選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ニャロメ007
2次会

花嫁がウエディングドレスで2次会に出たいと言うので、披露宴会場の東中野から2次会会場の新宿まで電車で行くわけにも行かず、タクシーで向かいました。普段は10分ぐらいの距離なのですが、この日に限って大渋滞。移動に1時間以上かかってしまいました。
着いたのは終了間近、2次会パーティーがただの飲み会と化していました。 この体験談のURL

投稿者:ぶりば
そこまで呼ぶの?

結婚式を遠方の国内リゾートで行いました。
私の実家に近いのですが
夫の実家からは飛行機で2時間…。
なので、本当に身近な親族と友人のみの
ちいさい規模にしたかったのに
夫の両親がなんと、
夫の姉の嫁ぎ先の両親まで呼んだのです。

まさかこんな遠縁の人、
呼んでも来ないだろうと思ってたら
なんと出席。
もちろん、2泊3日の旅費、宿泊費、食事代は
私たち持ちです。
お祝い金は貰いましたが
そのままその人たちの旅費に充てました。
お祝いの品も別にもらいましたが
使うこともないような、微妙な皿。
夫の両親は、見栄っ張りな部分があるので
これからも気をつけてないと。


ちなみに、夫の両親からは一切お祝いを貰っていません。
なんだかなぁ。 この体験談のURL

投稿者:みずぼ
披露宴と新婚旅行

披露宴の翌日から新婚旅行を予定してました。
披露宴は夜の19時〜21時まで、その後2次会、3次会へと出席、明け方5時に家に帰りました。そのまますぐに空港へ向かい新婚旅行(アメリカ西海岸の旅)へ旅立ったのですが・・・眠いわ、疲れてるわ、時差はあるわ、で体調崩しまくりの初海外旅行となってしまいました。帰ってきてからも普段の生活に戻れるまでかなりの時間を要しました。もうちょっと考えてやればよかった。 この体験談のURL

「結婚式は花嫁のもの」という言葉を信じて、
最低限の気配りはもちろんしたものの、
自分がしたいことを後悔しないように全部披露宴・結婚式に入れました。
母親への手紙も10分以上の力作。
歌も自ら歌って、みなさん涙を流して下さいました。

大成功!と思いましたが、なんと思わぬ所からほころびが…。
それは主人の母。
「なんで私にはあぁいう待遇をしてくれないのか。」と、
結婚式当日、二次会を終えてクタクタになっている主人の所へ電話がかかってきたのです。
主人のお兄さんは、何も当日に言わなくても!!と電話の向こうで怒りを爆発させているけれど、お母さんはお構いなし。

私も「うまくいってよかったね」って主人と喜び合っていただけに、
何も今日言わなくても…と、良識を疑いました。
が、私に心配をかけまいと、必要なこと以外は何も話さない主人や、
寂しい思いをさせてしまったお母さんに、ちょっぴり罪悪感も感じました。
結婚式は花嫁のものだけど、花嫁だけのものじゃないんですね。 この体験談のURL

結婚式の費用は、自分たちの貯金と親が援助してくれるお金で・・・ということでしたが、やっぱりだんだんと膨れ上がりました。
 どこかで、節約しなくては!っと招待状を手作りしたり、ブーケを1つにしたりしました。
 一番の節約になればと、知り合いのカメラマンに「なるべく安く!!いい写真を」とお願いしました。ホテルの写真館に頼むより半額になる予定でした。
 しかし、当日来たのは頼んだカメラマンの知り合いのカメラマン。いつもは小学校などの修学旅行などを撮る人のようで、結婚式は不慣れ。
 結果最悪のできになってしまい。大失敗。きちんと相談するか、写真はケチらないことですね。二度とあの時間には戻れない・・・。あぁ節約するとこまちがえたぁ。 この体験談のURL

 教会式の最中での出来事です。静かな雰囲気のなか式はすすめられ、指輪交換のときになりました。牧師さんが指輪を持ってきてくれ、いざというときに旦那が手に取った指輪をコロン、コロン・・・。緊張のあまり落としてしまったのです!会場内は大笑いでしたが、従業員の方たちが大慌てで探してくれました。人によっては演技が悪いととる方もいるのかもしれませんが、私はある意味よかったのではないかと思います。 この体験談のURL

投稿者:ゆうな
大赤字の結婚式

東京のホテルで結婚式をした私たち。旦那さんの実家は福岡でした。
ウェディングプランナーさんの話では、ご祝儀は友人は一人3万包むのが主流だから、それを目安で予算をたてていきましょうということになりひとり3万弱で収まるように料理、引き出物、ケーキなどに準備しました。

しかし、結婚式が終わると100万の赤字でした。
旦那さんの親戚のかたがご祝儀をもってこなかった、福岡の友人8人のご祝儀が全員2万だった(全員にお車代、ホテル代もだしました…)。そして旦那さんの職場の同期も全員がご祝儀2万。旦那さんは60人近く同僚や友人を呼んだので大赤字になりました。
また私の叔父・叔母夫妻は10万包んでくれたのですが、夫側は3万。

そしてその赤字の分を夫の両親に貸してもらうように頼んだところ、あっさり拒否。払うつもりはない!と言われてしまいました。結局、私の両親が赤字分を貸す形ではなくて全額払ってくれてなんとか落ち着きました。

それ以来、2年間、夫の実家には帰っていません。
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投稿者:ジャムこっぺぱん
余興の内容

余興を新郎の友人に余興を頼みました。私、新婦側は結構かたく、下ネタは引いてしまうタイプ。でもその方は「スライドを使って、演出するから」と言ってくれていたので、安心していました。しかし、クイズ形式で下ネタばかり・・・やはり新婦側席はドン引きでした。友人なんだから「下ネタNG]とはっきり言っておけばよかったと後悔しました。 この体験談のURL

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