みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:まこぽこ
一文字違いが・・・

ようやく迎えた結婚式当日。
人前式に披露宴・・・ウエディングケーキ入刀や
キャンドルサービス少人数の式だったので
全体的にアットホームな雰囲気で
進んでいきました。
最後の最後、新郎から新婦へ、新婦から新郎への
手紙交換をしたんですが、
私が新郎に手紙を読んでいて、
最後に名前を読むんですが、
新郎が新郎〇〇と読んだのにつられたのか、
私まで新郎△△△と読んでしまいました。
最初はぜんぜん気付かなかったのですが、
新郎の友達に新郎って・・・って言われて笑われました。
私の友達にはすごく感動して、泣きそうになってたのに、
あの新郎発言で、涙もかわいたって言われました。
いま考えても顔から火が出るくらい恥ずかしい思い出です。
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投稿者:ナナとネネ
そんなとこに罠が・・・

結婚式、2ヶ月前、招待状を送っていたときのこと。母から「招待状の親の名前の欄とあなた達の名前の欄が逆じゃない?」と言われました。若い私達は、確認はしたものの堅苦しい文章に間違いにも気づかず「ホテルが印刷してるんだし、間違いない!!」と思っていました。ところが、本当に間違ってたんです!!あり得ない!!きちんと文章を解読してみると、両家の父親同士が結婚し、それを私達がサポートしているような文章になっていました。。ホテルの人も大慌てで「こんなミス今までにないんです。申し訳ありません」と家にまで誤りに来てくれました。しかし、実際に招待状を渡した人で気づいたのって、一人くらい。のんきな私達は、それ程気にすることもなくいたんですが、彼氏の父親は激怒。。ホテルに乗り込んでいったみたい。その後、ものすごくホテルの対応がよくてラッキーでした!!ホテルの人は「もうミスはできません」といっていました! この体験談のURL

新婚旅行は、アメリカ!目の悪い私は、風呂の水が満水になっていることにきずかず、急に風呂より流れ込んできてはじめて気がつき、慌てて風呂に行き、とめる始末。慌てている私たちの所に、数分してからフロントの人が、言葉が通じず、身振り手振りで呆れた様子。保険の方で後始末となりましたが、迷惑をかけてしまい、早く日本に帰りたい気分でした。 この体験談のURL

披露宴の段取りをまったく把握していなかった旦那。
それにもかかわらず前日に「披露宴でつがれたお酒はバケツに入れずに全部飲み干す!」というばかげた約束を友人とし、そのとおり実行し約束を果たしました。しかし段取りをまったく把握していなかった旦那はトイレに行くタイミングを逃してしまい、私が涙ながらに読んだ両親への手紙の最中からトイレに行きたくなっていたそうです。それでもなんとか我慢し、花束贈呈、父、旦那の挨拶を終え、退場した後猛ダッシュでトイレへ駆けて行ったのは言うまでもありません。 この体験談のURL

投稿者:chaori
新郎の衣装

失敗って言うか、「式の当日にびっくり!」って話です。
衣装合わせの時、夫は「俺は1着でいい」と言うので、「私の衣装の色に合うのは白」と、白のタキシードを薦めたんです。でも、「白は着たくない」と言い張って、黒、シルバー、グレーを試着。本人は、「黒がいい、黒しか着たくない」と言ったんです。でも、私の衣装と合わないし、着慣れない感じのものだから「着たくない」って感じてるんだということが分かってたので、半強制的にシルバーに決定してました、本当は、白を着て欲しかったけど、そこは一歩譲って。
で、結婚式当日、別の部屋で着付けして、写真室で合流。すると!なんとそこには、白のタキシードの彼が!!「なんか、急に白が着たくなってさ…。式場の人に言ったら、サイズがちょうどいいのがあったし…」って。
まったく…。当日、衣装を変更する人なんているの?しかも、新婦の知らないところで。本当にびっくりしました。 この体験談のURL

投稿者:マロン
やせこけた・・・

半年前からドレスを念入りに選んでた私。
当時、準備に忙しくてかなりやせていたので、小さめのドレスを選んだにもかかわらず、さらにやせて、当日、久しぶりに会った友達もびっくりするくらいガリガリに。。。
ぶかぶかドレスになってしまいました・・・ この体験談のURL

思い出したくないのですが、本当の話です。
挙式後、ホテルに泊まり翌日ラスベガスへ新婚旅行へ出発のはずでした。朝起きると、ダンナが高熱でうなされてるので、病院へ。
ウィルス性の風邪と診断。とりあえず注射を打ってが空港へ。
ウィルスの特定に時間がかかるので打った注射の効力があるかどうか結果を空港から電話で聞いて、OKが出た。
とはいえ、今にも倒れそうなので、事前キャンセル。心配よりもなんでこうなるの!ってショックのほうが大きかった。

それから1週間後、私はダンナの看病して風邪がうつり、ダンナは元気に。それでも休暇をとっていたので、私は高熱でふらふらになりながら旅行社に行き、すぐ出発できるところ・・ハワイに決定。
そして飛行機が初めてだった私は、風邪のせいもあって耳抜きができず、現地についてからずっと耳の痛みとめまいが続いたまま、帰国。
結局めまいは1ヶ月ほど原因不明のまま治らず、私はそのまま仕事を休む羽目に。
最悪の新婚旅行でした。 この体験談のURL

投稿者:まら
夢遊病

約3年半の交際後、彼をよく知った上で結婚したはずでしたが、
彼にはとんでもない習慣というか病気的なところがあったのです。
それは新婚生活初日から私を今まで苦しめこれからも悩まされる
ことでしょう。その問題とは・・・いびき!!
ガーガーというだけならまだかわいいもの。主人のいびきは
世界最大級レベルなんです。その音は言葉ではあらわせられませんが、
隣で寝ているとまるでブラックホールに吸い込まれるような恐怖さえ感じます。さらに本人に自覚症状なしというところも問題です。
いびきが理由で離婚なんて聞いたことないです。
独りのときは不安で眠れないこともあり、結婚したら安心して眠ることができるようになるなんて夢見たいなことを考えてた自分が甘いです。
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