選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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結婚式の定番の演出、ブーケの贈呈。
プーケトスじゃ、みんなが遠慮しあって誰もブーケを受け取らないまま地面に落とされてしまうのでは…と思ったので、ブーケプルズを行うことにしました。
微妙な年齢の未婚女性がいたため、未婚既婚関係なく女性全員に受付でくじを引いてもらい、くじでアタリを引いた10人だけにプルズに参加してもらうことにしたのですが、これが失敗。
受付での周知がきちんとできていなくて、何のくじかわからなくて引き忘れた女性あり、引いたけど既婚だからと未婚の子にアタリを譲った女性あり、新郎側の女性ゲストは参加できないものと受付の子が思い込んでくじを引かせてもらえない女性あり…
プルズを行う際には、前に出てきてくれる女性が数人しかおらず、グダグダでした。結局くじは関係なく、式場のスタッフさんが各テーブルから何人か見繕って連れてきてくれました…。
もっときちんと周知しておけばよかった!
ブーケをゲットしてくれたのが、彼氏持ちの結婚予定アリの子だったのが不幸中の幸いでした!
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結婚式は親兄弟、親戚だけで、アットホームに行いたいと考え、レストランウェディングにしました。
レストランなので、もちろん料理に対するこだわりはしっかり伝え、式前に試食もさせてもらいました。
その際、予定していたコースでは料理の品数が少ないのではないかと感じ、新郎の兄がお米が出ないと嫌だと話していたこともあり、フレンチのコースでしたが無理言ってリゾットを追加してもらいました。
しかし、当日出されたリゾットはフレンチなので量は少なめな上に、お米ではなく押し麦のリゾットだったので、新郎の兄どころか出席者のほとんどから、「料理はどれも美味しく大満足だったけど、あのリゾットはね・・・]と言われてしまいました。
金銭的にも頑張ってリゾットを追加しただけに、この結果に悔やまれました。 この体験談のURL

投稿者:junjun
昨年のインフル騒動

新婚旅行はグァムにしていた私たち。
しかし、昨年の『新型インフルエンザ』騒動で、会社から2週間前に行かないよう要請があり…泣く泣くキャンセル料を払い、国内に。
しかし、私たちが選んだ場所は『大阪・京都』
そう、日本で最初に集団インフルエンザ感染が起きたのが大阪。
しかも、それを知ったのは行く2日前…
会社の判断を待たず、行ってしまった私たちでしたが、4日間はずーーっとマスク着用、写真もほとんどマスク。
今となっては忘れられない思い出です。 この体験談のURL

肩紐が無い型のドレスで何度もあげてもらわないと、ずってきそうな感じだった。挙式前に2階も別室であげなおした。しかし、バージンロードを歩き、色々作業してなんだかんだ動いていると、退室のときにはもうドレスがずり落ち、ドレスの裾を踏んでしまいそうに歩いていた。それを祖母が見かねて直してくれようと・・・・。しかし椅子にはさくがあったので、祖母はそれに気がつかず、ひっかかり転倒。一人ではおきあがれず、みんなにかかえられた。挙式の最中に惨事だった。祖母は大丈夫でしたが驚きました。 この体験談のURL

投稿者:めると
父が新郎?

結婚式の直前に、新郎側と新婦側の親戚の顔合わせがありました。
ふすまを隔てた、別々の2間の和室に集まる双方の親戚。
このふすまを開けたら、親戚になる方々が大勢いる…。

緊張する両親を尻目に、新郎の衣装に身を包んで緊張する自分がいました。

司会の方が登場されて、いよいよご対面です。
さっとふすまが開き、総勢40名近くの親戚方が集まっていました。

父も混乱したのでしょう。司会の方から、「では新郎側のお父様からご紹介をお願いします」と言われて出た言葉が…

「え〜、初めまして。このたび式を挙げます新郎の○○です」

きょとんとした向こうの親戚と、苦笑のこちらの親戚。
せきを切ったように、双方が爆笑に渦に巻き込まれました。

おかげで対面式も結婚式も、楽しく過ごせました。父さん、ありがとう。(^-^) この体験談のURL

投稿者:よっしー
新婦父が花嫁??

式の直前に簡単なリハーサルがあったんですが、
私の父は緊張もあってまったく頭に入らなかったようです。

入場シーン。

新郎の手前で止まる。

新婦父が新郎に手を差し出す。

???
新婦を手をとって新郎に差し出すはずだったんですが、
手を出すという言葉しか頭に残ってなかったようなんです。

びっくりした私は思わず自分から父の手の上に手を
乗せて新郎の手の上まで誘導しました。

貸し出しのマニュアルビデオ借りておけばよかったと
後悔です。



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投稿者:ゆうえり
家族への手紙であれれれれ

結婚式の一番の見せ場、家族への手紙を読むシーンでの出来事でした。前日に夜なべをして書いた手紙は、便箋4枚の大作に。
1枚目の父へ、2枚目の弟へのメッセージを読み終わり、
3枚目でけんかばかりしていた母へのメッセージに入りました。
喧嘩したエピソードを語ったあと、いざ母への感謝の気持ちを涙ながらに述べ、4枚目をめくると・・・。
なぜか、読んだことがあるフレーズに。
4枚目をとばして、1枚目の冒頭に戻ってしまったのでした。
「あ、間違えました」
私の言葉に涙していた会場は笑いにつつまれ、書くときはぼろぼろ泣いた4枚目、私自身も母親も涙は乾ききって、恥ずかしさの中で最後まで読みあげました。

式場の人に「手袋はずしときますか?」と聞かれたとき、素直に外せばよかったです・・・。 この体験談のURL

投稿者:おりちゃん
結婚披露宴での時間!

午後からの披露宴でした。気分が舞い上がっていたことあり、同じ会場を使う午前の組が終了時間が延びて、自分たちのスタート時間が遅れているのに、全く気づきませんでした。スタートが遅れた分、終了も遅れ、二次会までの空き時間がかなり厳しくなってしまいました。当人もですが、出席していただいた方がホテルに一度戻り、荷物をおいたり、きがえたりゆっくりする時間をもてなくなってしまい 申し訳なかったです。準備の段階ではゲストをもてなす思考をいろいろ考えたのですが、当日はやはり 自分の事でいっぱいいぱいいになってしまい、、、痛い失敗となりました。。 この体験談のURL

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