みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:結婚結構
睡眠不足

結婚式前日緊張のあまり寝不足になり、ほとんど寝ずに結婚式に望みました。もちろん寝不足なあまり、披露宴中居眠り。しかも友人が感動の話をしてくれていたらしく…。あとでそれに気づいてた友達から、「せっかくの感動がさめさめやわ」って言われてしまいました。 この体験談のURL

投稿者:えびまさ
結納

結納の前の日に旦那から電話がかかってきて、結納金はいくらにしたらいいのか?そんなん言われても、いくらでもくれるのかって感じです。
あたしの両親は嫁に行くのだから、マンションの敷金と家具代ぐらいはもらわないとって言い出し。
電話でけんかになるし。
結局、結納の当日は結納金の封の中に旦那のお母さんはお金を入れ忘れし、銀行の袋のまま結納中に封に入れようとしているし、前もって話し合っておけばよかったと反省。 この体験談のURL

投稿者:ジューンブライド姫
衣装選びで大失敗

 式場の衣装予約会に、母と二人で見に行ったんです。 もちろん行く前に自分で着たい衣装のイメージを決め、母にも「いいのが無かったら予約はしないからね。もっといろんなところを見て決めるから。」と言っておいたのですが、 案の定 いつでも張り切る母は 「試着はタダ! 好みじゃなくても一度着てみて 写真だけ」と 片っ端から 自分好みの衣装を持ってきては パチリ! パチリ!  そのとき 私の後ろで「あの衣装 試着したいわ。 あ〜試着しないでも予約しようかな」と 言っている親子の会話を聞いた母は 「ああ 駄目駄目 これうちが予約するから」と 私の意見も聞かずに だだ その親子に負けたくない一身で 決めちゃったんです。  はあ 一生に一度の晴れ舞台。 もう一度やり直したいです。 この体験談のURL

投稿者:すみころ
三々九度で早とちり

憧れていた白無垢での神前式。リハーサル、記念撮影を終え、いざ本番。両家の父が玉串奉納などをした後、お決まりの三々九度をする時になりました。綺麗な巫女さんがお神酒をついでくれ、順番に口をつける。神聖な儀式のはずが・・・・私の母・妹が、私を呼ぶ声が・・・
でも何で私が呼び止められているのかわからなかったのですが。
後で「三回のうち二回とも、お神酒を注がれる前に飲んだでしょう」と・・・。旦那が残したお神酒が器に入っていたので、私は注がれてから飲まなければならないところを、注がれる前に口をつけてしまっていたようです。お恥ずかしい。
その失敗以外は、とても素敵な結婚式・披露宴になり、良い思い出です。 この体験談のURL

結婚式が終わり、次の日北海道に新婚旅行にいったときの話です。
私たちは23歳という若さで結婚してまだ子供だったんだと思いますが
些細なことで6泊7日中、すべて喧嘩していました。今思えば失敗したなあって思います。 この体験談のURL

私は結婚式も披露宴もしていません。前撮りをしてアルバムだけ作りました。理由は他のことにお金を使いたい、ということだったのですが、結婚して今年で5年。結局「これにお金を使った」というものがありません。子供がいないので、旅行に行ったり外食したり・・・という普段の幸せな生活に対して感謝の気持ちはもちろんあるのですが、結婚式をしていてもよかったな・・・と今となっては思います。
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投稿者:ジーナ
身内だけの披露宴

結婚式はしなくてもいい!と思っていた私と主人。
私の親族は、OK。しかし、主人の親族は結婚式はやらなくていいが、身内だけでも披露宴は、やって欲しいとのこと。
面倒な私たちは、ごたごたになっていくのが嫌で、主人の母に任せる事になりました。
披露宴といっても主人側の親族のみ集まり、和食料理屋でご飯を食べるというものでした。
入籍前に厄介でした。
しぶしぶ主人の実家へ行き身内が集まり、バスにて料亭へ。
バスの運転手は、運転が荒く、一番後ろに乗ってしまった私たちは、案の定バスに酔い、今にも吐きそうでした。
料亭では、一人一人のお祝いの言葉を永遠と聞き、私たちも挨拶をして食事を食べるまで30分以上またされました。
しかも、始まってしまえば、ただの飲み会状態。
嫁となる私は、なぜかお酌係。
酔っ払ったおじさんの訳のわからない話を聞かされて、披露宴?という感じでした。
帰りのバスでもバス酔いをしながら、○○さんケーキ買ってよ〜。何でも買ってあげるよ!とおじさんおばさんの気色悪い会話を永遠と聞き続けました。
今、思い出しても披露宴だったのかよくわからないものでしたが、きっと義母は、とりあえず主人の嫁を紹介したかったんだなと思います。
これだから、結婚式って苦手なんですよね...

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 相手家族の希望により何も言うことも出来ないまま神前での結婚式。誓約書なるものをぶつけ本番で読んだ。相手は『12月ヨウカ』、私は『12月ハチニチ』と読み、読み直すことに。2度読み直しをしたけれど、お互いが譲らずに読み続け、顔を見合わせてしまった。祭壇に向かい腰を90度以上に曲げた神主さんが空気を察したらしく『ヨウカで』と囁いてきた。
 相手は私の読み方がおかしいと怒っていた。、『何もしないでタバコ吸っている間に式場の方にしておいた方がいいことなど聞くことも出来たでしょ!』と言い返していた。
 当日は、神前式だということでテンション下がっているうえに朝から大きなゴキブリをお風呂場でやっつけたり、義母が家族間で締結したことを反故にしたことに母は悲しんでいるはで、イライラ、メラメラしながら式に臨んでいたなぁ。
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