みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

<<  230  231  232  233  234  235  236  237  238  239  >>

大学時代の友人の結婚式当日。
式に出席するために長野から上京してきたS子と上野で待ち合わせ。
早めに会って余裕を持って新宿の会場に向かう予定でしたが…。

上野に向かう新幹線の中からS子が送ってきたメールを見てビックリ!
「式で着る予定のドレスを家に置いてきちゃった!!!」

とりあえず私服のまま会場のある新宿に向かい、
駅中のデパートで適当なワンピースを急いで購入!
試着室で着替えてそのまま支払って会場へダッシュ!!

久しぶりに再会した男友達からは「お前らまた遅刻かよ!」と言われ…。
(大学当時、S子&私は遅刻の常習犯でした!)

昔とちっとも変わっていないS子でしたが、
来年の私の結婚式には遅刻しないでね!! この体験談のURL

投稿者:はるちゃん
しまった!

張り切りすぎた上に、食事もとらずに頑張った結婚式。
式が終わりお客様を一人一人見送るときに、軽いめまいが・・・
それでも、お辞儀を続けて無事に終了!のはずが、後で見たビデオで、びっくり!なんと、だれもいないときでも、頭を下げ続ける私。
更にタイミングがずれまくる私が、ばっちり映っていました。トホホ この体験談のURL

投稿者:ローズママ
教会式で、父の足を踏む

教会式で結婚式を挙げた時の話です。
ドアが開かれ、参列者の視線が集まる中、歩き出した父と自分は、
はじめの一歩がぐらたついた為、うっかり自分は父の足を踏んでしまいました。あわや2人は倒れるところでした。しかし、自分は父の腕を
笑顔のままぐぃっと引っ張り、何でもないかのようにバージンロードを
進んだのです。
この体験談のURL

投稿者:kumakuma
同姓で取り違え

披露宴で親戚の子供たちから花束をもらうイベントを予定して、記念にのこるものにしたいし、一万の花束を2つ。豪華なものにしました。
それと、恩師の先生から、学生時代に書いた絵を額に入れてプレゼントされ、思わぬ贈り物に感激。式が終わり、花束と額が入った紙袋を探すのですが、ない!親戚中に電話をしてみても、みつからず。夫も私もお互いの親戚が持っていったのではないかと、疑い険悪な雰囲気に。
後に、額に名前が書いてあったことで、損失は免れましたが、式場のミスで同日の同姓のカップルの荷物に紛れこんでしまっていたのだとか。菓子折りを持ってこられても、2万円の花束は戻ってはきませんでした。恩師の気持ちが無駄にならなくてよかったです。 この体験談のURL

投稿者:ちびちゃん
母の小さな夢

私たちは誰の反対もなく、結婚が決まり、無事、結納もすませました。
結婚式と新婚旅行を兼ねて、経済的な家族内々の結婚式をグアムで挙げよう・・・と私達夫婦は考えていました。経済的にも親孝行だよね・・・と気楽な気持ちでした。
もともと合理的な考え方の主人の家族は私たちの考えに大賛成してくれました。特にアメリカ在住の義姉夫婦は前面的に協力体制で応援してくれました。
私の両親はなぜ海外挙式なんだという気持ちが強く、日本での標準的な結婚式を望み、親戚の人のことをどうするんだ・・・と怒りと不満で反対しました。私の両親は日本から1歩も出たことがなかったのですから無理もありません。

日本で親戚の簡単な顔合わせをかねた式を挙げる事を条件で、なんとかグアムの挙式に納得してくれました。なんだかんだもめたもののグアムでは友人も参加しとても楽しい旅行を兼ねた結婚式を挙げることができました。

しばらくしてから私の母がこういったのです
「お母さんはね、生まれてはじめて海外のグアムにきてこんなに楽しい旅行はじめてだった。家族みんなで本当にいい思い出ができた。
お母さんはあなたが生まれた時から娘への夢があったの・・・一緒にドレスを選んだり、結婚のための食器や家具を一緒に選んだり・・・。
でも全部自分達で決めてしまったでしょ・・。結婚式も家具も全部ね。
・・・ちょっと悔しかったの。ごめんね・・・。」

私の母は贅沢もせず、倹約していたのはこの夢があったからだったんだ・・・それなのに私は・・・お母さん本当にごめんなさい!!
これからはもっとお母さんの想い大切にするからね。もっともっとお母さんとの時間も大切にするからね。 この体験談のURL

投稿者:しんとこう
余裕がない

結婚を決めて式までは、わずか半年弱。出席してくれると思ってた人にことごとく断られ人数合わせが大変でした。1年くらい余裕をもてば良かったです。 この体験談のURL

投稿者:らび
前髪パッツン

挙式の2ヶ月ほど前に、前髪が伸びてきたので自分でカットしました。
・・・大失敗です!
眉毛より更に数センチ上までしか長さがありません。

まぁ、2ヶ月もあれば前髪くらい伸びるだろう・・・などと楽観視していたのですが、思っていたより髪の毛は伸びず、パッツン前髪のまま挙式にのぞむことに。

当日、ヘアメイクさんが頑張って前髪を伸ばしてくれましたが、時間が経つと徐々に上がっていってしまい、どの写真を見てもやっぱり前髪は極端に短いんです。

いまだに写真を見ると溜息が出てしまいます。
悔やんでも悔やみきれない思い出です。
一生後悔するんでしょうねぇ・・・。 この体験談のURL

オーストラリアで海外挙式をあげた私たち、共に両親や兄弟の見守るなか地元の教会にて挙式を挙げました。それはそれは中世のヨーロッパを思わせるような立派な教会でナマのパイプオルガンの厳かな演奏のなか気持ちよく式を執り行おうとバージンロードを父と私が腕を組んで扉が開く寸前に父が慌てて少し空いているドアの隙間から着席している母の方に必死で手袋が無い!!とアピール!どうも直前に母に暑かったのか外して渡してたらしく・・・・兄がしっかり持っとけよ!と怒りまくって手渡しして、何とか無事に式を終え・・・自宅に帰宅してからそのビデを見たら本当に焦ってる父の姿に家族一同・・・爆笑!してしまいました。後になるとなんでも思い出★そう呑気に受け止めています。 この体験談のURL

<<  230  231  232  233  234  235  236  237  238  239  >>

体験談一覧おすすめ体験談体験談投稿

本当にあった結婚式の話