選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ちいちい
知らなかった!ド田舎の風習

旦那の実家が県外にあるため、付き合っている間でも数回しか行ったことありませんでした。
結構田舎なんだな、という印象しかなく、結婚の話が決まったときも特に何も思わず話を進めていきましたが・・・・・

招待状を出すときからどんどん介入してくるようになり、席順やらテーブルの配置まで口をだすようになってきて、ただ黙って聞いている旦那に腹がたってきました。圧倒的に多すぎる向こうの親戚。
旦那に聞いても「俺もしらない親戚なんだ」と。他人事。
ますます両家の人数調整もおかしくなって、ついに向こうの両親に直接聞きました。

「うちの地域は近所の人も呼ばないといけない、テーブルの配置も席順も失礼があってはいけない」だの

「あれはだめ、これはだめ」と、
友人や会社の上司より近所を優先している。

私たちの式を担当してくれるコーディネーターの話もきかず、勝手に配置を決めていく義理の両親。
やはりコーディネーターの人ともひと悶着ありました。
それを黙って親に従う旦那。

いったい誰の式なんだよ!と思いました。

私の両親も向こうの進め方には呆れ顔。
こんな時代でも田舎は田舎なんですね・・・・
相手の家だけでなく、育った環境もチェックするべきだったと思いました。
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親族との顔合わせは必要と思うので、おすし屋で会食会を行いました。すべて招待生としました。会が始まると追加で、お酒やおすしがどんどん頼まれ、予算の50パーセント増くらいになりました。北海道では結婚披露宴は会費制なので、式場を借りて大きくやったほうが安く上がったのではないかと、しかもきれいなドレスも着れたのではないかと、なんだか考えるとショックです・・・ この体験談のURL

 全くお酒が飲めない婿が、友達の祝福に舞い上がってしまって、ビールをハイピッチで口に運んでいて、大丈夫かなと見ていました。やっと、お色直しの時間になり、二人で会場をでたとたん、婿がひっくり返り、会場のスタッフが駆けつけ、4人ががりでてやっと控え室に運びました。その後は着ている紋付・袴を脱がせ、肌着とステテコにして頭に冷たいタオルをのせ、わきの下に氷をはさみ、顔をあおいで立ち上がれるようになるのを待つこと1時間。披露宴にきてもらっていた人たちも、あまりに入場が遅いのでざわざわしだすし、婿さんが結婚式の途中で逃げ出したのかもという人も出てきて、事情を説明するのに大変でした。やっと立ち上がることができるようになったので、貸衣装代が無駄になるのはもったいないと思って、タキシードをむりやり着せて、せめて記念になる写真だけでもと思ってスタジオまで連れて行きました。まだかなり危なっかしそうだったけど、まさかこんなことになるなんて・・・。スタジオにセットしてあったカメラに抱きついたかと思ったら、そのままカメラとともに床に倒れていました。プロが使うカメラなのでかなり高額なもの。結婚式の費用にしっかりカメラの弁償代が入っていました。こんなことならタキシードの貸衣装代を無駄にしたほうがよかったと後悔しています。 この体験談のURL

投稿者:かおるん
やっぱりやればよかった…

式の準備等、自分たちで進めていたのですが、挙式直後のブーケトスは、担当者からも特に言われないし、学生時代呼ばれた友達の結婚式ではあまり盛り上がっていなかったので、やらなくてもいいか☆なんて思って、代わりに写真の撮影会になったんです。
今思えば、皆社会人になっていたし、それぞれ相方がいたので、ブーケトスしておけば、盛り上がったのになぁと、後悔しています。 この体験談のURL

結婚式の後の披露宴で「ケーキカット」をする時に、写真を撮って貰う為にドライアイスの演出はカットしていたにもかかわらず、その時になったらモクモクモク・・・ものすごい量のドライアイスが!
おかげで写真も台無しになってしまいました。
念には念を入れて打ち合わせをしておく事をお勧め致します☆ この体験談のURL

投稿者:きのこ
披露宴で母と伯母が泥酔!

一年前から、準備をして本当に楽しみにしていた披露宴。
ところが、当日、こともあろうか私の伯母が泥酔の挙句、
スピーチをしてくれた方達に、いちいち野次を飛ばす始末に。

たまりかねて、お色直しの時、母に伯母を連れ出すように
言おうとすると、なんと!母までも泥酔状態ですっかりいい気分に。
まったく話にならず、結局、披露宴は伯母の野次にあきれた夫の親族の顔色を伺っておわってしまいました。

披露宴後、母と伯母と大喧嘩。
まったく反省がない二人にあきれるやら…
しばらくは、お酒が大嫌いになりました。トホホ
仲裁に入ってくれた夫のお陰で、今では、笑い話になっていますが。
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投稿者:yikko
ウエディングドレス

普通は貸衣裳ですます人がほとんどのウエディングドレス。
私は自分でデザインしたものが着たかったので作ってもらったんです。費用は貸衣裳とほとんど変わらない金額でできたので。
しかし、本来ウエディングドレスとは一度着れば用済みのもの。
結婚式の後クリーニングに出してからはタンスの広いスペースを占領し続けています。サイズが合わないため(私は小柄なので)もらって
くれる人もおらず、生まれた子供は男の子(一人っ子)なのでリメイクして着せることもできません。 この体験談のURL

一生に一度の結婚式!自分だけのオリジナルなものにしたい&少しでも節約していいものを!という思いから、人前結婚式スタイルで手作り感いっぱいのものにしようと、招待状・ウェルカムボード・リングピロー等の小物を自分で作るのはもちろんのこと、披露宴の入場から最後の退場までの曲も一つ一つ自分で考え編集、寝る間もおしんで用意をしました。しかも、旦那とは結婚前から同姓していたため、家事もこなし、仕事も朝から晩まで働き、もういっぱいいっぱい・・・結婚式の1週間前に実家に帰り、これで少しは休めるから、式に備えようとした矢先・・「お腹が痛い・・・」。朝から右横腹が痛み、昼前にはかなりの激痛に。昼休みに近くの病院に行き薬を処方され仕事に戻ったのはいいけど、だんだんと冷や汗が出てきて手が震えるほどの痛み・・。でも式が終わると1週間休みをとって新婚旅行が予定されていた私は仕事にも追われていたため、何とか1日をこなし実家へ帰ったのだけど、結局夜中に救急で病院へ。「憩室炎です。1週間は絶食して点滴をしなければいけないし、入院したほうがいいでしょう」「先生、4日後に結婚式が・・」「お友達の?」「いや・・・」「ご親戚?ご兄弟?」「いや・・・私の。」・・・・。「何とか4日間で頑張りましょう」ということで、式の4日前に入院。点滴に加え筋肉注射を打つ毎日。式の日の朝、両親ではなく病院の看護師さんに「お世話になりました」と挨拶をする羽目になるなんて(笑)。筋肉注射の跡であざになった腕には、衣装さんが気を利かせてタトゥを用意してくれていました。入院の間も、親戚一同や式場の方々には心配をかけましたが、何とか当日を迎えることができました。病気の原因はストレスや過労と言われたので、頑張りすぎるのもほどほどにしないといけませんね。 この体験談のURL

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