みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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私の結婚式の前に義祖母が入院し、義父が「結婚式に出られないかもしれない」「モーニングを自粛してスーツにするかもしれない」などなど、いろんなことを言ってきていましたが、結局何事もなかったかのように普通に結婚式が終わりました。。
 姉がその数年後に結婚しましたが、あのときの混乱が家族全員に残っていたのか、父がモーニングではなくスーツで出席したのに母も私も全く気がつかず、当の父はすぐに気がついたらしく、姉に申し訳ない気持ちでいっぱいで冷や汗だらだら、かわいい娘の花嫁姿に感動する余裕もなく、落ち込みまくった結婚式に。
姉を見送ったその日の夜、父は明かりもつけず、誰もいない部屋で一人お酒を飲んでいました。 この体験談のURL

投稿者:天秤座の母
親戚はあてにならない。

 結婚式当日、主人の母の留袖の着付けは主人の伯母がするという話だったのにその伯母が遅れてきたためにパニックになった義母の怒りがこちらにきた。とっさに私の母が自分用の着付け券をゆずって1件落着。どんなに事前に打ち合わせをしていても相手側との確認と気配りは自分の身内以上に必要だと思った。 この体験談のURL

投稿者:まなみぶー
ドレスが・・・!

結婚式の前日友人たちが独身最後だからと朝まで付き合わされて一睡もせず式場に行きドレスを着てみたら着れなくなっていた。むくみもあるけど太っていたみたいでなんとか半分までチャックが上がったけど後は開けっ放しで隠しとおしました。飲みすぎもほどほどに・・・。 この体験談のURL

投稿者:ぺんた
指輪

式に指輪が間に合いませんでした この体験談のURL

投稿者:さくらんぼ
あぁ。。。あたしは主役なのに

前日に参列してくれる友人が遠方から到着し、前日だけど、ご飯だけと
いうことで、外出。お店に着き。。。友人から電話が。。。店内での電話はと思い、外で電話。二次会に行きたいから出席にしたけど、彼氏がダメって言ってていけない。。。とダラダラと言ってきた。寒いのを我慢し、話していたら。。。案の定、翌日結婚式前に体調を崩し、お腹の風邪を引いてしまって。。。皆さんにご迷惑をかけてしまった。

あぁぁぁぁ。。。。アタシの結婚式〜。

もう一度できるのなら、元気いっぱいで、やりたいなぁぁぁぁ。

最大の後悔です。 この体験談のURL

投稿者:ケダモノ
披露宴中の時間配分

やはりスケジュール通りには事は運ばないものですね。余興等が行われて無い時に遠方から来た親戚・友人にお礼を言おうと思っていたけれど、自分の空き時間は全くありませんでした。心残りです。 この体験談のURL

投稿者:バージンロードで・・・
カエル先生

オーストラリアで2人きりで結婚式を挙げた私たち。
ホテルから教会までウェディングバギーで送ってもらうプランだったのですが、、走り出して間もなくバギーがガス欠で止まってしまいました。現地のホテルスタッフの方が大慌てで代車を用意してくれたのですが、お詫びにと代車と一緒に用意してくれたのはなんとキンキンに冷えたシャンパン!
夏の炎天下の中20分程待ったのと挙式への緊張とで喉がカラカラだった私達はありがたく代車の中でシャンパンを頂いたのですが…、気がつくと教会につくころにはシャンパン1本空けてしまい、車からおりたらなれないヒールも重なってフラフラ…。
気を取り直して、いざ!挙式!と思っても急に酔いが醒めるわけもなく、バージンロードでつまづいたり、小さくげっぷがでたり…。さすがに神父さんも大笑い…。なんとも緊張感のない結婚式でした…。
ビデオで映像は残してあるのですが、主人の親には見せられません、封印してます。
いつか緊張感のある結婚式をもう一度挙げたいなあ。
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投稿者:えりりん
自信満々に出した指が・・・

大好きな彼と7年の交際を経てゴールイン。
結婚式場の打ち合わせ、ドレスの試着など、すべて貴重な幸せへのプロセスでした。
結婚前から亭主関白を気取っていた彼は、自分優先でいろんな段取りを決めていきました。
彼にゾッコンな私はそんな彼を羨望のまなこで見つめていたのでした。
仕事も家庭もきっとこの人なら完璧な人生をエスコートしてくれる。
私は夢見る少女でした。
迎えた結婚式当日。
緊張で引きつっている私とは裏腹に彼は胸を張り堂々としています。
神前で誓いの祝詞をあげる彼。
声は大きく凛と響きとても素敵でした。
そして一番大事な指輪の交換。
彼の大きな手から私の指にはめてもらったリングがキラキラと光ります。
うっとりしながら、今度は彼に私がはめる番。
自信満々に見事に出された右手。
私は「えー!」と心のなかで叫ぶも彼は全然気がつかない様子。
「気づけー!それは右手じゃー!」
私の無言の訴えが届くはずもなく
早くはめろとばかりに私を見下ろす彼。
見事に止まった時間は1分間。
自分の間違いに気づいた時の彼の表情を私は一生忘れないでしょう。
「うっ」という私の声と
彼のそれまで見たことのないような情けない顔。
ぜえ〜んぶビデオに収録されていました。 この体験談のURL

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