みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ラッキーラキ
旅行代は浮いたものの・・・

 新婚旅行は全て女房任せでしたが、2日目の日程(定期観光バスで名所巡り)で、バスセンターへ行ったところ、季節外れのツアーになっており、他の便もとれずに丸一日がフイになりました。仕方なく中心街に出て、暇つぶしにパチンコ店に入り打ち始めたところ、何と大当たりの連続。しかも夫婦とも。店員もびっくりする位の出玉で、夕食も忘れる状況でした。最終的に旅行代金に近い金額をゲット。喜んで良いものやら・・・複雑な気持ちでした。旅行で唯一思い出すことです。勿論旅行会社にはしっかりとお灸を据えました。 この体験談のURL

投稿者:たかこ
親を呼べなかった結婚式

私たち夫婦は、海外挙式に憧れ、グアムでの挙式を行う事にしました。

旅費の関係で友人を呼ぶ事は出来ませんが、両家の親は呼びたいと思っていました。

しかし、主人の親の仲が悪く、夫と一緒に旅行するなどあり得ないとお義母さんが言っていました。

ですが、息子の晴れ姿は見たいと言っており、
お義父さんも私の親が参列しなければ、お義父さんも行かないと言う条件を出していたそうです。

結局、いろい話し合った結果、私の親とお義父さんが旅行に行かず
お義母さんと義妹のみ、グアム挙式に参列する事になりました。

グアム挙式後、私の両親は私の晴れ姿を見たかったとポツリと言い
とても残念な事をしてしまったなと後悔しています。 この体験談のURL

投稿者:らくちゃん
披露宴の入場で・・・

式場の人と念入りに打ち合わせしたにも関わらず、披露宴の入場の際にかける曲を間違えられた。


あまりの失態に後日、連絡すると見積書に間違いがあり本来の請求よりも少なく払われていたのでその分でチャラ無かった事にしてほしいと。

もともと間違った請求書出したの向こうだし、失礼極まりないよな〜 この体験談のURL

投稿者:にくだんご
ウェデングケーキの悲劇

来た人に食事を楽しんでもらおうとレストランウェディングを行いました。
ウェディングケーキは飼っている猫が乗っているイメージをパティシエさんに伝えました。
「当日までお楽しみ」ということで、わくわくしながら結婚式を待ちました。

当日「ケーキ入刀です!」とケーキが運ばれてきました。
とても可愛らしい猫が乗っていました!
すごーい。嬉しい。と思ったのですが、その下のプレートに「ハッピーウェディング 5/15」と書かれていました。
結婚式の日は「5/25」。
日付が違うーと思いながら言うタイミングを逸してしまい、そのまま式が進行しました。
その後しっかりとした謝罪もあったのですが、やっぱり事前にケーキは確認するべきだなと思いました。

私が何にイライラしたらというと、新郎がなにも気がついていなかったことです(笑)
招待客の方は気づいていたのに・・・
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投稿者:でんぼ
義母の言うままに。

相手側の家が互助会という制度に加入しているせいで関連性のある結婚式場で上げることになりました。お金もそれなりにかかって終わりましたが、後から挙げる友人の式と比べると式場の手配から間違っていた事に気付き後悔の嵐でした。
もっとラフで安上がり、それでいて友人との距離も近くてとても楽しいお式ばかり。引き出物もケーキも安くてオリジナルがあって美味しかったです。
結婚式場は全てがパック式で選べる物は少なく持ち込みは別料金が発生しました。今でもムカつきます。ダサい式でした。 この体験談のURL

ハワイで結婚式を挙げました。
挙式後、ビーチにてフォト撮影があったのですが、
私、太陽の日差しにとても弱く、照りつける太陽と、白い砂浜に反射する強い日差しにやられ、痛みで目が開けられない状態に…
「一瞬でいいから目を開けて!」
とスタッフに言われ頑張ってみたものの、無理…
涙も止まらず、苦痛に耐えたまま終了。
せっかくの撮影でこんなことになるなんて…(泣)


それからしばらくして、我が家にフォトブックが届きました。
苦悶の表情ではありますが、とても綺麗な出来に大満足。
今ではそんな表情の顔も素敵な想い出の一つになりました。 この体験談のURL

結婚式でのご祝儀の保管管理を、それぞれの兄弟にお願いしておいたのですが、結婚式終了後、最終的に私たちの元へ届けるようにお願いしておいたはずなのに、新郎がきちんと伝達していなかったせいで、新郎側のご祝儀全てが新郎の親に渡ってしまい、結婚式後、会場で解散する時にもめました。
新郎は、貯金がなかったので、事前に私が立て替えた分を結婚式当日にいただいたご祝儀で私に返却する予定だったのにも関わらず、新郎は「いただいたご祝儀は、全て新郎新婦へ」ときちんと伝達していなかったので、一銭も援助していない新郎の親が欲しがり、大変な騒ぎになりました。

お金のトラブルは怖いです。 この体験談のURL

団塊世代〜90代の女性から、主人の付き合いでお祝いを頂きました。そのお返しにとお菓子を選びました。スタッフの方に「結婚でお祝いを頂いたので、そのお返しにしたいんです。」と、のしをお願いしました。やれやれ・・・と安心しきっていた私も悪かった(T_T)。
「内祝い」で贈るものが「お返し」というのしをつけられていた・・・とあとから「噂」で聞いてガックリ。90代の方からは「お菓子なんかいらない。しいたけとかかつおぶしとか、そんなのがいい。お菓子はむだ」とののしられガックリ。
そういえば!・・・結婚式の引き出物・・・一生懸命に何度も足を運んで選んだ有田焼の陶器のコーヒーカップやおしゃれな器・・・同じ90代の方から「年をとるとこんな陶器はみんな持ってる!こんなもの引き出物にして・・・!しいたけとかかつおぶしがいいんよ!」と。
結婚後、この90代を筆頭に、奇妙な人間関係に悩まされたのはいうまでもありません。
しかし、昨年夏、この90代の方はお亡くなりになりました。
やはり、天はお見通しでした。
子供のいないこの方、ご主人が亡くなってからもひとりで過ごされていました。
真夏の猛暑の中、(おそらく→)期限切れのものを食べ、おなかを壊し、トイレに向かうが間に合わず、通路に汚物が・・・シャワーで体を綺麗にしようとしたところ意識を失われたもよう・・・と。
発見は五日後だったため腐敗が進み、処理にいろんな方にお世話になりました。
「人に迷惑をかけて<(`^´)>ぶりぶり」と言っていた本人。年をとるごとに誰にも近寄ってもらえなくなり、近寄るのは金目当て。誰よりも人に迷惑をかけて亡くなっていかれました。
人は亡くなると、いい思い出しか残らないし笑い話になると思っていましたが、亡くなっても、いい思い出が出てこない人がいるなんて・・・と、初めて体験しました。
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