みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:やぁこん
私が全額払うの??

翌日結婚式を控えていた私と旦那は、今日一緒にいるはずだったんだが、旦那がいきなり用事ができたとかで、別々に行動することになりました。私は父と母と3人で過ごしました。
いよいよ結婚式でした。もちろんいい結婚式でした。が、結婚式での費用は全て旦那が払うことになっていたんですけど、先日旦那は一人でギャンブルに行って、費用を使ったしまって。しかも、誤りもせずに「別にいいだろう。どうせ結婚するんだし、お前が払ったって、後後、俺がお前を養っていくんだから。」と逆ギレされまして、もう本当に最悪でした。その後、ちょっと懲らしめてやりました。少しやりすぎたかなとも思い、私も少し反省です この体験談のURL

投稿者:maimai
ブーケプルズ

独身女性の全員にブーケを受け取る機会をとリボンを追加注文し、参列した独身女性全員分のリボンを用意して、はりっきって本番!!
が、当日リボンがからみまくり、みんなにリボンがいきわたるまで、相当な時間が…。大混乱でした…。 この体験談のURL

投稿者:あらうんど
お店の人じゃありません

たまに使っていたレストランで、レストランウェディングをすることにした僕たち夫婦。友人に手伝ってもらいながら、手作りの企画で進める予定でした。
レストランは、半分貸し切りで半分は普通に営業。その日は結構普通のお客さんも入っているようでした。
親戚が間違って普通に営業している方の入り口から入って閉まっていないか、確認しに黒服でうろうろしていた僕は、他のお客さんから呼ばれました。
「チーズは他に種類はないんですか?」と店員さんと間違えられて、呼び止められてしまったのです。
幸い何度か来ていたお店だったので、「このあたりはいかがでしょう」とメニューを指して案内してしまいました。
その後も何度か店員さんと間違えられて、呼び止められてしまい、「違うんです。僕は新郎なんです」なんてことを言えずに、「少々お待ち下さい」なんて言って、本物の店員さんを呼びに行きました。

式会場に戻ってみると、花嫁はヘアメイクがすっかり終わっていて、僕を待っていたようでした。
「遅かったね」というので、事情を説明すると、「あなたらしいね」と笑っていました。 この体験談のURL

投稿者:miruku
ダブルブッキング

結婚式場を決めて一ヶ月のころ。結納も終わっていたのに突然式場から同じ日に同じ会場をとっているミスがおきたと連絡が来る。
両親はあきれるばかりか主人は怒りまくる。結局違うところを抑えたが最悪な事態で平あやまりされた。最終的に式場代17万円をただにしてもらった。式の当日どんな人がうちと同じ思いで式にのぞんだか気になって仕方がなかった。 この体験談のURL

投稿者:ちっち
姑vs嫁

16歳で妊娠した私。姑が世間体を気にして無理やり神前式で挙げさせられました。
式場も勝手に決められて・・・あんな式挙げないほうがずっとマシ!!
子供が大きくなったらもう1回挙げなおしたいです。 この体験談のURL

投稿者:スージー
結婚式反対

彼の両親は結婚式をすることに反対。
育った環境で価値観って本当に違うものなのだなと今は思えますが、その時は、「結婚を反対されている」「小さい時からお嫁さんにあこがれていたウエディングドレスを着れないのか」と不安になりました。
でも、大好きな彼にはそのことは言えず、「そっかぁ、でもできることならあげたいなぁ」なんて強くは言えずとも気持ちだけは伝えました。
そんな思いを分かってくれた彼は彼の両親へ説得。無事に挙式の日を迎えることができました。
彼の両親も当日は笑顔で「おめでとう」ととてもうれしい言葉を頂きました。
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投稿者:アリセナ
忘れた!

新郎側の上司の席を用意するのを忘れてしまいました。
招待したのに、席が用意されていなくて慌てて料理やら追加してもらい大ハプニングでした。 この体験談のURL

投稿者:猫きまに
人事異動の季節は要注意

予約した披露宴会場は、最低人数50人。
あまり大規模では考えていなかった私たち夫婦は、せいぜい60人規模で招待状を送付しました。
ところが、私の前職(結婚直前まで勤めていました)の会社でコンサルタントが導入され、かつてないほどの大規模な人事改編が。
招待していた上司という上司が、退職やら人事異動で全員「肩書き不明」という珍事に!!
席札に「肩書き」は必要不可欠ですので、作成は遅れに遅れる上、結局、肩書きが変わったり、最悪の場合無職になってしまう上司たちはことごとく欠席の意向・・・・・
あろうことか招待客が50人を切ってしまい、披露宴の開催自体が危ぶまれてしまいました。
結局、主人の大学時代の友人や、私の友人たちにどんどん声をかけ、当人たちには申し訳ないけれど「穴埋め的に」招待状を追加送付。
何とか開催にこぎつけましたが・・・・・まさかそんな方面から披露宴が危ぶまれる事態になろうとは、思ってもみませんでした。





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