選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:junjun
昨年のインフル騒動

新婚旅行はグァムにしていた私たち。
しかし、昨年の『新型インフルエンザ』騒動で、会社から2週間前に行かないよう要請があり…泣く泣くキャンセル料を払い、国内に。
しかし、私たちが選んだ場所は『大阪・京都』
そう、日本で最初に集団インフルエンザ感染が起きたのが大阪。
しかも、それを知ったのは行く2日前…
会社の判断を待たず、行ってしまった私たちでしたが、4日間はずーーっとマスク着用、写真もほとんどマスク。
今となっては忘れられない思い出です。 この体験談のURL

肩紐が無い型のドレスで何度もあげてもらわないと、ずってきそうな感じだった。挙式前に2階も別室であげなおした。しかし、バージンロードを歩き、色々作業してなんだかんだ動いていると、退室のときにはもうドレスがずり落ち、ドレスの裾を踏んでしまいそうに歩いていた。それを祖母が見かねて直してくれようと・・・・。しかし椅子にはさくがあったので、祖母はそれに気がつかず、ひっかかり転倒。一人ではおきあがれず、みんなにかかえられた。挙式の最中に惨事だった。祖母は大丈夫でしたが驚きました。 この体験談のURL

投稿者:めると
父が新郎?

結婚式の直前に、新郎側と新婦側の親戚の顔合わせがありました。
ふすまを隔てた、別々の2間の和室に集まる双方の親戚。
このふすまを開けたら、親戚になる方々が大勢いる…。

緊張する両親を尻目に、新郎の衣装に身を包んで緊張する自分がいました。

司会の方が登場されて、いよいよご対面です。
さっとふすまが開き、総勢40名近くの親戚方が集まっていました。

父も混乱したのでしょう。司会の方から、「では新郎側のお父様からご紹介をお願いします」と言われて出た言葉が…

「え〜、初めまして。このたび式を挙げます新郎の○○です」

きょとんとした向こうの親戚と、苦笑のこちらの親戚。
せきを切ったように、双方が爆笑に渦に巻き込まれました。

おかげで対面式も結婚式も、楽しく過ごせました。父さん、ありがとう。(^-^) この体験談のURL

投稿者:よっしー
新婦父が花嫁??

式の直前に簡単なリハーサルがあったんですが、
私の父は緊張もあってまったく頭に入らなかったようです。

入場シーン。

新郎の手前で止まる。

新婦父が新郎に手を差し出す。

???
新婦を手をとって新郎に差し出すはずだったんですが、
手を出すという言葉しか頭に残ってなかったようなんです。

びっくりした私は思わず自分から父の手の上に手を
乗せて新郎の手の上まで誘導しました。

貸し出しのマニュアルビデオ借りておけばよかったと
後悔です。



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投稿者:ゆうえり
家族への手紙であれれれれ

結婚式の一番の見せ場、家族への手紙を読むシーンでの出来事でした。前日に夜なべをして書いた手紙は、便箋4枚の大作に。
1枚目の父へ、2枚目の弟へのメッセージを読み終わり、
3枚目でけんかばかりしていた母へのメッセージに入りました。
喧嘩したエピソードを語ったあと、いざ母への感謝の気持ちを涙ながらに述べ、4枚目をめくると・・・。
なぜか、読んだことがあるフレーズに。
4枚目をとばして、1枚目の冒頭に戻ってしまったのでした。
「あ、間違えました」
私の言葉に涙していた会場は笑いにつつまれ、書くときはぼろぼろ泣いた4枚目、私自身も母親も涙は乾ききって、恥ずかしさの中で最後まで読みあげました。

式場の人に「手袋はずしときますか?」と聞かれたとき、素直に外せばよかったです・・・。 この体験談のURL

投稿者:おりちゃん
結婚披露宴での時間!

午後からの披露宴でした。気分が舞い上がっていたことあり、同じ会場を使う午前の組が終了時間が延びて、自分たちのスタート時間が遅れているのに、全く気づきませんでした。スタートが遅れた分、終了も遅れ、二次会までの空き時間がかなり厳しくなってしまいました。当人もですが、出席していただいた方がホテルに一度戻り、荷物をおいたり、きがえたりゆっくりする時間をもてなくなってしまい 申し訳なかったです。準備の段階ではゲストをもてなす思考をいろいろ考えたのですが、当日はやはり 自分の事でいっぱいいぱいいになってしまい、、、痛い失敗となりました。。 この体験談のURL

投稿者:lapin
二次会への遠い道のり

結婚式・披露宴と二次会を同じ日に行ったのですが、
式場と二次会の会場が離れていたため、
披露宴が終わってすぐにタクシーで移動したにもかかわらず渋滞に巻き込まれたこともあり二次会に大幅に遅刻してしまいました。
時間どおりに集まってもらった友人たちや、
何より二次会を企画してくださった幹事さんに大変申し訳ない気持ちに…。
幹事さんはたくさんの出席者を前に、「もう少しお待ちください!」とアナウンスするなど冷汗ダラダラだったみたいです。

式場と二次会の会場との距離や移動時間など、
渋滞になりやすい時間帯のリサーチも含め、
あらかじめしっかり下調べしておくべきでした。

結婚式当日は何かとバタバタしがちです。
もう式を行うことはないと思いますけど(笑)、
反省点となりましたね。
皆様の参考になればと思います。 この体験談のURL

投稿者:もりぐみさん
子作りは計画的に。

入籍をして浮かれていた私達夫婦。
無事に結婚式の日取りも決まり
準備をしていたところに妊娠発覚。

おめでた続きで喜んでいましたが
つわりがひどくなり入院を三回。
結婚式どころではなくなり
招待状を出していたものの
いつまで続くかわからない入院生活に
結婚式を延期することに。。。

式場の関係で
延期料を払い、日付も指定され
出産してから準備もバタバタ。
手作り作品をしてお金を浮かせましたが
結局招待状も二度も出し
出席者にご迷惑をかけた事が一番の反省点です。

子供も一緒に映像に残す事も出来て
嬉しかったですが
将来、「出来ちゃった婚なの?」
と子供に聞かれる事が恥ずかしいやら何やら…。

ドレスは
妊婦用から
出産後のダイエットと母乳のお蔭で(オッパイも大きい状態で)
素敵な細身のを着る事が出来たし
子育ての大変さを半年味わってからの式だったので
感謝の気持ちを込めた花嫁の手紙が
より深いものになったと思って
結果オーライです!!!

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