選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:みやび
恐縮したつもりが

数年前、私の主人方の親類の結婚式に出席しました時のこと。
父一人、娘一人の家庭で、晴れの日を迎えたわけですが、式が進み、新郎、新婦がそれぞれに家族へのメッセージを読み上げる感動の場面で、まさかのハプニングが。。。立派な家庭に育った新郎の家に嫁ぐ、喜びの気持ちを伝えようと、「父一人、子一人」を強調するあまり、スピーチの内容が徐々に変化して。。。父親に学歴が無いために、ろくな仕事に就けず、生活苦のため離婚に至った経緯から、日頃酒癖の悪い父の日常生活までを丁寧に披露。。。凍り付く会場と、怒り出す父親(笑)
あれから数年たちましたが、ちゃんと幸せにしています。今となっては笑い話ですが、結婚式があるたびに思い出します。 この体験談のURL

投稿者:てってか
結婚式のスピーチで・・・

結婚式の新郎あいさつで緊張していた私は・・・
元彼女の名前を言ってしまった・・・
その後猛烈に怒られたのは言うまでもない・・・ この体験談のURL

自分で準備するのが好きなのと、節約もかねて、レストランウェディングで準備してきました。
当日、司会は友人のプロの子にお願いして、余興も盛り上がり、両親への花束贈呈までスムーズに進みました。
義父が最後に挨拶をしたのですが。。。

なんと、私の名前を間違えてくれて、会場から苦笑が。。。。。
最後の最後に間違えるなんて!!!!

みなさん相手の家族とは親密になっておくか
ちゃんと直前にスピーチの内容、名前の確認等しあった方がいいです。
私は 自分の親戚の前ですごく恥ずかしかったです(苦笑) この体験談のURL

投稿者:まさみき
招待客

披露宴当日の話ですが旦那様の上司のうちの一人だけ招待状が届いてなく当日来ていないので電話を入れたら主人は口頭で来てくださいといっただけで招待状を渡していなくてお化粧をしてもらいながらこの先この人で大丈夫かと不安になりました。次の日に誤りに伺って胃が痛かったです。自分の方の招待客だけでなく相手のほうまでお互いが何度も確認すべきでした。。。 この体験談のURL

招待客重視で式をしたかった私。
きちんと伝えたつもりだったんだけど、
「すぐ済みます」というプランナーさんの言葉を信じて和装写真の前撮りをしなかったら、ものすごく時間がかかった。
だんだんイライラしてきて、できあがった写真もこれで10万円近くとるの!?というくらいむっつりした顔をしていた。
今では押入れの奥にしまいこんで、できあがった時に一度見たっきりほったらかし。
一番重視しているのは何なのか、もっとちゃんと伝えておけばよかった。 この体験談のURL

両家の親兄弟だけの小さなウェディングを、レストランで挙げました。司会もなにも頼まず、進行を旦那にお願いしたら、ほとんどしゃべらない!!みんな何をしていいのか、その場の空気も重くなり、話がとぎれがちに・・・。食事でフォローっと思ったのですが、前に食べたランチは美味しかったのに、特別メニューはまったくの別物で、口に合いませんでした。(私も両親は残す始末・・・)私がお店の予約やらお土産やらカード作りやら、事前に色々と下準備をしていたので、この結末はショックでした。
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4月に挙式、5月に披露宴と挙式と披露宴の間が1ヶ月あいていました。
挙式は神前スタイルで、特に準備もなかったのですが、挙式にばかり頭がいってしまって、披露宴の準備が全く手に付きませんでした。

挙式が終わっても、やりきった感があって、グダグダしていたら結局本格的に披露宴の準備をし始めたのは披露宴3週間前。

披露宴で使う曲、DVDの映像3つ、フォトサービスで使用する小道具、席次表・・・

「間に合わないかもしれない」

毎日そう2人で言いながら、新婚生活など送れる余裕もなく、毎日準備準備でした。

そんな中、席次表をプリント中、プリンターが故障!
しかもゴールデンウィーク中!

イライラがつのる2人。

さらにDVDの作成ソフトの使い方がよくわからず、時間がかかる上、使い方が分かって来たら凝りたくなっちゃって。
プロフィールで使う写真を決めるのにも時間がかかりました。

時間がないので、DVD作成の1つをMacでやり始めたはいいけど、DVDに落とせなくて、変換ソフトなどを使って完成したのが、披露宴前日。

披露宴5日前の会場への荷物搬入では1/3しか荷物を入れることができず、本当に焦りました。

前日は、ゲストに泊まってもらうホテルにお金を払いに行ったり、搬入できなかった荷物を会場に持って行ったりと、やることいっぱい。結局、両親への手紙も前日の夜中にようやく完成。

新郎新婦とも披露宴1週間前はほぼ寝ておらず、フラフラの状態で本番へ。

披露宴中は楽しく過ごせましたが、後から写真を見て、自分たちの顔が疲れているのがハッキリと映し出されていました。

「前日は何もせず、ゆっくりすごして、早く寝ましょう」

という言葉は、一生の思いでを美しく残したいなら、絶対に守るべき言葉だったと、後悔です・・・。

男の人は、ギリギリにならないと動けないということがよくわかりました。動かないなら、お尻を叩いてでも動かすか、自分一人ででも準備を始めておくことが重要です!! この体験談のURL

投稿者:michelle
両親への手紙

前日までの準備に追われ、両親への手紙を下書きのまま話した私。
式が終わってみんなに「ルーズリーフはまずいでしょう…」とつっこまれました。 この体験談のURL

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