選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ゆう
みかけだおし

3年前に今の旦那と結婚。
合コンで私が一目惚れ。
坊主でヒゲが似合ってメガネの、一見コワモテ。
そして理想の年上。
2人で初めてデートして付き合うことになったが
告白もあいまい。
結婚を視野に入れての付き合いが続いた。
両親への挨拶にきた。
「娘さんと結婚させてください!」
てなやつを期待していた私。。(おそらく両親も)
しばらくたっても肝心なことを言わない彼にしびれをきらしたのか
「娘と結婚するんだって?」
と、父。
「あ、はい・・・笑」


私が一目惚れした男気溢れる見た目とはうってかわり
肝心な時に頼りない旦那。
同居して、数年たった今でもかわりません。

歳上だといえ
肝心の中身がありませんでした。

むしろ、中身がないから
その歳まで結婚に至らなかったのであろう。

そこを見抜けなかった、私の責任です。 この体験談のURL

 中学時代、学校に行けなかった彼。
それがあって、披露宴の生い立ちムービーは作りたくないと言っていました。私は了解したものの、でも何か飾りたいと思い、彼の提案もあって、コルクボードに二人の小さい頃からの写真を貼ったものを作ることにしました。しかし、彼からは「自分は仕事で忙しく、年末年始も出掛けたりしたいし手伝えない。君がやるならいいよ」と言われていました。
私は、何故か少し躍起になっていました。あと式まで1ヶ月弱ある、大丈夫と思っていたのですが…。(専業主婦でしたし。)
 互いの写真を集める為に実家に行き、写真ピックアップ、材料購入…簡単に思える事も一つ一つ迷うし時間がかかり、更に年末年始の挨拶や、お車代の準備等細々とした準備もあり、結局式の前々日は寝不足になってしまいました。姉や母にヘルプを出そうにも、内緒にしたいという思いがあり、結局殆ど自分一人で何とか完成させました。彼は少しは手伝おうとしてくれましたが、不器用だし、私も説明する暇もなくて自分でやりました。
私は寝不足が翌々日に身体に出るタイプなので、結局挙式当日は、朝から少し疲れを感じました。
 皆喜んでくれて、いい式だったけど、私自身が少し無理した笑顔になってしまったのが残念です。花嫁の笑顔が、結婚式の一番重要なものだと思いました。
 全て初めての事だったので仕方ないと思うし、彼ともこれを教訓に、「お互いの話をちゃんと聞いて意固地にならない」「必要な時は周りに手伝ってもらおう」など話しましたが…一年近く経った今も、まだ少し苦手思い出です。 この体験談のURL

投稿者:まぁゆ
親の言いなり

同棲を始めてからあれよあれよと言う間に結婚に至りました。私としてはもう少し独身生活を謳歌したかったのですが…。
それもこれも義母の圧力でした。
彼が一人っ子だったので、孫が早く見たい、〇〇家の跡継ぎがどーこーなどなど会う度にそんな話しに。
わたしも根負けして結婚しました。お金もさほど貯まってないし結婚式は質素にって思ってたがまたもや義母!
一生に一度だから派手にしなさい、お金は私が何とかするからと。
その間、彼は私の意見は無視し義母の言いなり。逆らえず何も言えず。
結局、お色直し3回の前撮りもして色々と詰め込んだ結婚式に…私はヘトヘト。
さて、お金の件ですがここにきて義母から、衝撃発言。御祝儀と結納金で何とかしなさい、結婚したんだからあなたたち夫婦で何とかするのが当たり前でしょ!はい?お金は何とかするって義母が言ってたんだよね?
彼に詰め寄ると、義母の言う通りだからって。
はぁ…。マザコンなのか逆らえないのか。
どうにかこうにか工面してお金は払いましたけど、何もかも鵜呑みにするのはよくないですね。 この体験談のURL

元々結婚はする気でしたが、当時彼(今旦那)はアルバイト、私は田舎から引っ越して就職したばかりのとにかく貯金も収入もない2人でした。
彼は3つ下で4月から就職が決まってました。
就職目前、私も仕事に就いて1年くらい経ったとき、妊娠が発覚。お互いできてもいいとは思っていたので、喜びましたが、私の職場は育児休暇などなく、即代わりを募集して退職となりました。
彼も初任給はひどく少なく結婚祝いでもらったお金は出産準備や生活費であっという間になくなりました。
今でも私は主婦をしてますが、旦那にもらうお金は最初から変わらないので、毎月赤字で、日々の生活はカード払いが基本になりました。
主人はそのことはほとんど知らないです。
妊娠中、○○さんがなんとかなるって言ってたよと言ってたのを思い出しなんとかなるんじゃなくて、なんとかごまかすしかないんだな…と思いました。
今は毎月の返済額より使用額が多くて頭が痛いです。 この体験談のURL

新婚旅行で、飛行機の乗り継ぎがありました。乗り換えの時間は1時間と書いてありました。事前に飛行場の中を確認したり、旅行会社に問い合わせておきました。しかし実際に現地に行ってみると、飛行機の乗り場は電車で移動することがわかり、またターミナルの掃除も事前に取り寄せておいた地図と違っていました。

また飛行機会社の案内もわかりにくくカバンを預けることができず私たちはたらい回しに。インフォメーションセンターと乗り込み口とチケット発券所で説明を受けつつ話を聞きつつ、5分遅れての到着となりました。
インフォメーションセンターからターミナルを何度も往復するなどくたくたになってきました。実際は乗れませんでした。しかし飛行機会社の説明が悪いと伝えることで次の日に無料で振り返ることができました。

その日の夜のターミナルの近くの宿は自腹でしたが無事に旅行をして帰ってくることができました。 この体験談のURL

投稿者:ろびんちゃん
大事な忘れ物…

挙式でウエディングドレスを着るので、毛深い私は気合いを入れて全身のムダ毛処理をしました。胸から上が露出されるタイプのドレスだったので、背中やデコルテラインにある産毛まで剃り、これで完璧!と当日を迎えたのですが…。なんと肝心のワキの処理を忘れていたのです(笑)そこ一番重要なのに…。恥ずかしいことにドレスを着てから気付いたわたし。挙式まで時間もなかったので、姉に頼んでカミソリを買ってきてもらい、姉に処理して貰いました(笑) この体験談のURL

投稿者:てつきち
主人の雲隠れ

新居の整理してる時にまさかの主人の不倫相手からの電話

主人を返してと言われたものの翌日は結婚式

主人と連絡しようにもスマホも携帯もない時代

当の本人は朝まで一人でバイク乗り回していて、仕方なく結婚しました

その後聞いてもはぐらかされ、もう銀婚式迎えるほどになりました

今となってはもうどうでもいいことですが、時折なんで結婚したかどうかわからなくなります この体験談のURL

投稿者:モーニング
結婚式が終わった後に…

1年ほどかけて準備してきた結婚式。沢山の方に来てもらうからには楽しんでほしいし快適に過ごしてほしいそう思って当日まで過ごしてきました。式中は本当に楽しくて時間もあっという間でやってよかったと感じていた私。招待した方の中にはアレルギー持ちの友達や妊婦の友達も…特に妊婦の友達はしっかりと食べれない物や配慮する点を私が直接確認してプランナーさんに伝えました。しかし数日後友達のSNSを偶然見つけてしまいそこにはお肉の焼き加減を聞いてもらえず残念だったと書いてあり、あれだけしっかり配慮してほしいと言っていたのでとてもショックでした。友達もきっと気を遣って言わないでいてくれたのだと思いますが、謝ることもできず申し訳無い気持ちになると同時に残念な気持ちになりました。今後も何も知らないふりをして接するのもどうなんだろうととにかくモヤモヤしてしまいます。おもてなしの気持ちが私達にあっても当日全てを自分達でやるわけにはいきません。だからこそもっとしっかり配慮してもらえるよう当日も一言プランナーさんに伝えればよかったと後悔しました…。 この体験談のURL

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