選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:こうすけママ
挙式同日に大喧嘩

式場に向かう車の中でこの日のためにデジカメを購入したのに、
旦那はすっかりと忘れてきた。
私は楽しみにしていた結婚式だったけど、旦那にとっては私がやりたいといったからしょうがなく・・・って感じなのねと攻め立て、大喧嘩。
先の事なんか考えず大泣きしてしまい、挙式をする時には腫れぼったいまぶたで化粧のノリもひどく最悪でした。 この体験談のURL

投稿者:そうのん
サウナ状態の結婚式

家から近くて、広くて、キレイな教会で、お式はここで挙げたいと思い勉強会にも参加して、挙式日は、二人のラッキーナンバーの8と5に決まり、待ちに待った結婚式。
.....が、8月の真夏、昼過ぎからなのに暑い暑い!!
ドレスが、まとわりつくし、私も主人も汗だくだく。
ビデオには、ひっしに汗をふくみんなの姿が.....
式が終わり着替えをすます前に置いてあったビールをゴクゴク飲みほしちゃいました。


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私は出来ちゃった婚で1999年12月に結婚式を挙げました。
2000年になる前にどうしても嫁さんが式を挙げたいと言うので挙げる事にしたのですが・・・!
その結婚式の時に現嫁は妊娠6ヶ月だったので、かなりお腹周りも出て嫁にとって一番大事なウエディングドレス選びが殆ど出来ませんでした。お腹が出ている為大きなサイズになるのですがやっぱり大きなサイズにはかわいいものが少なく、結局最後は妥協して決めたようなものでした。白無垢でも結構お腹を締め付けられるみたいでかなりきつそうでした。そんな嫁が最近、痩せて来たので今度はかわいいウエディングドレスが着たいなぁ等つぶやいています。また着るとなるとお金も結構かかるし・・・!
やっぱり出産後に式を挙げた方が良かったのかなぁ??
でも出産後もお腹引っ込まなかったから痩せるの待ってたら何時になってた事やら・・・?? この体験談のURL

投稿者:サブちゃん
「ご利用になれません…」

去年の10月、無事に結婚式を挙げ、新郎の仕事の都合ですぐに行けなかった新婚旅行に、やっと今年の4月に行けるチャンスが来たので、“オーストラリア”に行くことに決めました。
新郎・新婦共に初めての海外旅行なので慎重に準備を進め、いざ日本を発ち初の異国の地を満喫していました。
旅も後半にさしかかり、旅行と言えば(新婚旅行なら尚更)絶対忘れてはいけない『お土産』を買いにショッピング街へ。
“友達にはコレ、あの方にはコレ…”とモレがないようにチェックしつつ全部探し終え、いざレジへ。
現金は持っていなかった為、支払いはカードで。
カードを差し出すと、な、なんと!!!「このガードは、ご利用になれません…」と言われたんです。
「!?!?!?なんでッ!?」って二人で目が点に。
よくよく調べてみると、出発前に日本で旅行代金の支払いも旅行の為に買ったビデオカメラもそのカードで支払いしてたので、限度額が超えていたそうです。
海外旅行初に加えて、普段クレジットカードを二人とも持っておらず、この為に作った位なので限度額の事もよく知らず、たくさんの人におこずかい頂いたのに、お土産話だけで“ごめんなさい…”なハプニングでした(;+Д+ノノ この体験談のURL

投稿者:ニャロメ007
2次会

花嫁がウエディングドレスで2次会に出たいと言うので、披露宴会場の東中野から2次会会場の新宿まで電車で行くわけにも行かず、タクシーで向かいました。普段は10分ぐらいの距離なのですが、この日に限って大渋滞。移動に1時間以上かかってしまいました。
着いたのは終了間近、2次会パーティーがただの飲み会と化していました。 この体験談のURL

投稿者:ぶりば
そこまで呼ぶの?

結婚式を遠方の国内リゾートで行いました。
私の実家に近いのですが
夫の実家からは飛行機で2時間…。
なので、本当に身近な親族と友人のみの
ちいさい規模にしたかったのに
夫の両親がなんと、
夫の姉の嫁ぎ先の両親まで呼んだのです。

まさかこんな遠縁の人、
呼んでも来ないだろうと思ってたら
なんと出席。
もちろん、2泊3日の旅費、宿泊費、食事代は
私たち持ちです。
お祝い金は貰いましたが
そのままその人たちの旅費に充てました。
お祝いの品も別にもらいましたが
使うこともないような、微妙な皿。
夫の両親は、見栄っ張りな部分があるので
これからも気をつけてないと。


ちなみに、夫の両親からは一切お祝いを貰っていません。
なんだかなぁ。 この体験談のURL

投稿者:みずぼ
披露宴と新婚旅行

披露宴の翌日から新婚旅行を予定してました。
披露宴は夜の19時〜21時まで、その後2次会、3次会へと出席、明け方5時に家に帰りました。そのまますぐに空港へ向かい新婚旅行(アメリカ西海岸の旅)へ旅立ったのですが・・・眠いわ、疲れてるわ、時差はあるわ、で体調崩しまくりの初海外旅行となってしまいました。帰ってきてからも普段の生活に戻れるまでかなりの時間を要しました。もうちょっと考えてやればよかった。 この体験談のURL

「結婚式は花嫁のもの」という言葉を信じて、
最低限の気配りはもちろんしたものの、
自分がしたいことを後悔しないように全部披露宴・結婚式に入れました。
母親への手紙も10分以上の力作。
歌も自ら歌って、みなさん涙を流して下さいました。

大成功!と思いましたが、なんと思わぬ所からほころびが…。
それは主人の母。
「なんで私にはあぁいう待遇をしてくれないのか。」と、
結婚式当日、二次会を終えてクタクタになっている主人の所へ電話がかかってきたのです。
主人のお兄さんは、何も当日に言わなくても!!と電話の向こうで怒りを爆発させているけれど、お母さんはお構いなし。

私も「うまくいってよかったね」って主人と喜び合っていただけに、
何も今日言わなくても…と、良識を疑いました。
が、私に心配をかけまいと、必要なこと以外は何も話さない主人や、
寂しい思いをさせてしまったお母さんに、ちょっぴり罪悪感も感じました。
結婚式は花嫁のものだけど、花嫁だけのものじゃないんですね。 この体験談のURL

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