選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ふうたぬるい
ヅラが・・・

結婚式の費用を安くする事が必要でした。和装のカツラ合わせの時、やはり高いものの方がフィット感が良く、高い方が気に入ってはいたのですが、安いものに決めました。当日、お出迎えを振袖で行った私。出席してくださった上司が目の前を通る時に、ありがとうございますと頭を下げた所、なんと、その安いヅラがスポッと抜けてしまいました。。。つるつる頭の私と、足元に落ちたヅラ。。。
笑いたくても笑いをこらえている方がたくさんいて、私自身、恥ずかしいのと笑えるのとを我慢するのに必死でした。もちろん、介添えさんも必死でした。やはり経費の削減だけを考えていてはダメですね(笑)
忘れられない思い出です。 この体験談のURL

投稿者:すずよ
階段!

披露宴会場の中にあったかわいい階段をお色直しの入場につかいました。その時のことですが、ただでさえドレスは歩きにくいのにお色直しのドレスはボリューム感たっぷりのロングドレス。会場は暗く私達ふたりを照らすライトのみ。階段もまともに見えないのでドレスを少し手で上げて進みました。すると階段の近くの親族、友人席から笑い声が。
私の下着が丸見え状態だったのです!ビデオを撮っていた人が居て今となってはそれもまた楽しい思い出になりました。 この体験談のURL

長年あこがれていたウェディングドレスですが、意外と歩きにくかった。
介添え人さんが「ドレスの前側を少し持ち上げ、すそを蹴るようにして歩けば良い」とアドバイスしてくださったので、実行した。
後からビデオを見たところ、ドレスのすそを持ち上げすぎていて、足が丸見えだった。
一生に一度のことなのに、悔やまれます。 この体験談のURL

 良く、ウェディングドレスは当日まで緊張で痩せるから、少し小さめのを選んでもいいって言いますよね。
私もそれを信じて、ちょっときついかな〜くらいのドレスを選んでいたんです。
 しかし、私はストレスのため、逆に激太りに・・・式当日、ドレスは全くファスナーが上がらず、急遽式場にあった他のドレスを着て挙式しました。その時の私に合うサイズはたった1枚・・・選択の自由はありませんでした・・・。 この体験談のURL

投稿者:やっちゃん
子供ですから・・・でも・・・

ウエディングドレスの時ベールを7〜8mのを着用。もちろん端っこを親戚の子供2人に持ってもらいました。(当時4歳と6歳)式当日リハーサルでは何とか一緒に歩けたのですが、なんと本番ではお母さんの席辺りでストップ!後ろを向いてない私はもちろんびっくり。ベールはズレるは子供は半びりだわ・・・なぜ子供に持たせるのでしょうね?せめて中・高生位ならいいのに。場の雰囲気の読めない年頃は難しいです。 この体験談のURL

投稿者:さやさや
結婚式の2次会で・・・

自分の結婚式の2次会での出来事です。

朝から着付けやメイクでちゃんとご飯を食べてないまま式が始まり、

式の最中も、空腹を感じつつも花嫁ががっつく訳にもいかず・・・

ようやく2次会で食事が取れることに。

やっと式が終わったという安堵感と、空腹感。

まわりを見れば、いつもの飲み仲間。

一気にテンションの上がったわたしは、お腹に食べ物を入れることを

忘れ、乾杯の嵐。

気が付いたときには、病院のベットの上でした(笑)

新婚初夜はアルコール中毒で盛り上がることなく終了。

いやぁ〜・・・自分的にはかなり面白い2次会でしたけどね。 この体験談のURL

投稿者:ナナとネネ
そんなとこに罠が・・・

結婚式、2ヶ月前、招待状を送っていたときのこと。母から「招待状の親の名前の欄とあなた達の名前の欄が逆じゃない?」と言われました。若い私達は、確認はしたものの堅苦しい文章に間違いにも気づかず「ホテルが印刷してるんだし、間違いない!!」と思っていました。ところが、本当に間違ってたんです!!あり得ない!!きちんと文章を解読してみると、両家の父親同士が結婚し、それを私達がサポートしているような文章になっていました。。ホテルの人も大慌てで「こんなミス今までにないんです。申し訳ありません」と家にまで誤りに来てくれました。しかし、実際に招待状を渡した人で気づいたのって、一人くらい。のんきな私達は、それ程気にすることもなくいたんですが、彼氏の父親は激怒。。ホテルに乗り込んでいったみたい。その後、ものすごくホテルの対応がよくてラッキーでした!!ホテルの人は「もうミスはできません」といっていました! この体験談のURL

思い出したくないのですが、本当の話です。
挙式後、ホテルに泊まり翌日ラスベガスへ新婚旅行へ出発のはずでした。朝起きると、ダンナが高熱でうなされてるので、病院へ。
ウィルス性の風邪と診断。とりあえず注射を打ってが空港へ。
ウィルスの特定に時間がかかるので打った注射の効力があるかどうか結果を空港から電話で聞いて、OKが出た。
とはいえ、今にも倒れそうなので、事前キャンセル。心配よりもなんでこうなるの!ってショックのほうが大きかった。

それから1週間後、私はダンナの看病して風邪がうつり、ダンナは元気に。それでも休暇をとっていたので、私は高熱でふらふらになりながら旅行社に行き、すぐ出発できるところ・・ハワイに決定。
そして飛行機が初めてだった私は、風邪のせいもあって耳抜きができず、現地についてからずっと耳の痛みとめまいが続いたまま、帰国。
結局めまいは1ヶ月ほど原因不明のまま治らず、私はそのまま仕事を休む羽目に。
最悪の新婚旅行でした。 この体験談のURL

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本当にあった結婚式の話