みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:シュンシュン
挙式準備に奔走…

妻がこの式場で!と決めてから1年半。
式場との打ち合わせが始まる半年前までは何事もなく生活してたのですが、いざ打ち合わせが始まり、式場から出された課題をこなしてる最中、子どもが生まれました。
これが、私にとっての苦痛の日々の始まりです。
妻は子供の育児に追われるため、式場から出された課題はほとんど私がこなさなければなりませんでした。
担当プランナーとの打ち合わせや紹介状、席次表、プロフィール動画の作成、二次会会場との打ち合わせや友人との会談など。
私自身、不規則な勤務をしていたので、不眠でこれらの作業に追われる毎日でした。
式を挙げること自体、妻のためのものと思ってやりとおしましたが、二度と経験したくないほど疲れました。 この体験談のURL

投稿者:コニ
彼の手料理

一緒に住んでみてから分かりました。
彼は料理が出来ない。
私が遅番出勤なら帰ってから作るから遅くなるのですが、疲れて帰ってきたら「早く作って」で帰りを迎えられました。焼くことは出来るので「冷蔵庫にあったウィンナーをやいて食べた」という日もありましたが、「買ってきて食べた」という事もありました。何で自分の分だけ?
もっと一緒にお料理をして教えれば良かった。そうすればノンストレスでいれたかも…。 この体験談のURL

24年も昔の話ですが。

イスラーム教徒の夫と結婚しました。
イスラーム教徒と結婚するために、イスラーム式の結婚をしました。
その式の内容は割愛。

当時日本では、多くの人が普段着でイスラーム式の結婚をしていました。
私達も特に服の準備をしていませんでした…お金もなかったので。

結婚すると決めた後、ふと彼が聞きました。
「あなたは花嫁の服を着たいですか?」

私は彼の国の花嫁衣裳を知っていたので「はい」と答えようとしたら…彼が
「私は嫌いです」と一言。

あなたが嫌いならば私も着なくていいです、と諦めました…とても残念でしたが。

結婚から数年後。
あちらの家族と主人が話していた時、主人がふとつぶやきました。
「僕は結婚式の時に、新郎の格好をしたかった」

はぁ!?何を言う。
私に「私は花嫁の服が嫌いだ」と言い放った男が「僕は新郎の格好をしたかった」とは、こはいかに!?

それから延々と…15年近く根に持ち続けた私。

2年前。
ある事で主人が私の態度に機嫌を悪くし、「言いたいことがあるならばはっきり言えばいい」と怒ったので、その時に泣きながら長年の恨みをぶつけました。

「私が何を言ってもあなたの思った通りになるのよ。別にあなたがそれでいいなら私もそれでいい。だから私は何も言わないの。結婚式の時だってそうでしょ。私には花嫁衣装は嫌いだ、と言いながら自分は新郎の格好がしたかっただなんて…&#8252;」

すると主人は黙って何かを考えて、口を開きました。

「あなたは勘違いしている。私は『私の国の花嫁衣裳』が嫌いとは言っていない。日本のようなウェディングドレスは嫌いです、と言ったのだよ」

だったらそうはっきり言ってよ&#8252;
通じないわ、そんな大雑把な言い方&#8252;

今となっては花嫁衣裳が似合わない歳になり、着る夢は捨てましたが、積もり積もった恨みは消えました。 この体験談のURL

僕は、スナック飲食店を経営している親の娘が好きになりました。
彼女の親は母親しかおりません。そして店を継いでもらいたいので、彼女と結婚するには、今働いている仕事を辞めて、婿に入って店で働くことが条件でした。
僕は長男で、実家に次ぐことは無くても婿入りと飲食店の仕事をすることにすごく反対されました。
いつか、僕より好きな人が出来て捨てられるともいわれました。
しかし、反対を押し切って結婚しました。
結婚式も行いましたが、僕の親族は出席しない結婚式でした。
彼女は金銭、家事がだらしがない人でしたが、子供も生まれ幸せでした。
数年後、親の言ってた通りになったのです。
そのとき、親の言っていることは正しいんだと思いました。
僕は好きになって、周囲がみえなくなってました。
ベッキーを見ていると少しわかるような気がします。
凄くあのころを反省しています。
この体験談のURL

投稿者:まろん
興信所つけるくらい慎重に

素行は よく調べないとね。
防火設備関係の会社勤務だった元夫。
女子更衣室に入る機会も多かったみたいで、入った更衣室のゴミ箱から、捨てられたストッキング を拾ってきて、箱に大量に貯めていた。
そんな趣味があるなんて知らないよ。
調べるに、こしたことはない。 この体験談のURL

投稿者:モフうさ
教会の階段

素敵な教会で式を挙げましたが階段がありドレスだと前が見えなくてずり落ちました!
緊張がいっきに吹き飛びました。 この体験談のURL

投稿者:れいこ
過干渉な義理家族

私達が結婚した3ヶ月後に旦那弟が離婚。それまで私達に無関心だった義理親が早く子を作れと催促。産まれてからは日に何度も訪問してくるし、連れ回すし。どうでも良かった旦那家族が日に日に嫌いになり、いい嫁キャンペーン終了しました。 この体験談のURL

投稿者:かんぱい
世間知らずのお嬢様

知り合った当初、「初めてのアルバイト」とか「ファミリーレストランに行ったことがない」など少し変わったところのある人ではありましたが、育ちのいいお嬢様か箱入り娘かと思い、私のような庶民とは感覚の違う生活感を楽しんでお付き合いしておりましたが、子供が出来てしばらくして分かったのは、超天然素材の自己中女だったのです。気づいてしまってからは毎日が地獄。「今、何時?」「あした雨?」自分で時計や天気予報すら見ようとせず、人を使う。私がTVを見ている時は「電気がもったいない」といってリビングの電気を消しまくるくせに、自分は玄関・廊下・トイレ・キッチン・・・行った先々の電気はつけたままにする。なぜ自分で時計や天気予報を見ないの?と尋ねると「聞いちゃいけないの?何で見てくれないの?それくらいしてくれてもいいじゃん。ケチくさい。」とキレる。照明の切り忘れを指摘をすると「ちょっと、消し忘れただけ。いちいち小さいこと言うな」という自分勝手さ。さらには生理前、最中、後と月のうち半分以上は「腰が痛い」「体調が悪い」といって機嫌も悪く、家事もしないで一日中TVの前に転がっていて、手伝いを強要しておきながら、家の中での平等を強制する。休日の昼過ぎにボサボサの頭をボリボリ掻きながら現れて、私は一昨日、洗濯した。ゴミ出しもしt。昨日は掃除機をかけた。食器も洗った。「今日は全部やってね。」といって、ケツをボリボリ掻きながら寝室へ消えていく。私が外で働いていることの評価はゼロで、「家の中での話しをしている。」と開き直って、全くの回数の平等を求める基地外。なぜこんなゾウアザラシと結婚してしまったのか。事前に見抜けなかったのかと思うが、子供が生まれて母親の体調を最優先するセミナーを受け、母乳を与える以外はほぼ寝たままで1年ほど過ごしてから人が変わってしまったので、本当に見抜けなかったし、自分は命がけで出産という仕事を成し遂げたので男親はそれを越えることは出来ないというアホな言い分の一点張りなので、男は生理痛がないから楽でいいね。」と月の半分以上生理で機嫌の悪い妻の後姿を見るたびに、せめて息子が知り合う女性が、生理痛の軽い人であるように祈る毎日です。
あれだけ生理のせいにして好き勝手言い放題な人生で辛そうには見えないばかりか、本人は辛いと言っている期間中、男もずーーーーっと嫌な思いをしていると気づけよ。こんな生物とあと何年同居しなきゃ行けないのかと、子供の成人する日を指折り数えて待っているのも疲れてきたので、子供に生命保険が残せるうちに、早く死にたい。 この体験談のURL

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