選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:キャン
披露宴で

無事に式を終え、披露宴会場へ
サプライズ入場として通常入り口からではなく、庭から旦那が私をお姫様だっこして入場するという計画を立ててました。
予定通り司会者の方がアナウンスして通常の入り口にみんまが注目している音と声がしてました。カーテンでなかの様子は分かりませんでしたが、ホテルのキャプテンという私たちを誘導して下さる人がいるのですが、その方に
「はいでは、カーテンが上がりますのでご準備お願いします。」夫が私をお姫様だっこし準備万端!
しかし、2分経ってもカーテンは上がらず夫の腕がプルプルしてくるのがわかりました。
思わず「まだですか?」と聞く私たち。
キャプテンはとオロオロしながら情けない声で「動かないでください。もうあがりますから〜」とも答え。さらに30秒たっても幕は上がらず、限界を感じた夫は
「もう限界!一回おろす!」と叫びおろしかけたその時に幕が上がり、会場からは「新郎新婦の入場です!!」との声が。
片足が夫の腕からずり落ち青ざめた新婦、まっかっかの顔をした夫。最悪です・・・
入場して一番近かったのが新婦の家族席だったので、こんな表情がみえたのは私の家族だけだったので不幸中の幸いです。 この体験談のURL

あれこれ手作りしたい!!と意気込んでいて実際にほとんどの物を手作り&個人で手配しました。
前日午前までに式場に届ける約束になっていましたが、色々凝りすぎてしまい、徹夜をしても間に合わず・・・結局式場の方に謝って夕方まで待っていただきました。(式次第やそれぞれのプロフィールなどを書いたもの、座席の名前札)
しかしそれでスケジュールが押してしまい、最後にやろうと思っていたベール作りがギリギリに・・・前日の搬入が終わってから急いで家に戻って仮眠をとり、夜あわててチクチクと縫いました。本当はパールをちりばめようとか思っていたのですが睡眠時間をとりたいがために結局シンプルなベールに。そして睡眠時間4時間程で結婚式に臨みました。
結婚式まで時間があると思っていても色々やることはあるし、各60セット以上作るのは想像以上に大変でした。
皆さん喜んでくれたし思い出にはなったけれど計画に無理があったと感じています。きっちりスケジュールを組んで動くか、あれもこれもと欲張りすぎず式場で手配してもよかったかも、と思いました。 この体験談のURL

投稿者:はな
二次会での下準備

自分たちで何もかもしたかった私は、
結婚式、披露宴をハウスウエディングで挙げました。
オリジナル感に重点を置いて、念入りに打ち合わせをし、
歓談のときの曲まで一曲一曲、自分たちでセレクトしたり・・
と一生懸命になり、気がついたら、二次会まで手が回りませんでした。
二次会には、会社の人たちや、披露宴に呼べなかった人たちを
かなり呼ぶ予定だったので、おざなりには出来ず・・
だけど、毎日披露宴の準備でいっぱいいっぱいで、
ぎりぎりでは友人も誰も機敏に動いてくれず・・
二次会の司会者さえしっかり決まらないまま、当日に。

二次会の地図を渡し忘れたり、ゲームの商品を家に置いてきちゃったり。。と、やはり自分たちだけでは二次会のことまで完璧に
こなすことができませんでした。
当日の当人は、とにかく結婚式、披露宴で思ってる以上に頭がいっぱいになります。
二次会のことは早めにきちんと仕切ってくれる友人に
お任せしてしまえば良かった。。と反省。

自分たちでやりたいことはしっかりやるけど、
何もかも抱え込むと思った以上に失敗に繋がります。
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投稿者:ミズシィ
ポ、ポケットが・・・

披露宴の余興をどうしようかと考えている時に、「ブーケ・ブートニア」の演出を知り、『そういえば、まともにプロポーズされてなかったし、いい機会かも』と思い、意気込んで準備。
ゲストの各テーブル装花に一輪ずつガーベラを用意してもらい、1人ずつコメントをもらいたいゲストの席に徹夜で書いたお願いのメッセージメモまで準備して、いざ当日。
新郎が1人ずつお祝いのコメントをもらいながら花を集め、リボンを掛けていよいよお立ち台にいる私のもとへ。
とっても恥ずかしそうに「今、言うのも変ですが・・・僕と結婚して下さいっ!!」と言って、そのお礼に花束から一輪取って新郎の胸元に差そうと思ったら・・・なんとポケットが無い!!
せっかくの感動的な場面で、慌てる私達に大笑いのゲスト達。。。
結局、太腿辺りのポケットに無理矢理入れて、そそくさと自分たちの席に戻りました。
その後、介添さんの粋な計らいで、新郎の胸の部分にピンで素敵に飾っていただきました〜! この体験談のURL

結婚式前、憧れの白を基調にした清楚なブーケを選んでいました。
当日、持たされてみると、あまりの重さにびっくり!!!!重いと言えず、親族紹介やら写真やら、周りに押し流されるうちにあっという間にチャペルの前。
片手でこの重い花を持ち、父の腕を組んで歩くなんて絶対無理、と、一気に緊張と不安が押し寄せ、軽いパニックになりました。
なんとか、周囲になだめられ、おなかで花を押さえるようにしながら、無事に歩くことができましたが、式のことは今もほとんど覚えてません(泣)
ただでさえ緊張している花嫁は、ちょっとしたことで張りつめた糸がきれちゃうんだなあーと、今になると思います。
ブーケやドレスの重みは、事前に確認しておくべきです!
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投稿者:ゆゆ
死ぬかと思った・・・

結婚式の後、宿泊するホテルへの移動はタクシーに決めていました。
一日気持ちが張り詰めて疲れているし、
車の中で寝るくらいのつもりだったんです。
が・・・たまたま乗ったタクシー、これが恐ろしいことに!!
東京都下から汐留へいく予定。

すべてが終わり、道端でタクシーをひろい乗りました。
なんとタクシーの運転手さんが、道をよく知らない人だったんです。
(そのことはしばらく走ってから知った)
すごく人のいいおじさんだったのですが、
首都高にのるのは確実だったのに、
「最後に首都高にのったのは○○円のときでしたよ〜」
そんな感じだから、当然、汐留の出口なんて知らない。
分岐で迷い、危険なのに分岐のゼブラゾーンに停車し、
「どっちにいきましょうね〜」と。
後ろのトラックにクラクションを鳴らされ、パッシングされ・・・
生きた心地がしませんでした。
汐留で降りられず、レインボーブリッジをわたって、とうとうお台場へ・・・。
終いには、お台場で本当に道がわからなくなり、タクシーを乗り換えました。
そして、新しいタクシーのおじさんに聞いていました。
「○○へはどう帰ったらいいんでしょうね〜」
人のいいおじさんだったので、その点は文句なしですが、
クタクタに疲れた体と脳みそに衝撃的なラストでした。
交通は確実な線を行ったほうがいいです。
タクシーを使うなら、あらかじめタクシー会社を決めて、行き先を告げておきましょう。
今となっては笑える話しですが、本当に疲れました・・・。 この体験談のURL

投稿者:ひげぱぱん
インフルエンザに乾杯!

結婚式5日前、新婦(今の妻)がインフルエンザにかかってしまいました。
新郎(僕)が病院まで車で送っていってあげたわけですが。。。
そこで、念のため僕も確認してもらったところ、陽性反応・・・。

予防接種は、二人とも事前にしていたのですが、ワクチンとは違う型のインフルエンザに二人ともやられていました・・・。

妻は病み上がりで式を迎え、
妻にうつされた僕は「高熱の中」式に臨みました。

当然、式はうろ覚えです。
もちろん気合で乗り切りました。
妻はケタケタ笑う始末。。。

二次会の乾杯音頭は、「インフルエンザに乾杯!」でした。。。
二次会を素晴らしいものにしてくれた、友人たちに感謝です。

冬場は、外出時にはマスク。帰宅したら、手洗い、うがいを徹底することが大事だったなと反省しました。

※ちなみに、新婚旅行先も、スマトラ沖地震の影響を受け、急遽変更しました。結局、徹夜で別の場所を探しましたが・・・。

悪いことは続くものですね。。。
最後は「気愛」です。

気持ちがあれば、何とかなります! この体験談のURL

投稿者:maimai
ブーケプルズ

独身女性の全員にブーケを受け取る機会をとリボンを追加注文し、参列した独身女性全員分のリボンを用意して、はりっきって本番!!
が、当日リボンがからみまくり、みんなにリボンがいきわたるまで、相当な時間が…。大混乱でした…。 この体験談のURL

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