みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:まーち。
はハプニングだらけの披露宴

先日式をおえたばかりの者です。

一週間ほど前からそれはそれは波乱含みで、ハガキの返信もない友人たちに確認すると飲み会ばりに、行けないかも〜と言って来たり前日に新郎の後輩が行方不明になったりとドタバタでした。

当日!

感動的に教会式を終え、いざ披露宴☆

担当者が

主賓の方が三人いらしてません!

とあわてている!

新郎側1人

新婦側2人

新婦側のお二人に関しては挨拶も頼んでおり、急いで電話!
つながらず、挨拶をとばしたものの、あとからメールで、人を通して行けないと伝えた…と言われ、なんだか悲しくなってしまいました。

新婦側に関しては二次会はちゃっかり参加してビンゴで一等を当てる始末。
謝りの言葉すらなく、怒り狂いそうでした。

さらに、私の友人挨拶は前々からやらせてほしいと言われていた子に仕方なく頼むことに。。
変わった子なので心配していましたが
訳の分からない内容に、ギャルのように演技を入れて読む姿に会場ドン引きでした。。もちろん私も…(苦笑)

ドタバタで、後悔はたくさん残っていますが旦那との愛は深まったので良かったです(笑) この体験談のURL

投稿者:ぽんちん
結婚式で使う曲が・・

今から20年前の話です。
結婚式で使う曲を私たちが拘って全曲決めて、カセットにダビングして係りの人に渡しました。
順番に流してもらうように、すべて一曲ずつカセットに入れておいて、しかも順番がわかるよう番号もテープの側面に書いておいたのです。
ところが、肝心のキャンドルサービスで、次に使うはずだった曲がにぎやかに流れてしまいました・・・本当はエンドレスラブだったのに・・・
でも、結婚式が終わった後、あの曲のセンスはさずがだね。と逆にほめられてしまいました・・・
まぁ結果オーライということで・・・ この体験談のURL

投稿者:ごんたこす
あぁ〜新婚旅行のお土産が・・・

新婚旅行は疲れた体で荷物を持ち歩くのは嫌だからと、荷物は空港から宅配便で発送。お土産は前もって旅行代理店経由で必要な分を注文。帰国の日に合わせて到着するようぬかりなく手配。

重い荷物もなく旅行先でお土産に頭を悩ませることも無く、身軽で本当に楽しい旅行。ただ、帰宅が遅いので宅配便とすれ違ってはと、お土産も荷物もすべて近所の夫の実家に頼むことにしました。それが大失敗!

帰宅し愕然としました。お土産はすべて開封され、舅・姑の友人達やご近所さん、あげる必要のない人に配りまくり、夫の親戚には半分以上。私の実家にはただの一つもお土産がないという事態に。

夫はまさか勝手に開封し配って歩くとは思わなかったようで、簡単にしか説明していなかったよう。やはりきちんと説明するか、自分達の住所に発送するべきでした。結局追加で注文し、無駄なお金を使う羽目になった揚句、職場などにも忘れかけた頃にお土産を持っていく事になりとても気まずかったです。 この体験談のURL

 事前に、お色直し退場は小さい時から面倒をみてくれた祖母とと、考えていて、一応サプライズで私から呼びかけ、高齢の祖母の負担が少ないように私が迎えにいくという予定になっていました。
 
 しかし、当日、お色直し退場の際、司会者から「新婦お色直し退場です。サプライズで新婦のおばあさま、前に」 え!? 打ち合わせと違うじゃん!!その時は、もうなされるがままになってしまい、よぼよぼした祖母がわたしのところまでみんなに背中を押されながら前にきました。

 もう、そのことだけが心残りで、司会者に対して憤りを覚えます この体験談のURL

投稿者:あまのじゃく
式場選びはまず予算から

東京で仕事をしている関係で知り合った彼女と結婚。
式場は私の実家に近い大阪でということになった。
地域の相場も何も調べないまま、まずは視察にGO!!ということにしたのだが、値段を見ずにあれこれ視察していると分かり切っていることがより現実的になるだけ・・・つまり「良いものは高い」ということだ。
結果、妻にとっては一生一度の晴れ舞台を踏ませてやりたいとの思いから、見た式場のなかで一番高いところになってしまった・・・。

結婚後しばらくは当座の資金が厳しく、やりくりが大変になった。

本当は式にお金をかけるよりはその後の生活をより有意義にするようにお金を残すべきだったと思うので、まず、二人できちんと予算や生活設計をしたうえで視察することをお勧めします。 この体験談のURL

投稿者:paolo
ドレスのサイズ

花嫁は結婚式前に痩せる、とよく言われていますが、私も嫁ぐ緊張感からか、式当日までには体重が自然に落ちました。当初は「ラッキー」と喜んでいたのですが、当日、ドレスのサイズが合わず、更衣室で付添い人の方が急遽、手縫いしてくれました。
女性にとってウエディングドレスは憧れそのものです。しかし、そのドレスサイズが合わない、といったハプニングには一瞬、顔が青ざめました。 この体験談のURL

14年前に結婚式した私達夫婦。結婚式・新婚旅行は共に夫の故郷の北海道。知り合ったのは宮城県。一週間の旅行は夫の実家や親戚周りだけ。とても疲れました。結局主人は旅行利用して地元に帰りたかっただけ。今こうして北海道に住んでいるんだから、どうせなら東京や九州にでも旅行にいっておけば良かったです。いまさらですが、やっつぱり自分の意見はしっかり言うべきでしたね。今でも後悔しています。 この体験談のURL

投稿者:アミタカハル
全てはスタイルアップの為に

ウエディングドレスを着た時に、少しでも腰の位置が高く見えるよう、12cmヒールを履きました。最初こそ良かったのですが、披露宴中盤頃にはつま先が痛くて痛くて・・。早く脱ぎたいとそればかり考えていました。2次会もそのままドレスを着ていたのですが、我慢できず、靴は脱いで裸足でウロウロ。急に背が小さくなった私でした。 この体験談のURL

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