みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

<<  58  59  60  61  62  63  64  65  66  67  >>

投稿者:めっきらもっきら
誰の結婚式?

田舎出身の私と都市圏内出身の主人。
2人で値段も手頃で式場から田舎から出てきた来賓には喜ばれるであろう観光名所が展望できる式場に決めようかと考えていた。
でも、姑が「自分の子どもの結婚式を行うならこのホテルであげさせたいとずっと思っていたから、そのホテルに話を聞きにいくだけでいいから行きなさい」と言われ、行った先にはホテルの営業担当の方が専属として待ち構えて、断るに断れず結局そちらのホテルで。。。
和装→洋装でやりたかったものの、金額的にかなり高くつくので諦めたり…。
引き出物まで口を出したり、ドレス選びでも色々と口を出し
自分たちの結婚式というより、姑の意向ばかり聞いた結婚式という感じに。。。
それでも、結婚式は親のためともいうからと思うようにしたのですが
その後、主人の兄弟の結婚式に参列した時に
「○○(私たち夫婦)の結婚式より良かった!」
   そりゃないでしょ。
こんなことなら、意向なんて聞くんじゃなかった。 この体験談のURL

結婚式1週間前に妻がインフルエンザにかかり、
席次表とかウェルカムボードとかまだ準備できていなかった
のがあり、急遽、僕一人で完成させなければならないことに…。

なんとか、妻の回復もアイテムも間に合ったのですが、
自分が結婚式当日ウェルカムスピーチなどのスピーチを
することになっていて、その練習は前日に焦りながら
徹夜しました。本番緊張しまくってボロボロの結果…。

結婚式の準備はもっと余裕を持ってやっとくべきだったと
反省…。 この体験談のURL

投稿者:さわやかな朝希望
新婚さんの食卓

結婚してから初めて新居での夕食。
得意料理のオムライスを私は作りました。
夫は楽しそうに私の調理風景を横で眺めてました。
ケチャップライスは大成功。
あとは卵でくるむだけとボールの中に卵を割っていきました。
一個、二個、三個、四個・・・・
それぐらいで夫が横から口を出しました。
「どれだけ卵を入れるんだよ!!コレストロールたまって死んじゃうだろ!!」
私が作るオムライスはふわっととろとろさせるために一人卵を3個いつも使うのです。
一個で薄く作るよりもこっちの方がおいしいく自信作だったのに。
急に怒られて腹が立って大論争が始まり悲しい夕食になりました。
十年たった今では卵一個のオムライスが定番になってます。 この体験談のURL

投稿者:ルンルンめでたい女
自慢話のめでたい家族

5年前出来ちゃった結婚をしました。主人の実家は県内でも少し孤立している田舎で私は小さなころ他県だと思っていたくらいです(笑)

結婚することになり、いろんな面が見えてきました。
田舎のせいか、うちに親族が集まろうが、お店に入って知らない人がいても、とにかく自分の家の自慢話ばかり!!!

結婚式はうちでだすつもりでいる、でもお宅も出したいなら、メンツがあるって言うなら出してもらってもかまわない・・・や

うちの息子が小学校のときには運動神経がよすぎてほかの学校の先生が腰を抜かした・・・

うちの息子ほどできるやつは見たことない

息子の営業成績ってほんとにすごいんだよな・・・
そこらの営業マンではこの世界やっていけないんじゃないか?

など書ききれません。

こんな自慢話、会うたびに同じ自慢話をエンドレス・・・
最悪です。こーんな義理家族もれなく付いてきてしまう結婚ならしなければよかった!!!! この体験談のURL

投稿者:risu
司会選びは重要!

姉の結婚式の時のこと。
司会者が髪の毛を濃い紫色に染めた年配の女性でした…。私は一目見て「紫キャベツだ」と思いました(笑)外見も微妙でしたが、言葉づかいも妙に古臭く、司会進行も不快に思うことがちらほら。


披露宴の合間に、突然司会者が親族にインタビューを敢行!寝耳に水でびっくり!私の番になり、司会者が一言「まあ!花嫁がもう一人いますね〜」実は私と姉は一卵性双生児なんです…花嫁は姉で、主役は姉です。そりゃ顔は似てるけど、なんだかいい気はしなかったです。

とどめは、姉から両親への手紙の読んでいると、司会者がもらい泣き。その後の進行でも「私ももらい泣きしました」とアピールしたいのか、鼻声&鼻すすりまくりで、正直げんなりでした。

これを教訓に自分の結婚式では、「私たちと同年代で元気がよい方!明るくてきぱき進行してくれる方!」と具体的にお願いしました。担当になった司会者の方は、同年代で明るく、お洒落で可愛らしい女性でした。当日は、式場担当者と司会者との打ち合わせがあまかったせいで、来賓客の肩書を間違えましたが、それでも大満足でした。

司会は披露宴の印象を決める大事な役割です。どんな人がいいかを具体的に伝えておくのをお勧めします★ この体験談のURL

投稿者:shiro
解約に行ったはずが…

式も披露宴も考えて無かった私達。
義母が生前に積み立ててくれていた、冠婚葬祭会社の互助会の解約をし、そのお金で親族だけの食事会を開こうと思い、互助会の解約へ向かいました。

担当者と話す中、とてもいい条件の時期のプランなので、このまま解約するのはもったいない。解約しても、積立金は手数料等で全額戻はらないので、お得に使えるサービスを使って、式場で食事会をしたらいかがでしょう?と提案があり、式場で食事会を開く事にしました。

食事メインのシンプルなプランを考え、準備段階へ…。

色々な準備が進む中、何気なく見た見積書に疑問が生じました。
互助会利用コース?金額は約40万円…。
担当者に問い合わせた所、互助会のサービスを利用する時に発生する金額との事。
加入時に義母には説明があったのでしょうが、私達は聞いておらず、今更キャンセル出来る時期でも無かったので、なんとなく腑に落ちないまま食事会を実施…。

初めての事ばかりで舞い上がり、見積書の合計金額だけを見て明細まで確認をせずに、こんなものだろうと納得してしまった私。
結局はマイナスにはならなかったものの、お得に使えるサービスを使った分と、同じ位のサービス利用料を払うはめになりました。

見積書はきちんと明細まで確認してから契約しましょう! この体験談のURL

投稿者:MJH
時間が足りず…

披露宴の途中でみんなと触れ合おう!ということでデザートビュッフェを企画していたのですが、高砂からデザートまでの道すがら、みんなが写真撮ろうと集まってくれたのはいいのですが、最終的にデザートビュッフェまでたどり着けず、そのまま次のイベントに移ってしまいました。一番楽しみにしていたのに…。
後から確認したら、ゲストのみんなはしっかりデザートを食べられたみたいでよかったです。でも、私も一緒に食べたかった〜!! この体験談のURL

投稿者:もぐさるる
結婚指輪って

協会式で行いました、両家族だけの小さな式場だったのです。とてもいい感じで進んでいきましたが、指輪交換のときに指輪が入らなくて困りました、第一関節が通らず、あせり、第一関節をぐりぐり(軟骨かと思ったので)したりして、やっと最後まで通りました。後で聞いたら、指輪は最後まで入れなくてよいらしいと。。最初に教えてほしかった。旦那は「指をつぶされるんじゃないかと恐怖だった」と4年たった今でも言っている この体験談のURL

<<  58  59  60  61  62  63  64  65  66  67  >>

体験談一覧おすすめ体験談体験談投稿

本当にあった結婚式の話