選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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披露宴で上司に乾杯の挨拶をお願いしておりました。
上司は二人の新しい門出を祝い、心のこもった挨拶を述べてくれておりましたが、ちょうどその時、上司の後ろにあったウェディングケーキが転倒!特殊な形のものだったので台から落ち、地面に激突して崩れてしまいました…。
それがちょうど上司がぶつかって倒してしまったかのように見えてしまったため、会場は騒然!上司はなんとか会を円滑に進めようと話を続けておりましたが、列席の皆さんはそれどころではありませんでした。誰が悪いわけでもないのですが、挨拶もケーキも文字通り台無しになってしまいました。

結局ケーキは短時間で作り直しが可能だったのでなんとかケーキカットには間に合い、上司の疑いも晴れましたが冷や汗ものの披露宴でした。 この体験談のURL

先月、無事に結婚式を終えました。
何よりも心残りなのが私の衣装です。
もともと貯金がなかった二人で、でき婚ということで式場を決めるのもすごく急いでいました。
1日に3件下見するはずが二人ともしんどくてダウン。1件目に行った所は綺麗だったし、人も良かったしここにしようとその日に引き返して次に進める手続きを行いました。
30万円で式があげられるプランで、内18万9千円分の花嫁衣裳代が入っていました。レンタル衣装だから高くても+5万以内には納まるだろうと思っていました。
衣装を決める当日は、式場と提携しているレンタル衣装屋さんで初めて逢った方が担当でした。最終的に決めた後に見積もりで、かわいいドレスがあって良かったと浮かれていた私ですが、その金額がなんと+10万円の29万9千円でした。母と一緒にこれしかない!と決めたので変更もできず…。
そしてさらにドレスの下着代(買取)3万5千円、装飾品5万円ほどが+になり約18万5千円私の衣装だけで追加料金となってしまいました。主人のお父さんが支払いなので言いにくくて…。
私の母はそれなのせめて2着着なさいと言うし…。持ち込みは不可なのでまた同じくらいの金額のドレス代がかかると思うと、もう何も主人のお父さん意には頼めなくて↓
結局、1着着ただけだったのですが、何をするにも追加料金と言われてしまいできるだけ追加のないようにするのに我慢ばかりでした。
当日楽しかったし、幸せな記念日となりました。主人のお父さんもたくさんお金を費やしてくれて感謝でした。
ただ、二人でもっとお金を貯めていればこんな気持ちになる事はなかったのかもしれません…。結婚式の打ち合わせはもう大嫌いです。 この体験談のURL

投稿者:リッチ
はずかしい・・・・赤面話

憧れの海外ウェディング
二人で旅行会社をあたってみようということになりました。
そして私達の目にはいったのが 【JTBブライダル】
という看板。手をつなぎ 胸弾ませながら入店すると
旅行会社の窓口のイメージとはかけ離れ、少し寂れた個室のようなところでした。なにかおかしいと感じつつも不思議そうに私達をみる
窓口の上品そうなおばさまに  海外ウェディングをしたいのですが、と言うと 非常に困った様子で、ここは結婚相談所なのよと教えてくれました。 私達は 穴があったら入りたい そんな気持ちで店をあとにしました。  はずかし〜。 この体験談のURL

投稿者:hisako
弟の結婚式にて

結婚式当日会場でドライアイスをたいた別のカップルがいました。
火災報知機が作動し大音量でしばらくなりひびいていました。
後、ドレスを手作りにするのはいいんですが、間に合わなくて後ろに不自然に造花を付けてごまかしてありました。
準備って大切だなあ。。。とつくづく思いました。 この体験談のURL

投稿者:Renon
司会者・・・

結婚式準備の最終。
一度だけ打ち合わせした司会者。
なんだかちょっと私たちの想像と合わない気がしたんだけど
「プロだからきっと大丈夫だよ!」
そういう旦那の言葉を信じていざ当日!
無事に挙式も終わって披露宴スタート♪
入場から来賓挨拶を貰ってここまで順調だった。
でもそのあと。ちょっとした自由時間に入ってから突撃レポートをやりたかった司会者は会場のどこにいるのか分からない状態に。
マイク使ってるはずだけど、盛り上がった会場の中で主役の私たちに声が届かず。司会者の影も薄れ。検討違いの質問をされた友人は答えに困惑したと後から聞きました。
これなら司会者要らなかったかな、、、
頼むならもっと打ち合わせしとくべきでした。 この体験談のURL

ホテル挙式で、前日に宿泊をした新郎家族。
礼服やら靴やら準備万端に泊まったはずが・・・弟さんがベルトを忘れてきた!
先に準備を整えて親族控室をうろうろしている新郎に、新郎父が「衣裳室でベルト借りられないかな? ○○が忘れてきて…」
それを聞いた新郎叔父が、「俺の貸したるわ!」

これが、その新郎叔父が撮っていたビデオに一部始終録画。
一族の笑いネタとして語りつがれることになりました。 この体験談のURL

結婚式当日、披露宴会場では人生で初めての経験に胸を弾ませ、ドキドキと私はしていました。
いざ始まり、新郎の挨拶。
・・・・え?いつもは「俺に任せておけ」的な強がりの人が、ものすごく緊張してか聞き取れない位の早口+棒読みの挨拶。
大丈夫かな?と心配はしましたが、誰でも緊張するかと気にしないでいました。
その後順調に進行し、私や私の父がマイクを持つ事も。
披露宴も終盤に差し掛かり、新郎と新郎父の挨拶!
・・・・え?2人して凄い早口で+棒読み。それまでの感動の涙が一瞬にしてひいてしまいました。
私や私の父は昔から、表舞台に立つ事もマイクを持つ事も慣れていたので、緊張する事も無くお話等をしていたので、この格差はゲストみんなが気がついてしまい・・・・「かかあ天下だな」と親戚が大きな声で言ってしまいました。

披露宴が疲労宴に(悲)
結婚式を終えてからは、また「俺に任せておけ」系に戻っていますが、何となくその強がりが面白くてたまりません。
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ハワイ挙式へふたりきりで旅立ちました。準備万端!挙式も説明を聞き、ドキドキしながら本番をむかえました。
さあ、指輪の交換です☆
お互い日本で選んで購入したお気に入りを準備していました。
神父さんが、私に、主人にはめてあげる指輪をわたしてくれました。
しかし!!
(これって、私がはめるはずの指輪〜)
あせって主人にひそひそ伝えても聞いてくれません。
主人の薬指に私の指輪をしかたなくはめました。
問題は私。主人より指が太いんです。はまるか?指輪!?
ビデオもとってるし、どうにもならないし、笑っちゃいそううなのをがまんして、
主人は私の指に、サイズの小さい指輪をギュッギュッ、とおしこんできました。
(あぁ〜、なんで、、、。)
なんとか指の第2関節あたりまでグリグリ入れて、その状態で最後まで。
まさか、神父さんが間違えるなんて。デザインはどうみても女性と男性わかるし。サイズで見たのでしょうか。
なんにしても、しっかり伝えておくほうがいいですね。









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本当にあった結婚式の話