みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:ケダモノ
披露宴中の時間配分

やはりスケジュール通りには事は運ばないものですね。余興等が行われて無い時に遠方から来た親戚・友人にお礼を言おうと思っていたけれど、自分の空き時間は全くありませんでした。心残りです。 この体験談のURL

投稿者:バージンロードで・・・
カエル先生

オーストラリアで2人きりで結婚式を挙げた私たち。
ホテルから教会までウェディングバギーで送ってもらうプランだったのですが、、走り出して間もなくバギーがガス欠で止まってしまいました。現地のホテルスタッフの方が大慌てで代車を用意してくれたのですが、お詫びにと代車と一緒に用意してくれたのはなんとキンキンに冷えたシャンパン!
夏の炎天下の中20分程待ったのと挙式への緊張とで喉がカラカラだった私達はありがたく代車の中でシャンパンを頂いたのですが…、気がつくと教会につくころにはシャンパン1本空けてしまい、車からおりたらなれないヒールも重なってフラフラ…。
気を取り直して、いざ!挙式!と思っても急に酔いが醒めるわけもなく、バージンロードでつまづいたり、小さくげっぷがでたり…。さすがに神父さんも大笑い…。なんとも緊張感のない結婚式でした…。
ビデオで映像は残してあるのですが、主人の親には見せられません、封印してます。
いつか緊張感のある結婚式をもう一度挙げたいなあ。
この体験談のURL

投稿者:えりりん
自信満々に出した指が・・・

大好きな彼と7年の交際を経てゴールイン。
結婚式場の打ち合わせ、ドレスの試着など、すべて貴重な幸せへのプロセスでした。
結婚前から亭主関白を気取っていた彼は、自分優先でいろんな段取りを決めていきました。
彼にゾッコンな私はそんな彼を羨望のまなこで見つめていたのでした。
仕事も家庭もきっとこの人なら完璧な人生をエスコートしてくれる。
私は夢見る少女でした。
迎えた結婚式当日。
緊張で引きつっている私とは裏腹に彼は胸を張り堂々としています。
神前で誓いの祝詞をあげる彼。
声は大きく凛と響きとても素敵でした。
そして一番大事な指輪の交換。
彼の大きな手から私の指にはめてもらったリングがキラキラと光ります。
うっとりしながら、今度は彼に私がはめる番。
自信満々に見事に出された右手。
私は「えー!」と心のなかで叫ぶも彼は全然気がつかない様子。
「気づけー!それは右手じゃー!」
私の無言の訴えが届くはずもなく
早くはめろとばかりに私を見下ろす彼。
見事に止まった時間は1分間。
自分の間違いに気づいた時の彼の表情を私は一生忘れないでしょう。
「うっ」という私の声と
彼のそれまで見たことのないような情けない顔。
ぜえ〜んぶビデオに収録されていました。 この体験談のURL

投稿者:ナオナオ
後悔↓

授かり婚だった私達。
つわりが辛くて、結婚式も友人を招待してのウエディングパーティーのみ。
写真も撮らず。。
無理をしても写真だけは撮っておけばよかったです。。

もうすぐ結婚三周年なので、写真を撮ろうと計画中です♪ この体験談のURL

投稿者:つるりん
無駄に広い送迎バス

どれだけ利用するか分からなかったので
35人乗っても問題ない送迎バスを用意したら
実際10人くらいしか利用してなくて
無駄に広い送迎バスになっちゃいました! この体験談のURL

投稿者:かいひよ
記念写真で

長男を出産後に結婚式をあげました。三ヶ月になった長男には、ふんぱつして 豪華な服を着させました。しかし、その服は、しろ。私の着たウェディングドレスもしろ。記念写真を受け取って びっくり!!私のウェディングドレスと息子の着た服が同化して、息子の顔だけが 浮いてました。
 結婚を私の両親に反対されてましたので、妊娠を7ヶ月まで隠しとおし、嫌々ながら結婚を承諾してもらいました。だから、結婚式の打ち合わせ等は、両家の親たちが行い、当事者の私たち夫婦は、衣装合わせで一回行ったきりでした。だから、上のようなことが起きてしまいました。
どうせなら、自分たちですべてを行いたかったです。
余談ですが、私から両親への手紙を読んだとき、私や両親は泣かなかったのですが、新郎である夫が泣き出しました。本当に、びっくりしました。 この体験談のURL

投稿者:nao
結納で

妻のご両親が最初は要らないと言ってくれていたのに、
いきなり結納をしない事にゴネだして急遽用意。

なら最初から気前よくいらないなんて言わないでよ! この体験談のURL

投稿者:タヌキ
友人抜きの披露宴

「披露宴に友人は呼ばない」と言う主人。自分だけ呼ぶのもなあ……と思い、親族だけに決めました。
 挙式前夜、友人の1人から電話。
「いよいよ明日やねえ。今どんな気持ち?」などと優しい言葉。しかも翌日、その友人と、もう1人の友人と花嫁控え室に来てくれました。電話してくれた友人は幼児が1人いて、同じ県内とは言え、来るだけでも大変だったろうに……。
 さらに、その2人とは別の友人からは電報が。
「あなたの花嫁姿はとてもとても美しいでしょうね。おめでとうございます」と。
 ああ、少なくともその3人の友人を呼べば良かった。
 私の失敗談です。 この体験談のURL

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