選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:タクヤ
主賓挨拶が・・・

結婚披露宴での主賓挨拶の出来事です。

私は妻と職場結婚をしたのですが、所属する部門も違うことから
それぞれの上司を主賓として招待しました。

一番初めに、新郎主賓挨拶として職場のM常務に
ご挨拶頂きました。新郎主賓ですが、新婦についても
間接的に上司となるため、面識がありました。

M常務の話が始まったのですが、新婦の話を延々とし
新郎である私の話は一向に出てきません。
また、人生の先輩としてのメッセージも心に響くような
お話はなく、なんとそのまま終わってしまいました。

私の話はどこへ?

次に新婦主賓の挨拶だったのですが、新婦の上司と私は
面識が全く無かったため、当然のことながら新婦の話で
終始しました。

新郎はどんなやつなんだ?
会場全体からそんな声が聞こえてきそうでした。

後から話を聞くと、緊張してしまって(?)私の話をするのを
忘れていたとのこと。
たぶん原稿もまともに用意していなかったんでしょう。

ありえない。。

会場にいた人皆が後で口をそろえて言ったのは
「あの人は何が言いたかったんだ?」
「主賓挨拶であれは無いよね。」

主賓挨拶ひとつで会社の評価も下がったような気が・・・

私のことを知っている人は分かってくれていますが、
その日初めて合う人も多くいるわけですし、それくらい
分かって挨拶して欲しかったです。


私の場合は、肩書で決めてしまったのですが
主賓を選ぶ時は、単に肩書や関係だけで決めるのではなく
心から信頼できる人にお願いすることをオススメします。
この体験談のURL

挙式での曲にすごいこだわりを持っていて「この瞬間にこの曲!」など半年もかかって編集し、CDも山ほど購入したのにあとで参列者に聞いたら誰も記憶に残っていなかった・・・。
式場の音響さんと細かく打ち合わせまでしたのに残念でした。 この体験談のURL

投稿者:りゅうこ
気を抜いたら・・・

冬に結婚式をすることが決まり、顔の美白に専念していました。
しかし、その夏に行った沖縄で羽目をはずしてしまい、
背中だけ真っ黒になってしまいました。
背中の開いたドレスを着る予定だったので、
結婚式までは背中を集中的に美白することに…。
少しは白くなりましたが、シミが沢山出来てしまい、
当日は背中にファンデーションを塗りたくって式を挙げました。
女性って気を抜けないですよね。 この体験談のURL

投稿者:さざえもん
一生に一度なのに・・・

結婚式は海外で身内だけでおこないました。
ぽっちゃり体型の私ですが、身内だけという事に気がゆるみ、ダイエットもおろそかに・・・
専属カメラマンに写真を撮ってもらったのですが、お姫様だっこを要求されました。やばい・・・・・
旦那さんは、懇親の力をこめて私をだっこ。苦痛に耐えながら笑顔をつくり、足元ふらふら顔は真っ赤。家族は大笑い。
出来上がったアルバムは、二の腕むちむち・二重あご・最後のページは、お姫様だっこでおわってました。
写真は真実を写すと後悔です。 この体験談のURL

投稿者:もん
親を知るべき

でき婚だった私は、入籍を急ぐあまりに、相手の両親については関心が薄かったのですが・・・
結婚してびっくり。
保育園の園長をする義母は、子育てでの口出しは人一倍、でも都合の悪いことは他人事
義父はそんな義母の言いなり
ストレスにストレスを重ね、結局のところ離婚に至りました。
結婚はふたりだけの問題ではない・・・と痛感した私は、新しく彼氏ができても、その先の「家族関係」が強いトラウマとなり、再婚にも誰かとつきあうことにも臆病になりました。
この体験談のURL

投稿者:まーち。
はハプニングだらけの披露宴

先日式をおえたばかりの者です。

一週間ほど前からそれはそれは波乱含みで、ハガキの返信もない友人たちに確認すると飲み会ばりに、行けないかも〜と言って来たり前日に新郎の後輩が行方不明になったりとドタバタでした。

当日!

感動的に教会式を終え、いざ披露宴☆

担当者が

主賓の方が三人いらしてません!

とあわてている!

新郎側1人

新婦側2人

新婦側のお二人に関しては挨拶も頼んでおり、急いで電話!
つながらず、挨拶をとばしたものの、あとからメールで、人を通して行けないと伝えた…と言われ、なんだか悲しくなってしまいました。

新婦側に関しては二次会はちゃっかり参加してビンゴで一等を当てる始末。
謝りの言葉すらなく、怒り狂いそうでした。

さらに、私の友人挨拶は前々からやらせてほしいと言われていた子に仕方なく頼むことに。。
変わった子なので心配していましたが
訳の分からない内容に、ギャルのように演技を入れて読む姿に会場ドン引きでした。。もちろん私も…(苦笑)

ドタバタで、後悔はたくさん残っていますが旦那との愛は深まったので良かったです(笑) この体験談のURL

結婚式のお祝儀は 最近なら「2」もありなんだよね。という話も聞いていたので、就職してない友人や結婚して子育て中の友人には期待せずにいました。
ただ、旦那の友人が兵庫から東京まで来てくれるというので、社会人だし、遠方だしと思って「1万円」だけですが、お車代として渡してもらいました。
だけど、式が終わって帰宅し、翌日お祝儀袋を確認してみたら…「1万円」しか入ってない旦那の友人が二人も;
お食事に引き出物。そしてお車代で3万払って1万いただいて…って。

がっくりしました。
「1万」はないだろうと思っていたので、私も旦那も…がっくりです。

遠方の方へのお車代。式の日には渡さずに、後日確認の後で「遠いところありがとう」のメッセージとともに、菓子折りなどを郵送するのも手だと声を大にして伝えたいです>< この体験談のURL

投稿者:かこチャン
新婚旅行で・・・

結婚16年、新婚旅行は、シンガポール経由でオーストラリアへ・・・
オーストラリア国内の機内で、着陸後、主人がパスポート他、貴重品の入ったウエストポーチを外したまま飛行機を降りてしまった。
添乗員の案内してくれたタクシー内できずき、警察やら空港やら、身分証明作成に走り回り・・・夜は船上ディナーのはずが、ホテルで泣き通し!
二日後のシンガポールへも行けず、当時話題になった「成田離婚」になりかけた!  その後も、私はパスポートの必要な海外へは、一度も行ったことがない! こんなにたった今でも友達には言えない、悲しい思い出です。 この体験談のURL

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