選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:かれん
ウェディングドレス

もともと、背が低いうえに、長ーいドレスを引きずりながら、道路をタクシーまで歩きました。
白いウェディングドレスの裾で、道路掃除をしている気分でした。おまけに車から降りる時に何かイヤな予感が的中!ドレスの裾を思い切りドアに挟んだまま降りてしまいました。ビリビリっとした音に、恐々裾を見てみると綺麗にちぎれていました。そのまま、式場へ向かうしかなく泣きたい思いで、入場しましたが、私のひきつった顔が今だに、ビデオに残されています。いつもドジですがこんな時まで、やってしまうとは思いませんでした。結婚届けも書き間違えて、訂正印だらけでとても恥ずかしかったです。 この体験談のURL

投稿者:dantyan
司会者の失敗

結婚式の司会を葬儀社勤務の友人に頼んだ。式が進み友人によるイピソードも終わり次へ進む時司会者の失言ー友人によるイピソードも終わり次はと言ううところをー無事ご焼香も終わりと言ってしまった この体験談のURL

投稿者:あさひまま
飲み過ぎて泥酔する、父と旦那。

楽しみだった結婚式。
あまりもともとお酒が強いほうではない彼ですが、出された酒は残したくない!とすべてつがれた酒は飲み切りベロベロに…
私がいる間はなんとか意識があったようですが、中座でいなくなると机につっぷして爆睡。
あきれる招待客のみなさん…
ところがよくみると親戚席にも同じ姿が!
なんと私の父親も飲みすぎて爆睡。笑
なんだか似たような人を好きになったもんだなぁ、と見る目がなかったのか…自分に問いかけこんな日くらい頑張って欲しかったな、と思いました。
自分たちの子どもの結婚式には絶対飲み過ぎないよう、2人に言いきかせたいと思います。 この体験談のURL

投稿者:ねえさん
シンプルにこだわりすぎて‥

主人も私も、結婚式はシンプルでカッコ良くしたいというこだわりが以前からありました。
会場もドレスも一目惚れしたものがあり、ウェディングケーキを決める段階になりました。
真っ白なクリームの上に華やかな水引を乗せたいという思いがあり、デザインをネットなどで調べてプランナーさんにお伝えしました。
食事のようにお試しはできないため、ぶっつけ本番でどのようなものが出てくるかワクワクしていました。
当日、振袖姿の妹たちに運んでもらったケーキは‥シンプルすぎて全く目立ちませんでした涙。斬新かつシンプルにこだわりすぎて、着物姿の妹たちのほうが目立っていました。
あー、今思えば普通のウェディングケーキでよかったな。
こだわりが強すぎると、裏目に出ることもあります。 この体験談のURL

投稿者:桃たん
実家から遠い

実家から遠くにお嫁に来た私。
でもそれってその時はいいと思ったけど。。後々大変。
知らないところで友達もいない。
主人の実家が近くて毎週毎週一緒に過ごし、ぐちのはけ口もなくて、旦那からのぐちをきく一方。
出産で一番後悔・・・旦那さんのご実家で出産しろと言われました。
実家に帰ろうにも遠いし。
無理やり帰ったものの陰口をたたかれ、いまだに悪く言われてしまいます。
孫に何かされても強くも言えず、頼りの親は遠くて来てもらうだけでも時間もお金もかかる。

でもやっぱり思うのは、自分の親は近くがいい。
私が病気で寝込んでも義理の親は孫を取り上げて預かるとしかいわない。私の心配も看病も誰もしてくれることもなく、揚句孫を取られるという最悪の事態。

病気になんかなってなるものか!!

地元には友達もたくさんいるし、新天地でも友達はできるけど、十年来付き合ってきた友達には及ぶはずもなく、地元で結婚すればよかったな・・・。 この体験談のURL

私は結婚暦3回、離婚暦2回で失敗談は数々あり過ぎて、何から書いたら良いのか迷いますが・・・。
一度目の結婚エピソードを書きます。
 この夫は真面目な人で中小企業のオーナーだった人でした。私達は付き合って1ヶ月で結婚したのですが・・・。
 それは私が直ぐに妊娠したのがきっかけでした。
結婚生活は何も問題なく子供も無事に生まれ、楽しく過ごしていたときのことです。
 ある日、自宅に会社の社員が尋ねて来ました。社員は急用の様子で血相を変え玄関口に立っています・・・私は急いで夫の部屋へ行き、社員が来ている事を夫に伝えると、夫は眠たそうな目を擦りながら、玄関口へ行きました。
 二人はボソボソと何やら話しをしていましたが、私には聞こえない程の声でしたので、会社で何かあったのかな?
と、その程度に思い、私はコーヒーの準備をし応接間へ二人を導こうと玄関へ近着いた時でした・・・。
 社員が夫に向かって
「組長! それはちょっと・・・・・・。」
 と言い始め、夫はその社員の声を制するように
「シーッ!」
 と後ろを振り替えりながら口元に一指し指を寄せています。
私はその様子を影からそっと見ていました・・・。

そうです・・・夫は正真正銘の暴力団の組長だったのです。

その後、私は速やかに別れを決断しました。 この体験談のURL

投稿者:ビビのママ
滞納三昧!!

結婚してから分かりました。。
亡き義理母の借金と滞納税金。
主人の滞納税金。

結婚して3年たちますが、未だに滞納税金を分割で払っています。
結婚詐欺ーー!!と叫びたい気持ちです。 この体験談のURL

投稿者:かこちゃん
パスポート紛失

私が結婚したのは、20年前。新婚旅行といえば、オーストラリアでコアラを抱く!なんてのが人気だった頃。
私たちは、往路は名古屋から、メルボルンへ...コアラを抱いたり、クルージングディナーをしたり。特に問題もなく、ラブラブな新婚旅行を楽しんでいた...はずが、主人が、オーストラリア国内の移動の飛行機で、当時はやりのウエストポーチを外したまま降りてしまった。その中には、財布、パスポートなどの貴重品・・・迎えのタクシー中で気付き、そのまま現地の警察へ。日本から身分証明をFAXで送ってもらったり、両親、兄弟に大迷惑をかけてしまった。
それがきっかけとなり、ハネムーンは最悪のものに。おまけに私たちは復路でシンガポールで1泊するツアー。もちろん入国できずに帰国。パスポートを紛失してからの私は泣きっぱなしだったため、それ以降の写真が1枚もない。
私は初めての海外旅行で、初めて使うパスポートだった。それ以来いまだにパスポートが必要な旅行も行けず、幻のパスポートとなってしまった。今思い出しても、悔しさと悲しさで涙が滲む。おまけに主人は出張で何度も更新したパスポートを持って海外へ。私はもう二度と海外へは行けないのだろうか...。 この体験談のURL

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