みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:もこ
これって契約違反&#8264;

私は小さい時から父親の吸うタバコの臭いが大嫌いでした。
私が高校生になった頃には兄もタバコを吸うようになり、家の中はいつもくもっていて、本当にいやでした。そして、将来結婚する相手の第一条件は、タバコを吸わない人!でした。
旦那は友達の期間が長く、付き合おうとした時にはもう結婚しようといわれました。友達にはタバコを吸う人はたくさんいたし、友達なら気にならなかったのですが、付き合う、結婚するとなるとそうはいきません!
「私は結婚する人はタバコを吸わない人って決めてるねん。」と言い、ました。すると旦那は『おれ今日からタバコ辞める!』と一大決心!
半信半疑で付き合い始めるとキッパリ辞められたじゃありませんか!
そしてタバコをやめて1年半で結婚式を挙げ、二人で新婚旅行に行きました。
フライト時間は約10時間。旦那は旅行先の空港に着いたら一言。
「あぁ、タバさコが吸いたい…」「はぁ&#8264;」「あんなに長いフライト産まれて初めてやしかなりストレスたまってん。お願い!一 本だけ!!」
と言われました。せっかくの新婚旅行やし険悪な雰囲気になるのも嫌なので「一本だけてそんなん手に入らんで。もらえるもんならもらってきいな。」というと、全く英語が話せない旦那はそこらの現地の人に「タバコプリーズ!」と話しかけまくり見事にゲット!(出発前は英語ができないので話すのは私にお願いなぁと気の小さいことを言ってたくせに!)
そして、一本でも吸うと禁煙は失敗といわれるように、新婚旅行から帰ってきたら吸わずにいられないようになってしまいました。
ただ肩身が狭いようで、いつも玄関から外にでて吸い、吸ったあとにははをみがくようにはしてくれてます。こんな契約違反の旦那とかれこれ6年結婚生活を送っています。 この体験談のURL

投稿者:dantyan
司会者の失敗

結婚式の司会を友人にお願いした。この友人は葬儀社の主人でいつも葬儀をしきっている。この結婚式で仲人の挨拶が終わったところで司会者が喪主の挨拶も無事終わりましたので次はご焼香をお願いしますと言ってしまった。司会者はすぐに氣付きもといと言っていいなおしたが、皆は大笑いもできずうつむいて笑いをこらいていた。 この体験談のURL

投稿者:サニーガール
当日までの秘密にする予定がアダに

私が式を挙げた式場は、提携店で衣装を借りることになっていて、それは自分で好きな時に好きなように見学予約をして、好きに選んで下さい、ということでした。
ドレスをご両親と選ぶ花嫁さんは多いと思いますが、私の場合は彼と選びました。母と私は趣味がかなり違うので、一緒に選びに行っても私の着たいドレスと、母が私には着て欲しいドレスが真逆なのは分かり切っていたので。その旨を特に話すわけでもなく、ひっそりと衣装選びに出かけていました。勿論、彼のご両親とも一緒に行ったことはありませんでした。決まったら双方にお披露目、という形を取りたかったのです。
が、しかし、彼は自分の両親に私が試着した全てのドレスを写真です見せていました。それはそれで構わなかったのですが、ある日、何も知らない彼のお母さまが私の母に「あのドレス可愛かったね。ピンクの!紫のも素敵だった」と言ってしまい、何も知らなかったうちの母が「あっちの親は見てるのに私は何も聞いてすらない!!」と大激怒。
引出物や招待するゲスト等、相談したいことは沢山あったのにしばらく口を利いて貰えず、また、彼のご両親との仲もぎくしゃくしたらどうしよう…と焦りました。
結局何事もなく収まりましたが、今になって思うのは、一生に一度のことですし例え趣味は違えど一緒に衣装選びに行けばよかったなぁと後悔するばかりです。 この体験談のURL

 式場は自然あふれるチャペルがいい、でも披露宴をするなら街中で、サービスのいいこっちの披露宴会場がいい、とわがままを通したら、結局移動距離が30Km以上となり、高速を使う羽目に…
人前式にしたので、親族はもちろん、友人も呼んで、さぞ移動は大変だっただろうと、今になって反省してます。
 でも、一生に一度のことだから許してもらえたかな? この体験談のURL

投稿者:jimmy_page
すれ違い生活で

結婚願望が強く、23歳で結婚しすぐに子供が生まれました。
まだ若く給与が安く、子供が生まれたので頑張って残業や休日出勤で
(忙しい時期だったので)稼ぎました。が、通勤およそ片道1時間平均。(深夜帰宅だと更に+α)残業+休日出勤(徹夜も)で1か月
残業100時間以上の時も。(平均80時間)たまの休みぐらいしか
妻と子供の時間がなく、すれ違いで気持ち的にも危ない状態でした。
口げんかが増えてきました。最初のこどもということもあり、妻も
育児ノイローゼ状態だったと思います。

その後、残業を意識して減らしていき、育児も協力するようにして
関係が改善できましたが、あの時はやばかったとおもいます。

好きになった人ですが、やはり元は赤の他人ですから、共有する時間は
大切にしないといけないと思います。お金がなくても車がなくても
よく子供をベビーカーの乗せ、いろいろな所に出かけるようにしました。いまではいい思い出でです。 この体験談のURL

投稿者:テルニータ
過酷な新婚旅行

旦那は北欧出身の外国人で3年前に結婚。お金がかかるので結婚式はせず新婚旅行だけに。旅行先はインド。旦那は汚い国(インドゴメン)は初めてだけどいい思い出になるだろうと、私がよくばって過密な旅程をくんだのが仇になり。。現地は真夏で40℃以上、心配していた旦那はお腹もこわさず、暑さにも耐え忍んでたけど当の私はお腹を下し、熱が出てもうろうとしながら2週間インドを歩き回り。。人生で一番過酷な旅に。旅の終盤、私の頬はこけ真っ黒に日焼けした現地人さながらな姿に愕然。。まあ、強烈な思い出にはなったけど、フランスあたりにしときゃーよかったぜ。。。 この体験談のURL

投稿者:ストロベリー
え?サイズが…

結婚式当日、新婦さんのドレスが小さかったりorブカブカになっちゃったりはよく聞きますが(女性は色々大変ですもんね…)
私の場合は新郎でした!(笑)
10月の式だったのですが、試着したのは夏頃。
それから一回もフィッティングする事なく、当日に。
当日は新郎新婦別室だったのですが、たまたま控え室に来た新郎の親族が、新郎を見て絶句!!
ズボンパツパツやん!運良く、ホテル内にドレスショップが入っていたので、急いでサイズアップしてもらいましたが、もしなかったら…
旦那(新郎)はパツパツのズボンでバージンロードを歩いていた事でしょう。
後から話を聞いて笑ってしまいました!
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投稿者:きりん
父の足が・・・

兄二人はすでに結婚をしていたので、
両親にとっては3度目の結婚式。
私がどうしても式は白無垢ではなく、
ウェディングドレスを着たいと懇願したので、
教会で挙げました。
いままでとはまったく違う雰囲気で、父親は緊張気味。
バージンロードを歩く父親の足がぎこちない。。。
あとで、参列者に聞いたら、手と足が同じ動きをしていて
笑いをこらえるのに必死だったそうです。

この体験談のURL

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