど...

可愛いメイクが苦手なの?
ラインの引き方はきれい系だったり...
色は似合ってないよーな可愛いとゆーより
幼い色...
肌も綺麗に塗れてないし...


自分でした方が何倍もマシ!!
ありえない!

やり直したいと言えば
時間がありません。と断られ...

撮り直ししたいけど...お金ないよぅ。。泣 この体験談のURL

結婚式は、1/24の寒いときでした。
当日、お色直しで席をたつのが多く、お客様にお待たせさせるのはどうかと言うことで、写真撮影は、事前に三日前にとりおえたのですが、風邪を引いて、新婚旅行前に2日間病院で点滴をしてもらい、出発。
しかし、ますます体調は、悪くなるばかり、到着して最初に行ったのは、ニューヨークの病院でした。
皆さん?体調は、しっかり整えてから 新婚旅行に行きましょうね? この体験談のURL

投稿者:しまちゃん
指輪?がない!

新婚旅行でアメリカのフロリダのディズニーワールドへ行った時のこと。休憩の為にベンチへ座り日焼け止めを塗り直してさあ出発??歩いているとなんと結婚指輪がないではありませんか?!よく考えてみたら、さっきベンチで日焼け止めを塗り直した時にはずしたのを思い出し、急いで戻って探してみたらない!指輪がない!思わず泣いてしまいました。落ち着いてサービスカウンターへ行ってみると、心優しいアメリカ人のどなたかが届けてくれていてくれました。本当に良かったです?? この体験談のURL

投稿者:あべ
母と私の奮闘記

これは私の母と私の話です。私は三姉妹の長女で、今は高校生です。私の母はごく普通の専業主婦で、父は塗装関係の自営業をしていました。経営も順調でしたが、私にはひとつ悩みが。それは、父が母に酷いモラハラをしていたことです。両親は12歳差で結婚しましたが、母はとても芯が強い人でそれが父には気にくわなかったようです。ある日、私が祖父と話していると父が突然入ってきて自分の調子で話始めました。私は反抗期ということもあって少し父を怒らせてもう私と話さないようにしてもらおうと思い、少しだけ挑発したところ父は酔いが回っておりものすごく怒られました。そして祖父が止めに入ったところ父が祖父を殴り、「殺してやる」と脅しました。母も止めに入りようやく少し収まりましたが、まだ止まりません。(祖父と祖母は母の両親です)その後色々と怖い思いをし、今は別居という形になっておりますが、母はもう結婚するのは嫌だと言っています。私も完全に幸せな結婚なんて存在しないと思います。しかし、それでも私には好きな人がいます。私は私の好きな人には幸せにしてもらおうなんて思っていません。むしろ、私と一緒に少しでも幸せをつかめたらなと思いました。 この体験談のURL

プロポーズをお受けし、その後両親に報告、祖母に報告、一部の仲の良い友人だけに報告しました。
その時点ではまだ入籍や挙式については考えていませんでしたので『まだ婚約しただけで、何も進展はないのでまだ他の人には言わないでね』と、一言念を添えて報告を済ませました。2ヶ月後、まだ報告をしていない叔母や友人たちからちらほらとお叱り、悲しみの言葉を受けることに。『結婚するらしいね?なんで言ってくれなかったの?〇〇から聞いちゃったよ。。』と。わたしが中途半端に一部にしか報告をしなかった為に、噂が回ってしまうような形での報告となってしまい大変申し訳ない気持ちでした。そんなつもりはなかったのに。。。 この体験談のURL

投稿者:まめしば
私のドレスはどこへ...

ふたりで話し合った結果、新婚旅行の場所はキューバに決まりました!なぜキューバかというと、私がどうしても海外の開放感あふれる砂浜で、ドレスを着ての記念写真が撮りたかったからです。ハワイやグアムのポピュラーな観光地を選ばなかったのは、人目を気にせず撮影を楽しみたいという理由もありました。

そしていざキューバへ。購入したドレスは丁寧にスーツケースに入れて預け、ルンルンで出発しました。アメリカで乗り継ぎをし、長時間のフライトを終えてやっと現地に着きました。ここからが悲劇です。到着地のターンテーブルで荷物を待っていたのですが、どれだけ待っても待っても私たちのスーツケースが出てこないのです。近くにいた職員に身振り手振りで状況を説明すると、私たちの荷物は乗り継ぎ地で搭載されないままになっていて、おそらく現地で保管されているということでした。何日かかるかわからないが、もし見つかれば滞在ホテルに配送してあげる、ホテルの名前と住所を書いてと言われ、ガックリ落胆しながらも手続きをしその場を離れました。足りない下着や必需品だけはスーパーで買い揃えましたが、そこからはもう夫婦の空気感は最悪でした。撮影予約をしている日は、3日目。あさって。果たして間に合うのだろうか?いや、それ以前に見つかるのだろうか?ウン十万したドレスです。旦那は仕方ないね、切り換えて旅行を楽しもうと慰めてくれましたが、私は切り換えられるわけもなくまったく諦めがつきませんでした。観光をしていても気分は雲の上で、楽しめません。

結局奇跡的に2日目の夜、観光を終えてホテルに帰ると、フロントの人から呼び止められ、あなたに荷物が届いてるよと。会いたくて仕方がなかったスーツケースでした。私は安堵と不安からの解放で、無意識に号泣していました。
こうして無事に翌日の撮影は出来たのですが、もう二度と大切なものをスーツケースで預けるのはやめようと神に誓いました。現地で借りるか、小さいスーツケースを準備して機内へ持ち込むかすればよかったとどれだけ後悔したかわかりません。でも本当に戻ってきてくれて良かったです!!今ではよき思い出です。 この体験談のURL

投稿者:まみめろ
年の差結婚

いまテレビでも話題の年の差結婚。私も15才年上の男性と結婚しました。付き合ってた時はあなたの好きにして。と言ってくれていて、やっぱり年上は優しいし素敵だなと思い結婚した途端……旦那様でしょ?俺。という人でした。もっと相手のことを知ってから結婚するべきだった……。 この体験談のURL

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