選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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どうしても神田うのさんデザインのワンショルダーのドレスをきたいが為に、かなりのダイエットに挑戦したのは良かったのですが、よくありがちなパターンで、胸までサイズダウンしてしまいスカスカの谷間をふさぐのにパットを慌てて用意するはめになってしまいました。
おかげで、お辞儀をした時など常に胸に意識がいってしまい感動どころではありませんでした。
一生に一度の事だけど、今思うと妥協も必要だったなあと思います。 この体験談のURL

軽井沢で身内だけでリゾートウェディングを挙げた後、日にちを別にして、主人と私の友人たちを招いてレストランで小さなウェディングパーティーを行いました。披露宴というよりは立食のお食事会、というのに近かったので「会費制」にしたのですが、結局かなりの赤字。。。
会費制=ご祝儀は無い のはもちろんなので「お祝いは辞退します」とかっこつけたものの、結果をみると20万以上の赤字。会費はブッフェ形式の食事代と飲み物代のみ受付でいただきました。あまり高く設定すると悪いかな、と思ってレストランから提示された一人当たりの料金を会費にしました。けれども自分たちの衣装代、ビンゴの景品、手土産等々は自分たちの負担だったためかなりの出費でした。会費に多少上乗せして招待状を出せばよかったな、と後悔しました。
自分たちは早めに結婚したので、その後友人の結婚式に出席する度に「私はご祝儀もらわなかったのにこんなに包むなんて」とちょっと悲しくなってしまいます。会費制パーティーをするひとはある程度上乗せしたほうがいいですよ。 この体験談のURL

投稿者:エルひまわり
結婚式に新郎倒れる・・

式の最中、新郎の顔がなぜか急に見る見る青くなり
新郎の挨拶でマイクを持った瞬間、緊張のあまりひきつけを起こし
バタンという大きな音を立てその場に倒れました。
もちろん口からは泡がブクブクと・・・。
会場はシーンとなり・・・。新郎はみんなに運ばれ退席しました・・・。

しかし、途中で式を中断させるということはせず続行。
新婦の私の隣の新郎席には大きな熊のぬいぐるみが置いてありました・・。
新婦の私の前で
私の父が倒れた新郎の悪口を連発。
「あんな頼りないヤツには娘はやれん!」
激しく怒っていましたが しかし、私はすでに妊娠中。
結局、旦那サイドの親類は終始下を向いていました・・。

花束贈呈後のご挨拶の際、スタンドマイクにむかって
勢いよくお辞儀をし、ハゲたおでこを強打した新郎のお父さん。

『ゴツッッッッ!』という鈍い音が、ご丁寧にもエコー付きで
会場内に響き渡りました・・・。

不幸というより、笑いをこらえるのに必死でした。
しかも、勢いあまってスタンドごと倒れ、「ゴーン」って
音が響き渡った。スタッフが元に戻したけど、それでなくても
緊張していた新郎父は、締めの挨拶がろれろれになってしまいました。
結構悲惨な結婚式でしたが、その後二人は十何年仲良くやっています・・
この体験談のURL

投稿者:剛と和子
あれっ?

海外で結婚式を無事に終え、次は披露宴。段取りよく準備も進行して、披露宴の当日見慣れた親族や友人の顔、顔、顔を見て微笑む僕達2人。
披露宴のルール通りの順番で進み、やっと会食だぁと思い、上司がコップ片手にマイクの前で一礼、よく聞く挨拶、次の瞬間「では、2人を祝福しまして・・・・・バンザイ!!!」皆さん気が付きましたがスルーしてくれてコップを口に運んでくれました。 この体験談のURL

私は、ずっと海外挙式に憧れていてその夢を叶えることができました!
出発までは、帰国後の2次会の準備もあり、バタバタしていたため挙式当日のヘアメイクのことまで考えていませんでした。
日本のエージェントの人にも、特に何か希望があれば、写真を持参してください、向こうもプロですから無しでもいいです、とのことでしたので、お任せで良いと思っていた。

挙式当日、いざ、ヘアをどうします?となったときに、
ヘアメイクさんが持っていた写真の中から、”こんな感じ”とセレクトしたのですが、サンプルが一世代前の写真だったり、ヘアメイクさんが40歳前後の主婦の副業のような人だったり、私がヘアアクセサリーを何も用意していなかったり、、、モロモロの事情が重なり、あまり華やかな装いにならなかったことがとても心残りでした。

2次会では、行き着けの美容師さんにヘアメイクをお願いし、ヘアアクセサリーも六本木ヒルズのフラワーショップで生花をヘアピースにアレンジしてもらいリベンジできました!!!

一生残る写真ですので、ドレスだけでなく、しっかりとヘアの勉強もすることをオススメします〜♪ この体験談のURL

投稿者:まる
持ち上がらず・・・

6年前に、憧れのハワイで挙式をあげました。式も無事に終わり、教会の前で記念写真を写す事になりました。カメラマンの要望は、お姫様抱っこでした。そして、旦那が私を持ち上げようとした瞬間、私は旦那の手から地面へ転げ落ちてしまいました。確かに、ちょっとぽっちゃり気味な私でしたが、晴れの舞台で、見事にずっこけ、大恥をかきました。この時の事は、一生忘れません。旦那のバカヤロー。 この体験談のURL

投稿者:まゆっち
新郎の父

神前式の結婚式で親族だけでしたが私をはじめみんな緊張していました。親族の紹介のとき、主人の父から始まったのですが主人の父がいきなり「新郎の〇〇です。」と言ってしまいました。となりにすわっている主人の母が「新郎の父でしょ。父、父」と必死で言っているのにまた「新郎の〇〇です。」と言ってしまい親族一同大爆笑となりました。私はこの一件ですっかりリラックスし式を終えることができて父に感謝しています。 この体験談のURL

遠距離恋愛だったので、新幹線で通っては、足を棒にして探し歩いた純白のドレス。
何度も試着してお直しして、いよいよ当日。式場に届いた憧れのドレス!もードキドキです!で、いざ袖を通したら・・・「あれ?」何か裾が短くなってる??
スタッフの方はもちろん、母や旦那様まで、全員で一生懸命引っ張っても、裾からは私のどでかい足が丸見え。もう、頭は真っ白だし、お客様は待たせてしまうし、大パニック。
実は、衣装屋さんが送ってきたパニエ(ドレスの下に付けるもの)が、バリッバリの新品を送ってきたため、ドレスが持ち上がりすぎちゃったのが原因。仕方なくそのまま会場に戻って続けましたが、8年たった今でも、でか足丸見えの結婚写真を見るたび、恥ずかしくて悔しい思いがこみ上げます。クレームを言ったところで、もうどうしようもないし・・・。
結婚式には「古いもの」を身につけるといいっていうのは、本当です。特にパニエはね! この体験談のURL

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本当にあった結婚式の話