みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:りっちゃん
精神的に痛かった結婚式

結婚が決まった時、旦那も私も理容師同士。日頃の感謝をこめて私の職場スタッフの上司と先輩を全員呼ぼうと思って招待状を渡した後に、些細な事で同期の男スタッフと気まずくなって式の近くになるでシカトされ続け、精神的にうつ病っぽくなりました・・仕事でも失敗を重ね上司や先輩にも叱られてばかり。式を挙げるのがこわくなり、毎日泣いてました・・

なんだかんだで和解して式は挙げられたんですが、上司のスピーチがわずか1分も無く、淡々と日頃の仕事内容を言っただけ・・病気がちで仕事を何日か休んだ為、前撮りの休みも貰えなかったので記念写真も当日撮り。バタバタ忙しく、あまり高砂に居れませんでした(泣)花嫁衣装とメイクが好評だったのが救いです(/_;)衣装屋さんが知り合いで、和装、色ドレス、白ドレスもかなり安く着させて頂き本当にありがたかったです!姉や妹には「着すぎ!」と今でも叱られますが(^_^;)

結局結婚式後、また同期と揉めて気まずくなり4ヶ月後退社しました。上司も最後までそっけなく、今思えば無理に職場全員呼ばないで、親と友達でこじんまり式を挙げれば良かったかな・・と思います(´ー`)

結婚式から三年経ち、私は転職して病気も治り、そして娘も授かました!旦那も店を独立して店も構えて幸せです(^.^)正直、結婚式は今挙げたい気分です(笑)


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妊娠中の挙式で、挙式3日前にドレスのサイズの最終チェックでサイズが入らなくなり急遽変更!そして、挙式自体義父がお金を出すからどうしても挙げてほしいと言われ(親族への見栄のため)挙げたら当日支払いになったらすぐ姿をくらまし結局自分達で支払う羽目に!前もってもらっておくべきだった!いまさら言えない。 この体験談のURL

投稿者:(i.i.no)
点滴披露宴

社会人生活が長くなると、収入も増えるがそれ以上に仕事と責任が増えます。私は、そんな時に結婚することになりました。貯金はそこそこあったので、新婚旅行をヨロッパ方面に欲張って12日プランとしました。
そこで、早くも問題発生。仕事を片付けないと成立しない計画となってしまったので、必死で働きました。
ところが、式前日の最終打ち合わせの後から体に異変が。式当日、動けなくなってしまいました。恥ずかしいことに病院に直行。点滴を終えて、式に望みましたが、遅刻で迷惑をかけるわで最低のコンデションでした。そのまま披露宴。一つだけ良かったと言われたのは、最後の挨拶は完結で分かりやすかったでした。

これから結婚する若い人には、晩婚はオススメしません(苦笑)。
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投稿者:かなまま
現実と理想の違い

私と旦那が結婚するきっかけになった出来事は
お腹のなかに命が宿ったからでした。
旦那からはプロポーズされないまま、親同士が
結婚式など薦められて、その通りに過ごしてきました。
正直付き合ってる時の旦那は
優しくて、とても頼りがいのある男性でした。
しかし、結婚式を終えて旦那が180度程別人になりました。
優しくはなくなり、子供が生まれても、
子供をお風呂も入れてくれず、自分一人だけの世界に
私と子供はそっちのけです。
今思えば、結婚してしまえばこう、人間の素というものは
出てくるのですね。もっと相手のことを知ってから
結婚するべきだったと、後悔でした。 この体験談のURL

投稿者:右の女
披露宴会場の連絡忘れ

教会で式を挙げた後、レストランで披露宴を行う事になっていました。
私たちの車の後からついてきてもらっていたのですが、レストランについてみると、私たちの車だけに。
車の多い道だった為、間に車が何台も入ってしまい、はぐれてしまったのでした。
お店の名前も連絡しておらず、当時は携帯も数人しかもっておらず、予定の時刻を1時間半ほど遅れてしまいました。
なぜ、お店の場所や名前などを連絡していなかったのか、誰も聞かなかったのか、後から思うと不思議でなりません。 この体験談のURL

投稿者:やまやん
おとうさん...

私たちは親族のみを集めてのささやかな結婚式&食事会をしました。
食事会は私たちがすべて企画し、オリジナルの紹介カード・BGMの用意、会の進行も自分たちが行うというアットホームなものでした。
親戚の方々には、ご自分で自己紹介をかねながら挨拶をいただきました。
よい雰囲気で会が進み、最後の私たちの挨拶の前に、両親の挨拶の時間となりました。
主人のお父さんにはちゃんと挨拶があることは事前につたえてありました。そして、どういった雰囲気の会であるかも理解してもらっていたつもりです。
お父さんは、自分の挨拶の時間になると緊張した面持ちで、紙を取り出し、「本日はご多忙の中お越しいただき...いきとどかぬ点が多々ありますことをお許しください....」といかにもスピーチの本にありがちな挨拶。
私はえっ!と思いましたが、主人はこともあろうにぷっと吹き出してしまう始末。
それでもお父さんのガチガチの堅苦しい挨拶は、原稿のまま続き...

私たちは正直がっかりしました。お父さん、私たちの意図を理解してほしかったなぁ。もし、原稿がそうであったとしても、会の雰囲気と流れを理解して、オリジナリティを加えてアレンジしてほしかったなぁ...と。
お父さんがどんなことを話すのかなんて、わざわざ事前に確認しないし。確認すべきだったのかしら。かたいこと言わないでねってもっときちんと話しておくべきだったのかなと思いました。
でも、お父さんなりにそれはそれは考えて会に臨んでくださったんですけどね。ごめんね。おとうさん。 この体験談のURL

投稿者:ぱまにょ
彼の衣装が無い!

結婚情報誌に
「ウエディングドレスを作る人は新郎の衣装を忘れがち」
と載っていたのを読み「そんなドジな人いるの〜」と笑ってたのに・・・
 自分のドレスのことで頭がいっぱいになりほんとに式の一か月前くらいに「借りて無かった!」と気が付きました。
何とか借りられたものの、ホテルのドアマン(これしか残ってなかった!)のような新郎となりました。 この体験談のURL

お互いの両親に挨拶も済ませ、両家顔合わせとゆうことで食事会を開いた時の修羅場です…

なんと旦那の兄とうちの妹が元カレ元カノの関係でした!
顔を合わせるまでお互いそんな話も出なかったため、まさかの出来事(笑)
しかもあまり良い別れ方ではなかったそうで(男の浮気→蒸発)。
その場ではお互いにそんな話は出さず、家に帰ってきてから妹から告白。
旦那の方も兄の様子がおかしかったようで、問いただすと告白。

妹からはこのまま私達が結婚して親族関係になってギスギスするのも嫌だと、元カレ(旦那の兄)との話し合いの場を作り、無事になんとか和解しました。


そしてなんと、今年彼らが結婚することとなったのです。
…いつの間に。。。 この体験談のURL

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