みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ダーリンは外国人部に入部しました
ウェディング プランナー様へ  謝罪、、、

大好きなアメリカンのダーリンとめでたくゴールイン。
式を挙げることにし、式場めぐり。
2人の意見は案外とあっさりと一致し、ハワイ風のリゾートホテルでの挙式に決定。
ウエディング プランナーさんはいつもアロハシャツで打ち合わせにのぞんでくれた。

プランナーさん:「それで、招待客は何人のプランにしましょうか?」
私たち:「旦那さんのお友達はアメリカだし、私もここが地元ではないので、、、、20人ぐらいで身内だけで小さく、、、」

プランナーさんは一応20人〜40人のプランを組んでくれて何時間も説明をしてくれた。

その後私たちのゲストリストは、当初の予定の20人から40人、50人、80人、100人、140人、180人へと増えていた、、、、

増えるたびにプランナーさんが予定を立ててくださり、説明をしてくださっていたので、、、

友達が意外と多くて嬉しい半面
招待客の数が ゆっくりと が、しかし確実に ず〜っと増えていったこと本当に申し訳なかつたと思います。

プランナーさん本当にごめんなさい!

次回は気をつけます! いやでも、、、、次回があったら問題ですね、、、(笑) この体験談のURL

緊張からあまり眠れなかった結婚式当日。
着てみたかった打掛にうっとりしていました。
和装はいい!私の心は昂揚していました。
結婚式が執り行われます。

三々九度で杯のお酒を口にした瞬間、まずい!!
顔がゆがみました。私は日本酒の美味しさを知っています。
眉間にしわがより、昂揚していた気分がダダ下がりです。
新郎も同じ気持ちだったようで、二人はどんよりしていました。

味を知らない親戚一同は、感動からかすすり泣く声や、カメラのシャッター音が聞こえてきます。

こちらとしては、まずいお酒を飲んでから雰囲気に酔うことはなく、事務的に作業を進めてゆきました。

もっとこう、うっとり晴れがましい気持ちのまま一日を過ごしたかったなあ、というのが思い出です。ひきつった表情が写真に表れていました。親族にはわからないのでしょうがね。
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投稿者:メルボルン
司会者の方が…

義母の知り合いの方を結婚式の司会
者にたてましたが、私の名前は間違って読まれたり(間違いつづけてたのでうちの父が座席からトコトコ前までいって、しっかり訂正してくれました)、バリバリの関西弁で雰囲気が少し思ったものと違うものになりましたf(^_^;これからの方は、少々高くてもプロの方の司会者さんをたてる事をホントにお勧めします〜 この体験談のURL

投稿者:みみ
結婚前にしておくこと

一人暮らし、寮生活をしていないで、実家ぐらしのみだったので、家事がたいへん。結婚前に同棲しなさいと、あれだけ言われてたのに。愛に負け、一緒に住み始めてすぐに、同棲しとけばこの結婚は、なかったと、おもいました。 この体験談のURL

投稿者:キング
大笑い

披露宴の時に、友人に飲まされて酔っぱらってしまい、涙を誘う感動的な新婦挨拶で、なぜか笑ってしまった… この体験談のURL

新婚旅行でハワイに行きました。主人の両親と顔を合わせてから日の浅い私は、義理の母に好かれたい一心で素敵なお土産を見つけたい!と買い物三昧。
結局、そればかり考えていたので、観光よりも買い物!と、ほとんどの日が買い物で終わってしまいました。
今になって、自分たちの旅行にそんなに気を使わなくて良かったな…もっと大自然を満喫した観光をすれば良かったな…と後悔です。 この体験談のURL

私の妹が来月結婚予定!!私よりも先になんてあー羨ましいと
思っていた時期もありました。
そして来月の挙式のため姉として準備に精を出していた私。
そんな私に新郎くんから電話がかかってきました。
最近彼女(私の妹)と同棲しはじめたのだけれど・・なぜか外食が多い。
同棲始める前は食事をよく作ってくれたのに・・と相談されました。
私は「えっ」と驚き、そして考えました。
そういやぁあの子料理できたのかしら?と一緒に実家で暮らしていた時は料理なんて作ってなかったような・・・
私は今アパート暮らし、妹は実家でそのまま同棲暮らしを始めました。
私は「えっとうちの妹って料理できたっけ?」と彼に尋ねました。
すると彼は妹に作ってもらったという料理の名前をいいはじめました。それは我が母の得意料理ばかり・・・で結構難しいでも美味なもの・・「それってうちの母さんの得意料理じゃん」と言ったら彼は驚き、そういえば妹と手料理を一緒にする時毎回
母がいたというのです。
彼は電話を切り妹と話をしたそうなのですが・・・そこから大喧嘩に発展。そして結婚2週間に控えた所で別れたそうです。
後からこの話を聞いた私は真っ青。あの時ごまかしておけばよかったのか・・・としばらく落ち込む日々を過ごしました。
妹に謝らなければいけない。しかし怖いめちゃくちゃ怖い。
しかし妹からご飯いこうとメールが届きました。
私は承諾しました。家族なのだからいつまでも逃げられない。
実家を訪れた私は妹の顔を見るやいなや土下座の勢いで頭を下げました。「ごめん。謝ってすむ問題じゃないけれど料理の事彼に言ってしまったの。本当にごめんなさい。」妹は何も言いません。しばらくすると溜息が聞こえ私は顔を上げると
「もう私が悪かったの。姉さんが謝る事は無いよ。
というか姉さん男らしすぎ」と笑ってました。
妹は彼に嫌われたくなくてウソをついてしまった。
いい女を演じていた。別れたのは辛かったけれど
色々スッキリしたと話してくれました。
「しばらく恋愛は勘弁よ。あと今母さんに料理教えてもらってるんだけれど悪いと思うなら姉さんも強制参加ね」と週末は二人で母に料理を教えてもらっています。
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式を挙げる場所を選ぶときに安いところがよいと思い選んだのですが、おもてなしが少なくてもう少し高い所を選んでいたほうがよいと思いました。 この体験談のURL

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