みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ゆう
みかけだおし

3年前に今の旦那と結婚。
合コンで私が一目惚れ。
坊主でヒゲが似合ってメガネの、一見コワモテ。
そして理想の年上。
2人で初めてデートして付き合うことになったが
告白もあいまい。
結婚を視野に入れての付き合いが続いた。
両親への挨拶にきた。
「娘さんと結婚させてください!」
てなやつを期待していた私。。(おそらく両親も)
しばらくたっても肝心なことを言わない彼にしびれをきらしたのか
「娘と結婚するんだって?」
と、父。
「あ、はい・・・笑」


私が一目惚れした男気溢れる見た目とはうってかわり
肝心な時に頼りない旦那。
同居して、数年たった今でもかわりません。

歳上だといえ
肝心の中身がありませんでした。

むしろ、中身がないから
その歳まで結婚に至らなかったのであろう。

そこを見抜けなかった、私の責任です。 この体験談のURL

投稿者:えりりん
え、、いない?

デキ婚で、慌てての挙式に同居と大変な思いをたくさんしました。
でも、同居を解消し、夫婦二人と幼い我が子と3人貧乏ながらも暮らしていこうと心に決めたある日、主人の浮気発覚。
仕方なく、目をつぶり、子供と堪えていたある日、主人の会社から電話が。
「今日来てないけどどうしたのか」と。
いつも通り出勤したのに。。
それから、電話しても繋がらず、失踪。
どうしようもなく、母子家庭で頑張ることに。

大失敗ですね。 この体験談のURL

式場を予約し準備をしていましたが、様々な理由により、結婚を辞めることになりました。
もちろん予約していた式場もキャンセルするため、電話をしました。
「〇日の予約をキャンセルしたいのですが。」
「どうかなさいましたか?」
担当者は自分の不手際ぎあったのではとドギマギに。
「結婚しなくなりました。」
「あ、はい。かしこまりました。」
そう、貴方のせいじゃありませんよ。(笑) この体験談のURL

投稿者:あ〜
指輪がバラバラ

結婚を前提で付き合いだした為、きちんとしたプロポーズもなく、当然指輪もありませんでした。
結婚式までには用意してくれるかな〜と期待していましたが、結婚式場の方から指摘されるまで気づいてもいませんでした。仕方なく、式直前に引きずるようにして買いましたが、お金もなかったので私は義母にもらった指輪で代用し、新郎のだけ買ったのでバラバラになってしまいました。
離婚したいまとなっては、その頃から気持ちはバラバラだったのかもしれません。 この体験談のURL

投稿者:ぴぃ
戸籍の落とし穴

バツイチの方と結婚が決まりました。彼は子供はいないと言っていました。しかし、再婚となると、元奥さんの後ろに私の名前が入ることになります。彼は、私を真っさらな戸籍に入れたいと言って、本籍を移し、元奥さんの情報を戸籍から消してくれました。彼のおかげで綺麗な戸籍に入れて喜んでいましたが、彼には元奥さんとの間に2人の子供がいました。戸籍を綺麗にしたのは、私に子供の存在を隠すためだったのです。 この体験談のURL

投稿者:しばいぬ
結婚は慎重に決めよう

大学時代、入学したころから一目ぼれした人がいて、猛アタックしたのですが、シカトされていました。
卒業後、私は違う女性とお付き合いし婚約しましたが、その後、シカトしていた女性は、ただ恥ずかしかっただけで、私に脈があったことが分かり後悔。
きちんと本人からOKかダメなのかをうやむやのうちにしてしまったことに、人生最大の失敗をしたと思いました。 この体験談のURL

新郎側余興で「新郎は新婦のことを本当に好きなのか、新婦がそのような不安を抱いている」ということで、新郎友人が事前に新郎へドッキリをしかけて本当に新婦のことが好きなのかを確かめるという映像作成。その映像では、新郎は新婦のことが本当に好きということが証明され、当日、映像上映終わりに披露宴会場で新郎が新婦に感謝を伝える手紙を読み、新婦もゲストもほっこりな気持ちに。
しかし、そもそもこの余興内容、新婦は新郎に不満を抱いたこともなく不安を感じたこともないので、この余興内容設定自体が嘘。当日この内容の余興が始まり「そんなこと一度も思ったことがないのに」と私は思いつつも、せっかくここまで仕込んで余興をしてくれているんだから、とそのときは飲み込みました。それに、当日新郎がサプライズで読んでくれた手紙も本当に嬉しくて、その嘘の設定は気にしていなかったのですが、
、後日会社や親戚、両親や兄弟から「あんな優しい新郎さんに何の不満を抱いていたの?」「いつからそんなワガママになったの?」とあの余興の内容のことを言われることに。当人以外、出席者のほとんどはそれを真実だと思うので、少しでも偽りのある内容は後々こういうことになるんだと痛感。
余興してくれたことも新郎からのサプライズ手紙も嬉しい時間でしたが、嘘はやめましょう!とこれから結婚される新郎新婦、余興をされる方に言いたいです?? この体験談のURL

 中学時代、学校に行けなかった彼。
それがあって、披露宴の生い立ちムービーは作りたくないと言っていました。私は了解したものの、でも何か飾りたいと思い、彼の提案もあって、コルクボードに二人の小さい頃からの写真を貼ったものを作ることにしました。しかし、彼からは「自分は仕事で忙しく、年末年始も出掛けたりしたいし手伝えない。君がやるならいいよ」と言われていました。
私は、何故か少し躍起になっていました。あと式まで1ヶ月弱ある、大丈夫と思っていたのですが…。(専業主婦でしたし。)
 互いの写真を集める為に実家に行き、写真ピックアップ、材料購入…簡単に思える事も一つ一つ迷うし時間がかかり、更に年末年始の挨拶や、お車代の準備等細々とした準備もあり、結局式の前々日は寝不足になってしまいました。姉や母にヘルプを出そうにも、内緒にしたいという思いがあり、結局殆ど自分一人で何とか完成させました。彼は少しは手伝おうとしてくれましたが、不器用だし、私も説明する暇もなくて自分でやりました。
私は寝不足が翌々日に身体に出るタイプなので、結局挙式当日は、朝から少し疲れを感じました。
 皆喜んでくれて、いい式だったけど、私自身が少し無理した笑顔になってしまったのが残念です。花嫁の笑顔が、結婚式の一番重要なものだと思いました。
 全て初めての事だったので仕方ないと思うし、彼ともこれを教訓に、「お互いの話をちゃんと聞いて意固地にならない」「必要な時は周りに手伝ってもらおう」など話しましたが…一年近く経った今も、まだ少し苦手思い出です。 この体験談のURL

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