みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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妻は買ったばかりの旅行用トランクに荷物を十分入れて、あさって出発する新婚旅行の準備は万全だという状態でした。その日ダイヤルのカギ(3ケタ)を自分の好きな番号に変えたものの、正確な番号がわからなくなってしまい、思い当たる番号にしても開かない!
購入先のスーパーに電話したら、最悪の場合カギを切断しなければならないとのこと。中身の荷物はどうしても必要だからトランクのカギを切断してもらうことを前提に購入先の担当者に来てもらうことにしたのです。
しかし、確か500番台以降の後半の番号だったような記憶もしていたので、ダイヤルも3ケタだからなんとかやってみようと、501.502,503・・・と順番に合わせていったのです。幸い600番台で番号が合い、安堵のため息でした。急いで担当者に来てもらうのをキャンセルし、セーフだったものの、設定する前には慎重さが必要ですね。
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投稿者:ぽこぱん
帰りのタクシー

参加してくれた皆様が帰るとき、ほかの結婚式の参列者とかぶったみたいで式場のタクシーがすべて出払ってしました。あらかじめ多めに準備してもらうように(確保するなり)しておけば、最後に関係のないところでお待たせしなくてすみました。皆様すいません。 この体験談のURL

投稿者:みやざん
余興を・・・

ビデオ撮影を業者に頼んだものの、肝心の友人の余興を録画し忘れたということがありました。 この体験談のURL

投稿者:tan
大爆笑で台無し。

教会式でカメラマンが中腰で写真を撮っているときに
棚が突き出た天井が低い所に入り込んでしまい、
例によって、立位になったときに頭をぶつけて
会場が大爆笑で、結婚式が台無し。かわいそう。 この体験談のURL

投稿者:ミズシィ
ポ、ポケットが・・・

披露宴の余興をどうしようかと考えている時に、「ブーケ・ブートニア」の演出を知り、『そういえば、まともにプロポーズされてなかったし、いい機会かも』と思い、意気込んで準備。
ゲストの各テーブル装花に一輪ずつガーベラを用意してもらい、1人ずつコメントをもらいたいゲストの席に徹夜で書いたお願いのメッセージメモまで準備して、いざ当日。
新郎が1人ずつお祝いのコメントをもらいながら花を集め、リボンを掛けていよいよお立ち台にいる私のもとへ。
とっても恥ずかしそうに「今、言うのも変ですが・・・僕と結婚して下さいっ!!」と言って、そのお礼に花束から一輪取って新郎の胸元に差そうと思ったら・・・なんとポケットが無い!!
せっかくの感動的な場面で、慌てる私達に大笑いのゲスト達。。。
結局、太腿辺りのポケットに無理矢理入れて、そそくさと自分たちの席に戻りました。
その後、介添さんの粋な計らいで、新郎の胸の部分にピンで素敵に飾っていただきました〜! この体験談のURL

結婚式前、憧れの白を基調にした清楚なブーケを選んでいました。
当日、持たされてみると、あまりの重さにびっくり!!!!重いと言えず、親族紹介やら写真やら、周りに押し流されるうちにあっという間にチャペルの前。
片手でこの重い花を持ち、父の腕を組んで歩くなんて絶対無理、と、一気に緊張と不安が押し寄せ、軽いパニックになりました。
なんとか、周囲になだめられ、おなかで花を押さえるようにしながら、無事に歩くことができましたが、式のことは今もほとんど覚えてません(泣)
ただでさえ緊張している花嫁は、ちょっとしたことで張りつめた糸がきれちゃうんだなあーと、今になると思います。
ブーケやドレスの重みは、事前に確認しておくべきです!
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投稿者:ゆゆ
死ぬかと思った・・・

結婚式の後、宿泊するホテルへの移動はタクシーに決めていました。
一日気持ちが張り詰めて疲れているし、
車の中で寝るくらいのつもりだったんです。
が・・・たまたま乗ったタクシー、これが恐ろしいことに!!
東京都下から汐留へいく予定。

すべてが終わり、道端でタクシーをひろい乗りました。
なんとタクシーの運転手さんが、道をよく知らない人だったんです。
(そのことはしばらく走ってから知った)
すごく人のいいおじさんだったのですが、
首都高にのるのは確実だったのに、
「最後に首都高にのったのは○○円のときでしたよ〜」
そんな感じだから、当然、汐留の出口なんて知らない。
分岐で迷い、危険なのに分岐のゼブラゾーンに停車し、
「どっちにいきましょうね〜」と。
後ろのトラックにクラクションを鳴らされ、パッシングされ・・・
生きた心地がしませんでした。
汐留で降りられず、レインボーブリッジをわたって、とうとうお台場へ・・・。
終いには、お台場で本当に道がわからなくなり、タクシーを乗り換えました。
そして、新しいタクシーのおじさんに聞いていました。
「○○へはどう帰ったらいいんでしょうね〜」
人のいいおじさんだったので、その点は文句なしですが、
クタクタに疲れた体と脳みそに衝撃的なラストでした。
交通は確実な線を行ったほうがいいです。
タクシーを使うなら、あらかじめタクシー会社を決めて、行き先を告げておきましょう。
今となっては笑える話しですが、本当に疲れました・・・。 この体験談のURL

投稿者:ひげぱぱん
インフルエンザに乾杯!

結婚式5日前、新婦(今の妻)がインフルエンザにかかってしまいました。
新郎(僕)が病院まで車で送っていってあげたわけですが。。。
そこで、念のため僕も確認してもらったところ、陽性反応・・・。

予防接種は、二人とも事前にしていたのですが、ワクチンとは違う型のインフルエンザに二人ともやられていました・・・。

妻は病み上がりで式を迎え、
妻にうつされた僕は「高熱の中」式に臨みました。

当然、式はうろ覚えです。
もちろん気合で乗り切りました。
妻はケタケタ笑う始末。。。

二次会の乾杯音頭は、「インフルエンザに乾杯!」でした。。。
二次会を素晴らしいものにしてくれた、友人たちに感謝です。

冬場は、外出時にはマスク。帰宅したら、手洗い、うがいを徹底することが大事だったなと反省しました。

※ちなみに、新婚旅行先も、スマトラ沖地震の影響を受け、急遽変更しました。結局、徹夜で別の場所を探しましたが・・・。

悪いことは続くものですね。。。
最後は「気愛」です。

気持ちがあれば、何とかなります! この体験談のURL

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