みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:プチデビ
信用ガタオチ

当時、私の結婚を父親が大変喜んでおり、スピーチの依頼を親戚に
頼んでいました。私は、あまり気にせず、独自にスピーチの
人選を行い、挙式の打ち合わせを司会者さんとしました。
しかし、父親が頼んだのか本気らしく、頼まれた親戚は
準備しているとのこと。つまり、失礼な事になるので、
断れない状態となりました。運よく、これからお願いする予定の
人を選んでいたので、変更しました。
この話を嫁にしたところ、信じてもらえず、結婚式のスピーチを
依頼しておいて断った最悪な人物と思われてしまいまた。
その後、ものすごく、嫁の機嫌が悪い状態が続きました。今後も
信じてはもらえないので、その話題はしないことに決めました。
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投稿者:miyacco
「写真係を頼まれて…」

4月末に挙げた4歳下の妹の結婚式での話。
前日に「お姉ちゃん、いっぱい写真撮ってね!」と言われたので
、もちろんだよ!」と返事したのはいいのですが…
何と妹たちは式の費用を節約するために、プロの写真屋さんに頼んでいなかったのです。
当日になってそれを知った私は、デジカメのメモリー残量を気にしつつ披露宴の間中会場内を走り回って最後にはヘトヘト。
勿論、久々に会った親戚とゆっくり話す時間も全くなく…。
地元で一番料理が美味しいと評判の式場で、とても楽しみにしていたのに最初の一品しか食べられなかったのが心残りですが、妹夫婦が喜んでくれたのでよかったかな?
それでも、事前に知っていれば私の自腹を切ってでもプロに頼みたかった。。
「一番のメインのホタテ(私の大好物)が凄く美味しかった」と聞くたびに、ちょっぴり悔しい気持ちです。
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投稿者:しん
結婚式で喧嘩

結婚式最中にくだらない飲み物の事で大喧嘩して旦那が泣きました この体験談のURL

投稿者:まさっつ
神父さんがおもしろすぎて

ものすごくノリの良い神父様で、おもしろい仕草や言葉を使うから、みんな笑ってしまい、式どころではなかった。 この体験談のURL

投稿者:カズLOVER
白無垢派のお義母さん

昔から紋付袴姿の息子と白無垢姿の花嫁を見たいと主張していたお義母さんでしたが、予算的に負担が増えるし、白無垢姿になるのを嫌っていた私だったので、二人で何とかお義母さんを説得したけど、一生に一回だけのことだから願いを叶えてあげていたら良かったかな・・・と最近になってふと考えたりするようになりました。 この体験談のURL

主人の実家『広島』と現住所『東京』で2箇所披露宴をしました。
広島にはうちの両親も来ました。東京には広島の両親は来ませんでした。
主人の親戚関係を重視するか、東京での30年のお世話になった方々を重視するか・・・恩師など、広島なんぞに呼べませんし・・・。

結局、広島では通り一遍の挙式(神前式)と披露宴。
東京では披露宴のみ。うちの親戚関係でかなりトラブルがあり、親戚同士大喧嘩!結局、広島の方には、ほとんど来てもらえませんでした…
費用の問題(交通費や宿泊代、祝儀など・・・・)

広島に来てくれた、うちの親戚はたったの7人!主人の方は30人ほど。
東京では、私の恩師・友人・同僚、主人の同僚・上司、これってかなり不公平!!で、かなり揉めました(涙)費用も折半ってどうなの??という感じで。

披露宴は国内で2箇所でやるもんじゃないですね。
挙式は新婚旅行も兼ねて海外で挙げて、広島と東京の間辺りで田舎の人が大好きな派手な披露宴をどど〜んとした方が良かったかもしれなかったです。
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投稿者:のりたけ
衣装選びで問題勃発!!

女の子のあこがれのドレス・・・。
私はフツーよりもぽっちゃりさんなせいか、フツーサイズはちょっと厳しく結婚となってもこれといってテンションがあがりませんでした。
しかし、何件か式場を見に行き、ある式場で偶然衣装の展示会があり、一目ぼれし式場の人に「同じもので11号ってあるんですか?」と尋ねたたところ、「お客様らなら9号でいけますよ!」だなんて言われ「イヤ!絶対無理なので11号がないと・・・。」って言い切ったら「ご用意できますから安心してください」と言われ、式場の雰囲気も良く、スタッフの対応も良かったので契約を交わし、半年前になると衣装合わせがあり、母と一緒にどんなんがいいのかルンルンでお出かけしました。そこで一目ぼれした衣装を着させてもらおうと頼んだところ「あちらの衣装は9号しかありません」と言われ愕然としていた私に「一度着てみては?」と言われ、ダメもとで袖を通すことにしました。
スタッフが「あれっ?えっ?」っと言い私の背中でチャックが止まりまっていて、「いいですよ、もう脱ぎますよ」と言った私に彼女は追い討ちをかけるように「フツーサイズなので大丈夫ですよ」私はフツーでないといってるのにと心でそう泣きながら「もう着替えます」一着しか着ていなかったけれど帰りたくて・・・。
「デザイン衣装でなくても、カタログ衣装なら大きいサイズをご用意していますから・・・」はっきり言わないとわからなそうなスタッフに「私はこの衣装が着たかったんです。はじめからできないならそう言って欲しかったです。展示会のときにご用意できると言ったスタッフが見えないのでまたにします。今日のところは帰ります」と言うと困った様に「イヤ、色々と着てみて考えてください」と訴える彼女の言葉も嫌味にすら聞こえてきて「今日はそんな気分にならなくなったので帰らせてください」と泣き崩れ「着替えるので一人にしてください」と言いしばらく泣いていました。その後母になだめられたけれど、決める気分でもなく、結婚式すらしたくなくなっていたのでその日は帰りました。
その後担当のスタッフから電話が入り、なんだかんだ言いつつ予算はかかったけれど11号を作ってもらい、家族や彼にもサポートしてもらったおかげか結婚式を無事行えました。
一生に一度の純白ドレスくらいは衣装に身体をあわせるのではなく快く気に入ったものを身にまといたいと思ったら、無理に式場にあるものを選ぶのではなく、衣装屋やオーダーって手もあったし、視野が狭かったな〜って今では思います。結構、夢膨らみすぎてたのかも…(^^; この体験談のURL

投稿者:ぽんぽん
「人前式!!」

もともと、結婚するなら日本古来の式を・・・と考えていた私。しかし、早めの時期に式を予定していたため、古い神社などの予約が取れずに、どうしよう・・・と考えたところ、「クリスチャンでもないのに安直にチャペルでは挙げたくない・・・。それなら皆に証人になってもらう人前式でいこう!」と決定。式は和やかに済みましたが、後で「最近って・・・ああいう微妙な式が流行ってるのね」と招待したひとりに言われてしまいました。 この体験談のURL

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