みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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私自身は、まったくアレルギーないのですが主人がアトピーと金属アレルギーで生まれた子供がアトピーだったので、治療費がかさむこともあり、ついついアレルギー遺伝のことを、夫に口にだしてしまいそのことが原因で離婚しました。でも治療費含めた養育費もらっているので、ぜんぜん後悔してません。 この体験談のURL

投稿者:ミユキング
漫才か!?

海外ウエディングのため和装の写真を両親にプレゼントしようと考えた私。
特に準備もなく予約日に会場へ行きその場で白無垢、色打ちかけを選んで撮影。
びっくりするようなお化粧と、全く合ってないカツラ。
スタッフさんたちはきれいですよと言ってはくれましたが、そりゃないだろうという出来。
泣けてくるやら笑えるやらで結婚して3年。
一度もアルバム開いてません。
しっかり写真撮影だけでも下見や下準備が必要だと実感。
以来友人達には会場見学や実際の写真、メイク、衣装を勉強するように伝授しています。 この体験談のURL

新郎新婦入場で、風船から登場という演出をしたのですが、
風船が大きく割れた瞬間「ガシャーン!!」と音がしたので振り返ってみると、スタッフが慌てているではないですか!
風船がドリンクカウンターに直撃して、私たちは風船と一緒にコップなども割ってしまいました(*^_^*) この体験談のURL

実家の庭が洋風でとても広いため、ごく親しい人たちを数十名ほどお呼びして、自宅でのガーデンパーティをやりました。
ケータリングは有名なレストランに頼みましたが、ヘアメイクは美容師の友人にお願いしたり、と全て手作りパーティで、直前まで私も会場準備でバタバタ!最後に私の身支度が終わり「これでオッケー!忘れ物ないよね!?」と、お客さんを少しお待たせしましたが、いざ新郎新婦登場!友人たちに囲まれ乾杯をして「一緒に写真撮って〜!」なんて撮影会が始まり、ブーケを持っている自分の手のネイルを見てイマイチなことに「ここはしょうがないか・・・時間なかったし」なんて思ってたら、白いグローブをはめてくることを忘れていることに気付きました!!!
ずっとはめたままスタンバイしていたのですが、直前に最終チェックで、髪の飾りを自分で調整した時にはずしてしまったのです。。。ヘアメイクをやってくれた友達にひそひそと「とってきて〜!!!」とお願いし、気付かれないようにグローブを影ではめました。そしてまた写真撮影の続き(笑)。なので、パーティの写真では、最初は素手で、途中からグローブをはめてます(笑)。
気付いてる友人たちはどれだけいたかな(笑)? この体験談のURL

投稿者:みぴ〜
佐賀のやばいばあちゃん

結婚の決まった私はブライダルフェアに佐賀県からやってきた新郎の母と二人で行きました。がしかし、ローストビーフを食べた事のない新郎の母は試食の肉が煮えてないと怒ったり、式当日の撮影はDVDは分からないからビデオにしなさいなどなど、人前式にも理解をしてもらえず何もかも新郎の母の言いなりでした。でもね、結婚式は一生に一度の大イベントです。主役は自分なのに新郎の母に遠慮し、まるで脇役のように振舞っていた自分が嫌になり、後で後悔したくないので私の希望通りの結婚式を挙げさせてもらいました。式は大成功で新郎の母も当日は美味しい美味しいとローストビーフをたいらげてました。あの時の煮えてない発言はなんだったんだと思うぐらい。でも結果的には良かったです。わざわざ佐賀県からブライダルフェアに参加する為に東京まで出て来てくれた新郎の母は佐賀のがばい?やばい?ばあちゃんでした。 この体験談のURL

投稿者:bani
笑って終わり

結婚式で最後に手紙を読むことになったのですが、読み始めたとたん、泣いてしまいました。すると、すぐ近くに座っていたいとこのおじさん達が、「ほれ、がんばれ」「泣くな泣くな」と騒ぎ出しました。
なんだかおかしくなってしまって、最後は笑って読み終えることになりました。なんかもっと泣きたかったんですけど。。 この体験談のURL

投稿者:ゆん1209
2回目でおおもめです。

私は結婚2回目だったんです。前の結婚式と比べられて前より豪華にと主人は頑張っていました。でも2回目の結婚式は私は妊娠していたのですごくはりきっている主人に対してつわりできつかったのを覚えています。 この体験談のURL

投稿者:からこ
失敗の3レンチャン

その1:式場へ、近所の人達を1台の車に乗せてお連れしたのですが、一人大幅に遅刻して、その人を待っていたために、せっかく用意した、ちょっと自慢の控え室を使ってもらえなくて、がっかり。
その2:つつがなく式がすすみ、白無垢からウエディングドレスにお色直し。ゆりを使わないで、とそれだけお願いして、当日どんなブーケとヘッドドレスができてくるか楽しみにしていたのですが、なんと用意されていたのは、すべてユリの花・・・・・!いつのまにか”ユリを使って”になっていたのですね。おめでたい席だからと、自分の胸にだけ収めて、式を続けました。事前のチェックは大事です。
極めつけのその3:式が終わって2次会に移動しなくては、さあ着替えて、と思ったら着替え用のワンピースがどこにもない。手際のいい誰かさんが、のろまの私が着替えてないのを知らずに、家に持って帰ってしまったのでした。時間はないし、苦肉の策で、10cmも背の低い妹の服をきて、2次会に向かいました。ウエディングドレスをきて、タバコを吸いながら笑っている妹の写真が残されました。 この体験談のURL

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