選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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結婚式前、憧れの白を基調にした清楚なブーケを選んでいました。
当日、持たされてみると、あまりの重さにびっくり!!!!重いと言えず、親族紹介やら写真やら、周りに押し流されるうちにあっという間にチャペルの前。
片手でこの重い花を持ち、父の腕を組んで歩くなんて絶対無理、と、一気に緊張と不安が押し寄せ、軽いパニックになりました。
なんとか、周囲になだめられ、おなかで花を押さえるようにしながら、無事に歩くことができましたが、式のことは今もほとんど覚えてません(泣)
ただでさえ緊張している花嫁は、ちょっとしたことで張りつめた糸がきれちゃうんだなあーと、今になると思います。
ブーケやドレスの重みは、事前に確認しておくべきです!
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投稿者:ゆゆ
死ぬかと思った・・・

結婚式の後、宿泊するホテルへの移動はタクシーに決めていました。
一日気持ちが張り詰めて疲れているし、
車の中で寝るくらいのつもりだったんです。
が・・・たまたま乗ったタクシー、これが恐ろしいことに!!
東京都下から汐留へいく予定。

すべてが終わり、道端でタクシーをひろい乗りました。
なんとタクシーの運転手さんが、道をよく知らない人だったんです。
(そのことはしばらく走ってから知った)
すごく人のいいおじさんだったのですが、
首都高にのるのは確実だったのに、
「最後に首都高にのったのは○○円のときでしたよ〜」
そんな感じだから、当然、汐留の出口なんて知らない。
分岐で迷い、危険なのに分岐のゼブラゾーンに停車し、
「どっちにいきましょうね〜」と。
後ろのトラックにクラクションを鳴らされ、パッシングされ・・・
生きた心地がしませんでした。
汐留で降りられず、レインボーブリッジをわたって、とうとうお台場へ・・・。
終いには、お台場で本当に道がわからなくなり、タクシーを乗り換えました。
そして、新しいタクシーのおじさんに聞いていました。
「○○へはどう帰ったらいいんでしょうね〜」
人のいいおじさんだったので、その点は文句なしですが、
クタクタに疲れた体と脳みそに衝撃的なラストでした。
交通は確実な線を行ったほうがいいです。
タクシーを使うなら、あらかじめタクシー会社を決めて、行き先を告げておきましょう。
今となっては笑える話しですが、本当に疲れました・・・。 この体験談のURL

投稿者:ひげぱぱん
インフルエンザに乾杯!

結婚式5日前、新婦(今の妻)がインフルエンザにかかってしまいました。
新郎(僕)が病院まで車で送っていってあげたわけですが。。。
そこで、念のため僕も確認してもらったところ、陽性反応・・・。

予防接種は、二人とも事前にしていたのですが、ワクチンとは違う型のインフルエンザに二人ともやられていました・・・。

妻は病み上がりで式を迎え、
妻にうつされた僕は「高熱の中」式に臨みました。

当然、式はうろ覚えです。
もちろん気合で乗り切りました。
妻はケタケタ笑う始末。。。

二次会の乾杯音頭は、「インフルエンザに乾杯!」でした。。。
二次会を素晴らしいものにしてくれた、友人たちに感謝です。

冬場は、外出時にはマスク。帰宅したら、手洗い、うがいを徹底することが大事だったなと反省しました。

※ちなみに、新婚旅行先も、スマトラ沖地震の影響を受け、急遽変更しました。結局、徹夜で別の場所を探しましたが・・・。

悪いことは続くものですね。。。
最後は「気愛」です。

気持ちがあれば、何とかなります! この体験談のURL

投稿者:maimai
ブーケプルズ

独身女性の全員にブーケを受け取る機会をとリボンを追加注文し、参列した独身女性全員分のリボンを用意して、はりっきって本番!!
が、当日リボンがからみまくり、みんなにリボンがいきわたるまで、相当な時間が…。大混乱でした…。 この体験談のURL

投稿者:あらうんど
お店の人じゃありません

たまに使っていたレストランで、レストランウェディングをすることにした僕たち夫婦。友人に手伝ってもらいながら、手作りの企画で進める予定でした。
レストランは、半分貸し切りで半分は普通に営業。その日は結構普通のお客さんも入っているようでした。
親戚が間違って普通に営業している方の入り口から入って閉まっていないか、確認しに黒服でうろうろしていた僕は、他のお客さんから呼ばれました。
「チーズは他に種類はないんですか?」と店員さんと間違えられて、呼び止められてしまったのです。
幸い何度か来ていたお店だったので、「このあたりはいかがでしょう」とメニューを指して案内してしまいました。
その後も何度か店員さんと間違えられて、呼び止められてしまい、「違うんです。僕は新郎なんです」なんてことを言えずに、「少々お待ち下さい」なんて言って、本物の店員さんを呼びに行きました。

式会場に戻ってみると、花嫁はヘアメイクがすっかり終わっていて、僕を待っていたようでした。
「遅かったね」というので、事情を説明すると、「あなたらしいね」と笑っていました。 この体験談のURL

投稿者:アリセナ
忘れた!

新郎側の上司の席を用意するのを忘れてしまいました。
招待したのに、席が用意されていなくて慌てて料理やら追加してもらい大ハプニングでした。 この体験談のURL

投稿者:猫きまに
人事異動の季節は要注意

予約した披露宴会場は、最低人数50人。
あまり大規模では考えていなかった私たち夫婦は、せいぜい60人規模で招待状を送付しました。
ところが、私の前職(結婚直前まで勤めていました)の会社でコンサルタントが導入され、かつてないほどの大規模な人事改編が。
招待していた上司という上司が、退職やら人事異動で全員「肩書き不明」という珍事に!!
席札に「肩書き」は必要不可欠ですので、作成は遅れに遅れる上、結局、肩書きが変わったり、最悪の場合無職になってしまう上司たちはことごとく欠席の意向・・・・・
あろうことか招待客が50人を切ってしまい、披露宴の開催自体が危ぶまれてしまいました。
結局、主人の大学時代の友人や、私の友人たちにどんどん声をかけ、当人たちには申し訳ないけれど「穴埋め的に」招待状を追加送付。
何とか開催にこぎつけましたが・・・・・まさかそんな方面から披露宴が危ぶまれる事態になろうとは、思ってもみませんでした。





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投稿者:はち
一生に一度なので

ケチケチせずに、やりたい事はやっていいよと言ってくれた旦那。

会場もドレスも料理も文句なしでした。
そして記念アルバムやビデオもオプションで製作をお願いしました。

が、できあがったビデオを見てびっくり。とてもプロが撮って編集したビデオには見えませんでした。あんだけ高い料金を払ったのに・・・と残念でした。

せっかくの記念に残るものなので、写真にしてもビデオにしても自分のイメージを予め伝えておき、入念に打ち合わせをしておけば良かったな・・と後悔しています。 この体験談のURL

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