みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ハーブ大好き
指輪

結婚式の準備に追われて、結婚指輪を買うのをすっかり忘れていた私達。直前に慌てて購入したものの、結局結婚式には間に合わず両親の指輪を借りることに・・。
指輪が間に合わなかったのは残念でしたが、両親の結婚指輪を使って式を挙げるのもなかなかいいものだなぁと、今では良い思い出になってます。 この体験談のURL

投稿者:ゆきちく
まゆげ

いつもはあまりお化粧しない私は、結婚式でも担当のメイクさんにおまかせしました。だから剃刀で顔をあてられても、特になんとも思わずに身を任せたままだったのです。で、メイク終了後に鏡を見たら、いつもとは違う私の顔がありました。まゆげは剃られ、書かれていたのです。
まゆげ一つで顔の印象がずいぶん変わるんですね。結婚式の写真に残る私は、まるで別人の顔。「眉は剃らないで・・・」と言うべきでした。 この体験談のURL

投稿者:一生忘れない・・
名前が・・・

実際にあってしまいました・・・

カーテンオープンに、新婦の私は新郎の旦那を見てギロッとしました。
だって、私の名前が(漢字)違うのです・・・

夫は直ぐに会場責任者を呼び、名前間違いを指摘しました。

プログラムは進み、余興などの中でなんとか看板の名前を書き直しました。
披露宴中に、司会者より訂正もあり私の身内は怒っていました・・

翌日、会場責任者など数人が家に謝罪に来ましたが
謝罪の手土産となんと請求書でした・・
私の親は、披露宴を無料でやり直しか、全て無料の支払い無しを請求したが、結局飲み放題の20万円ほどが安くなっただけでした・・

当日、新郎も確認したようだったが、新婦と一緒にするべきだったと思います。

一生に1度だと思いますので、失敗はしたくないですよね?・・ この体験談のURL

投稿者:ハルウララ
気持ちが悪い

白無垢を着付けてもらったはいいけれど、
紐と帯でキツく締め付けられたので、写真撮影の際、
貧血気味になって冷や汗は出る、気持ちが悪くなって吐き気まで
もよおうす始末。
介添えさんに言って、あわてて帯や紐を緩めてもらい、鬘を脱ぎ、
裏道を通って着付け室にもどって、ひと休み。
時間がなかったので、氷を口に放り込まれて再び着付け開始。
今度は、緩めに着付けてもらったので、何事もなかったかのように
式も披露宴も無事、すすめられました。
痩せ過ぎの体系なので、骨に食い込むかと思うほど締め付けられたのが
いけなかったのかな?
あの時の辛さは、今も忘れられません(笑) この体験談のURL

投稿者:あやふうちゃん
キャンドルサービス一列で???

式場にこだわったために出席人数が多いのをあまり頭にいれておらず・・・式場の方も時になにもいわれなかったので・・・
当日いざ入場してみると部屋いっぱいっぱいに人!!人!!入場は旦那の後ろから行ったので問題はなかったのですがキャンドルサービスって普通腕を組んで・・・・のはずが長テーブル式だったので特に通路が狭く一列で火は旦那のみが持ってつけ私は後ろからとぼとぼ歩くだけと言うなんとも寂しいキャンドルサービスでした。照明の方も一生懸命私にもライトと当てようとしてくれたのですが半分くらいしか当たらず(笑)今になってみれば笑い話ですがそのときは必要以上に汗だくでした。。。 この体験談のURL

投稿者:nahoko
海外挙式は波乱万丈

結婚式は新婚旅行も兼ねてバリ島で二人だけで挙げました。
ホテル内の式場の写真を見て、一目ぼれ!!ここしかない!と決め、申し込んだ時には私たちの頭の中に“英語が出来ない”という事実はすっかり忘れられていました。
周囲の話を聞き、「意外と日本語通じるから・・」などの言葉をすっかり信用し、いざ現地へ。
しかし、機内からすでに英語だらけ、さらに日本語なんて通じない!!うそつき〜と思いながら、ホテルへ。式当日は日本人コーディネーターの方がいましたが、式は現地の悪代官みたいな牧師の方が英語で進行。
英語がすらすら話され、人生で一番大事な誓約の言葉のタイミングがわからない!!ペラペラペラ(英語)沈黙・・・(主人)ア、I will・・・ペラペラペラ(英語)沈黙・・・
ぎこちなく何となく式は終わりました。式中タイミングやわからない英語を理解しようと、力んでおかしな汗を二人でかいていました。
もう少し勉強して行けば良かったと思います。 この体験談のURL

投稿者:やまだのかかし
結婚披露宴での失敗

私は僧侶ですので、お葬式の司会をすることがあります。
30代のころ、同じ僧侶仲間の結婚式の披露宴の司会を頼まれて
結婚祝いの電報を読み上げるとき、つい、ふだんのくせが出て
「では、ただいまから、弔電の披露をいたします」といってしまい
、急いで「お祝いの電報の披露を申しあげます」といいなおしました。
幸い、その結婚式の披露宴の出席者はお寺関係者が多かったので、
大笑いになり、笑いのうちに無事に披露宴は終わりました。
このときばかりは、大汗をかきました。
このとき、結婚した後輩夫婦は、今もなかよくくらしています。 この体験談のURL

投稿者:ぽんこ
「シマシマパンティ事件」

思い出しただけで顔から火が出るほど恥ずかしい話…
ウエディングドレス用に真っ白な矯正下着(ワイヤーが入った下着など)を準備しました。もちろん上から下までおそろい♪下着は前日に式場に預けて、準備万端。夜お風呂に入って就寝。待ちに待った式当日。式場に到着し、いざウエディングドレスに着替えようと、自分の服を脱いであ然…「パンティを忘れた…」しかもその日はいていたパンティはシマシマ模様。汚れたらいけないと思い、普段のパンティをはいて寝た私。朝着替えるはずが、バタバタしていたせいもあってすっかり忘れていたのでした。母親も着付けが終わっており、取りに帰ってもらうことも出来ず、父親や親族に言い出すことも出来ず、結局シマシマパンティで式にのぞみました。衣装係りの方もシマシマパンティに気が付いていたとは思うのですが、何も言わずに身支度を整えてくれました。突っ込みを入れてくれたほうが笑い話になって、緊張がほどけたかも!?二次会も終わり主人に「シマシマパンティ事件」を話すと案の定大爆笑!あれから3年。結婚記念日が来るたびに「シマシマパンティ健在?」と、いじわるなことを言ってくる主人です。 この体験談のURL

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