選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:まる
持ち上がらず・・・

6年前に、憧れのハワイで挙式をあげました。式も無事に終わり、教会の前で記念写真を写す事になりました。カメラマンの要望は、お姫様抱っこでした。そして、旦那が私を持ち上げようとした瞬間、私は旦那の手から地面へ転げ落ちてしまいました。確かに、ちょっとぽっちゃり気味な私でしたが、晴れの舞台で、見事にずっこけ、大恥をかきました。この時の事は、一生忘れません。旦那のバカヤロー。 この体験談のURL

投稿者:まゆっち
新郎の父

神前式の結婚式で親族だけでしたが私をはじめみんな緊張していました。親族の紹介のとき、主人の父から始まったのですが主人の父がいきなり「新郎の〇〇です。」と言ってしまいました。となりにすわっている主人の母が「新郎の父でしょ。父、父」と必死で言っているのにまた「新郎の〇〇です。」と言ってしまい親族一同大爆笑となりました。私はこの一件ですっかりリラックスし式を終えることができて父に感謝しています。 この体験談のURL

遠距離恋愛だったので、新幹線で通っては、足を棒にして探し歩いた純白のドレス。
何度も試着してお直しして、いよいよ当日。式場に届いた憧れのドレス!もードキドキです!で、いざ袖を通したら・・・「あれ?」何か裾が短くなってる??
スタッフの方はもちろん、母や旦那様まで、全員で一生懸命引っ張っても、裾からは私のどでかい足が丸見え。もう、頭は真っ白だし、お客様は待たせてしまうし、大パニック。
実は、衣装屋さんが送ってきたパニエ(ドレスの下に付けるもの)が、バリッバリの新品を送ってきたため、ドレスが持ち上がりすぎちゃったのが原因。仕方なくそのまま会場に戻って続けましたが、8年たった今でも、でか足丸見えの結婚写真を見るたび、恥ずかしくて悔しい思いがこみ上げます。クレームを言ったところで、もうどうしようもないし・・・。
結婚式には「古いもの」を身につけるといいっていうのは、本当です。特にパニエはね! この体験談のURL

投稿者:たまっくす
撮影は・・・

友人に撮影を頼んだときの事。実はカメラの不調で音声がありませんでした。
やっぱり安心の業者に頼むべきですね。 この体験談のURL

投稿者:ぽてとさらだまん
不協和音

ピアノが弾ける同僚F実。
手作り感のあるウェディングを目指していた私は、彼女に入場のときに憧れの曲を弾いてもらうことに。
扉が開いて、いざ入場してみると、どうも変???
頼んでいた曲と違う・・・。
一つ和音を間違え、もう、最後まで修正不可能に。
ものすごい不協和音でフィニッシュ。
おまけにやたらテンポが速かったので、私と父は腕を組んでまるで軍隊の行進のように歩いてしまった。
会場がやたら気まずいムードになり、F実は泣きながら退場してしまった・・・。
あとで聞いてみると、楽譜を忘れてしまって、急遽暗譜で弾ける曲を弾いたとのこと。しかし動揺は隠せず、早く終われとばかりにものすごいアップテンポになってしまったとのこと。一度間違うともう何がなんだかわからなくなってしまったらしい。
F実にも切ない思いをさせてしまった。やっぱりプロに任せるべきところはプロに任せたほうがいいのかも。 この体験談のURL

投稿者:aikamama
披露宴の入場で。。。

ゲスト60人の友人ばかりの式をしました。
約8テーブルの間を歩いて行く距離はなんとも短いものです。
主人は緊張していたせいか、入場して高砂までの短い距離を”どんどん”ハイペースですすんでいきました。大好きな二人の音楽も、たいした流れないうちに高砂へついてしまったし、何より皆にゆーーくっりお披露目するはずの私のウエディングドレス姿が皆の目にちゃんと焼きついているか残念でした。
大勢の大きな式ですと、きっと時間の関係もあるので、ゆっくり歩いて行く事は困難かもしれませんが、アットホームな式の時は一歩一歩を大切に歩いた方がよいかもしれませんね★
式の後、主人との反省会で、早速つっこんだ私でした(笑) この体験談のURL

投稿者:KumaKuma
過密スケジュール

うわさに聞くほどにはトラブルもなく淡々と準備が終わり,いざ結婚式,それもすんなりこなして,ゆっくり新婚気分を味わうために新婚旅行という矢先,友人集団が宿泊先になだれ込み,徹夜で飲み会.眠いのも我慢していざ海外旅行.忘れ物はするは,旅行の半分はほとんど寝ているわで,散々な新婚旅行でした.旅行は少したって落ち着いてからのほうが絶対いいです. この体験談のURL

投稿者:しいちゃん
前撮り

順調に結婚式の準備が進む中、結婚式当日の記念写真撮影の時間が関係者の都合で親族の集合写真しか撮れないことがわかったのが、式の10日前でした。
主人が独身最後と大奮発して購入した2人乗りのスポーツカーの前でウエディングドレス姿で前撮りを行うことになりました。
前撮りの3日前、主人から「会社に車を止めていたら、泥酔のおじさんの車が激突して車が大破した。」との連絡。
最悪なことにおじさんは入院、さらに保険に入っていなくて修理代が払えない、さらに修理に3週間以上かかるらしく、楽しみにしていた前撮りが出来なくなってしまいました。
ところが、主人が数日後の朝「前撮りに行くよ。」と車で迎えに来ました。
「この車、事故したんのじゃないの?でも、新車みたいだけど・・・。」と尋ねると、主人は「また買っちゃった。支払いは結婚してから一緒に払おうね。」って。笑うな!!
結局、前撮りした写真は顔が引きつっていました。
結婚後、財布の紐は私が握り締め続けています。

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本当にあった結婚式の話