選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:しおゆう
ボンバーヘアー

できちゃった結婚で慌てて挙式、披露宴をしましたが、つわりの時期とかさなり、打ち合わせはほとんど主人まかせ。とりあえずドレス選びや当日の美容は打ち合わせしていたのですが、うまく伝わってなかったらしく、、挙式当日の私の髪型はアフロみたいな爆発したようなクルクルヘアーに。美容師さんは似合ってるとおっしゃいましたが友達には斬新な髪型だといわれ、、
一生に一回しかしない結婚式。なんとも複雑な心境でした
やはり挙式前に一回は実際挙式にしていただく髪型を見たほうがいいですね。本当大失敗でした この体験談のURL

投稿者:気合もりもり
情報が多すぎて…

ブライダルの仕事をしているわたし。当然周りは「オシャレウェディング」を期待するし、私自身も「普通の結婚式とは一味違うオシャレさを出す!」と気合が入りました。
靴もオーダーメイド、ドレスもオーダーメイド、準備まで時間がなかったものの、国内外の雑誌も集めてイメージの写真をピックアップしたり、オリジナルアイテムも作ったり。装飾もかなりお金をつぎ込みました。
結局自分自身がウェディングのプロでありながら、準備したいことが多すぎてギリギリまでバタバタ。
最後は若干投げやりになりました。
こだわりは大切だけど、何事もほどほどが一番。
大切なのは、花嫁の自己満足ではなく、ゲストへのおもてなしなのに。二次会なんて適当過ぎて、ただの飲み会になりました。。。
式自体はやってよかったけど、やり直せるのであれば、やり直したいです。笑 この体験談のURL

投稿者:リセット
振り返れば

今年3月で結婚20年目を迎へ、長男は東京で自炊し、サークルでピアノ弾きを担当し、大学生活を楽しんでいるようです。長女は中学2年生になり、今日一日の出来事を夕食時に話してくれます。当たり前の生活が今とても幸せです。二人の子供が小学生のころ、土日祭日もなく、野球・バレーボールに日の出から日没まで練習に立ち会い、強い体と思いやる心を持ってほしいと共に、泣き笑ました。今は、妻と二人きりの時間ができるようになりました。結婚の失敗体験談でまとめるならば、もっと早くに結婚していたら、今この時間は早くに味わえたのでは、また結婚当時妻に怒っていてばかりいたのだろう。反省し、今、大切な二人の時間を過ごしています。 この体験談のURL

投稿者:ととっと
ぜーんぶナイナイ婚

当時遠距離だった私たち。
私は実家、彼は同じ市内で育ちましたが転勤で帰省に1日かかるところに住んでいました。
なので、いざ結婚が決まっても会えるのは1ヶ月に1回あるかどうか。
でも、どうしても一緒に住む日は変えたくなくて先に新居を決めていました。なのにその年はまれに見る豪雪で新幹線も飛行機も止まってばかりでなかなか会えません。そこからおかしくなりました・・・
まず、大事な挨拶は電話で。
両家の顔合わせは彼が来れないなら私も必要ないだろうと私の仕事中に勝手に終わらせ、婚約指輪は一緒に住んでからでも遅くないと。結納は親に「この状態じゃ・・・」と言われ却下。挙式は地元じゃないと親戚が高齢で来れないし、打ち合わせに何度も帰るのは無理だからと諦め、せめて2人でフォト婚でもと思い予約をしても彼の出張が何度も重なり結局何もせずにここまできました。
よく考えると先に引越す日を決めたのが失敗だと思います。
親だって私の晴れ着姿を見たかっただろうし、私たちも何となく成り行きに任せてしまいケジメがついておらず家族になった自覚も薄いように思います。仕方ないじゃ済まされませんよね。
せめて顔合わせだけでも行っていればちょっとは違っていたかもしれません。ちなみに1つだけできたのは2人で婚姻届を提出したことです。
この体験談のURL

投稿者:ばりちゃん
喜びのあまり・・

シングルマザーの走りの私。まわりの反対を押し切って出産。息子と共に生きてきて、息子に譲ることを前提に家を建て、大学へも行かせ、世間で誰もが知っている企業にも就職。そして29歳で結婚。
すべてを本人たちに任せていましたが、披露宴で私一人なのでイベント内容が変わることだけ承知してもらっていました。
ですが、当日・・なんと私が親を代表して花束をもらった後、来賓の方々やこれからの二人への言葉をいわなければならないと・・!!
親一人、子一人のところに嫁に来るのも嫁に出すのも不安だろうと思い、無関心体制でのぞんでいましたが、新婦のご両親の気持ちを思っただけで泣けてきて泣けてきて。
私は泣かない、泣いちゃいけないと誓っていたのに最初からずっと泣きっぱなし!おまけに挨拶では「頭が真っ白ですみません」を連呼してひぃひぃ泣いて言葉にならなかった。
それが会社の方や息子の友達たちに受け入れられたようでみなさんも涙涙・・男の方々が酔ってもいないのに男泣き。
披露宴が涙の渦になってしまって。
肝心の新婦のご両親・・どちらも泣いていなくて@;@
お帰りのお見送りの際、「感動しました」「お母さん、頑張ってよかったね。これからは甘えて自分のために頑張ってください」とみなさんから励まされて。誰が主役やらわからないぞ!と息子にいわれ・・
息子の挨拶も、人としての大事なことを母から教わり今日があります、と号泣きでさらに披露宴会場が涙の渦に。
最悪のかっこ悪い親の挨拶で、今思い出しても泣きたくなるほど恥ずかしい。名実共に「さざえさん」の私の失敗談。 この体験談のURL

投稿者:かあしゃん
新婚旅行で全財産置き忘れ

初めてのハワイ。ワルカムランチのあと、荷物整理のため宿泊ホテルに到着。先ほどのランチの会場にパスポートや現金・カード等全財産を入れたセカンドバッグを置き忘れたことに気づきました。急いで探しに行くと、ホテルの職員が保管してくれていました。お礼に寸志を渡したいと申し入れしましたが、固辞されました。奇跡的な出来事でした。その後、サンセット・クルージングの船上で、会社の海外研修一行と偶然遭遇し、数時間、見世物になりました。あれから27年、二人の子供に恵まれて一度も喧嘩することなく仲良く暮らしています。一生忘れられない新婚旅行でした。ホテルの職員にずっと感謝しています。 この体験談のURL

投稿者:にくだんご
ウェデングケーキの悲劇

来た人に食事を楽しんでもらおうとレストランウェディングを行いました。
ウェディングケーキは飼っている猫が乗っているイメージをパティシエさんに伝えました。
「当日までお楽しみ」ということで、わくわくしながら結婚式を待ちました。

当日「ケーキ入刀です!」とケーキが運ばれてきました。
とても可愛らしい猫が乗っていました!
すごーい。嬉しい。と思ったのですが、その下のプレートに「ハッピーウェディング 5/15」と書かれていました。
結婚式の日は「5/25」。
日付が違うーと思いながら言うタイミングを逸してしまい、そのまま式が進行しました。
その後しっかりとした謝罪もあったのですが、やっぱり事前にケーキは確認するべきだなと思いました。

私が何にイライラしたらというと、新郎がなにも気がついていなかったことです(笑)
招待客の方は気づいていたのに・・・
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投稿者:ねねちゃん
ゲストのことを考えすぎて…

自分たちのやりたいことよりも
結婚式にきてくれる親族やお友達に楽しんでもらえる披露宴にしたかったので
ボトルオープン、お色直しの退場の相手をサプライズでやってもらい、
余興も2組、デザートブュッフェでは踊りながら登場!
キャンドルサービスではメインテーブルで花火!

あとあと友達などから話を聞くといろいろ忙しかったと言われてしまいました。

友達とゆっくり写真をとる時間、お喋りをする時間。
もっと余裕を持ってやればよかったと後悔しました>_< この体験談のURL

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本当にあった結婚式の話