みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:りゅうたんママ
妊娠中の結婚式

妊娠がわかった後にすぐ結婚式をした私は、妊娠中のためダイエットもできずに、小太り&二重あごのまま写真やDVDに記録が残りショックで特に斜め下からのアングルが多くて顔が余計にBIGに見えたりして出産した現在肌も綺麗になりダイエットも好きなだけできるから子供が生まれてから式を挙げればよかったと思いすごく後悔しています。 この体験談のURL

投稿者:はな
二次会での下準備

自分たちで何もかもしたかった私は、
結婚式、披露宴をハウスウエディングで挙げました。
オリジナル感に重点を置いて、念入りに打ち合わせをし、
歓談のときの曲まで一曲一曲、自分たちでセレクトしたり・・
と一生懸命になり、気がついたら、二次会まで手が回りませんでした。
二次会には、会社の人たちや、披露宴に呼べなかった人たちを
かなり呼ぶ予定だったので、おざなりには出来ず・・
だけど、毎日披露宴の準備でいっぱいいっぱいで、
ぎりぎりでは友人も誰も機敏に動いてくれず・・
二次会の司会者さえしっかり決まらないまま、当日に。

二次会の地図を渡し忘れたり、ゲームの商品を家に置いてきちゃったり。。と、やはり自分たちだけでは二次会のことまで完璧に
こなすことができませんでした。
当日の当人は、とにかく結婚式、披露宴で思ってる以上に頭がいっぱいになります。
二次会のことは早めにきちんと仕切ってくれる友人に
お任せしてしまえば良かった。。と反省。

自分たちでやりたいことはしっかりやるけど、
何もかも抱え込むと思った以上に失敗に繋がります。
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妻は買ったばかりの旅行用トランクに荷物を十分入れて、あさって出発する新婚旅行の準備は万全だという状態でした。その日ダイヤルのカギ(3ケタ)を自分の好きな番号に変えたものの、正確な番号がわからなくなってしまい、思い当たる番号にしても開かない!
購入先のスーパーに電話したら、最悪の場合カギを切断しなければならないとのこと。中身の荷物はどうしても必要だからトランクのカギを切断してもらうことを前提に購入先の担当者に来てもらうことにしたのです。
しかし、確か500番台以降の後半の番号だったような記憶もしていたので、ダイヤルも3ケタだからなんとかやってみようと、501.502,503・・・と順番に合わせていったのです。幸い600番台で番号が合い、安堵のため息でした。急いで担当者に来てもらうのをキャンセルし、セーフだったものの、設定する前には慎重さが必要ですね。
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投稿者:ぽこぱん
帰りのタクシー

参加してくれた皆様が帰るとき、ほかの結婚式の参列者とかぶったみたいで式場のタクシーがすべて出払ってしました。あらかじめ多めに準備してもらうように(確保するなり)しておけば、最後に関係のないところでお待たせしなくてすみました。皆様すいません。 この体験談のURL

投稿者:みやざん
余興を・・・

ビデオ撮影を業者に頼んだものの、肝心の友人の余興を録画し忘れたということがありました。 この体験談のURL

投稿者:tan
大爆笑で台無し。

教会式でカメラマンが中腰で写真を撮っているときに
棚が突き出た天井が低い所に入り込んでしまい、
例によって、立位になったときに頭をぶつけて
会場が大爆笑で、結婚式が台無し。かわいそう。 この体験談のURL

投稿者:ミズシィ
ポ、ポケットが・・・

披露宴の余興をどうしようかと考えている時に、「ブーケ・ブートニア」の演出を知り、『そういえば、まともにプロポーズされてなかったし、いい機会かも』と思い、意気込んで準備。
ゲストの各テーブル装花に一輪ずつガーベラを用意してもらい、1人ずつコメントをもらいたいゲストの席に徹夜で書いたお願いのメッセージメモまで準備して、いざ当日。
新郎が1人ずつお祝いのコメントをもらいながら花を集め、リボンを掛けていよいよお立ち台にいる私のもとへ。
とっても恥ずかしそうに「今、言うのも変ですが・・・僕と結婚して下さいっ!!」と言って、そのお礼に花束から一輪取って新郎の胸元に差そうと思ったら・・・なんとポケットが無い!!
せっかくの感動的な場面で、慌てる私達に大笑いのゲスト達。。。
結局、太腿辺りのポケットに無理矢理入れて、そそくさと自分たちの席に戻りました。
その後、介添さんの粋な計らいで、新郎の胸の部分にピンで素敵に飾っていただきました〜! この体験談のURL

結婚式前、憧れの白を基調にした清楚なブーケを選んでいました。
当日、持たされてみると、あまりの重さにびっくり!!!!重いと言えず、親族紹介やら写真やら、周りに押し流されるうちにあっという間にチャペルの前。
片手でこの重い花を持ち、父の腕を組んで歩くなんて絶対無理、と、一気に緊張と不安が押し寄せ、軽いパニックになりました。
なんとか、周囲になだめられ、おなかで花を押さえるようにしながら、無事に歩くことができましたが、式のことは今もほとんど覚えてません(泣)
ただでさえ緊張している花嫁は、ちょっとしたことで張りつめた糸がきれちゃうんだなあーと、今になると思います。
ブーケやドレスの重みは、事前に確認しておくべきです!
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