選りすぐった結婚のおすすめ体験談を、新着順に表示しています。
<< 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 >>
式には友達や親戚の方が見に来てくれたのですが
その後は身内だけでの食事会をしました。
私はウエディングドレスのまま食事をしていました。
すると生暖かいものが鼻筋を通っていく感じがしたな〜
と思った途端、
大量の鼻血がボタボタと落ちてきました。
主人のとっさの判断でドレスは無事でした・・・。
花嫁、鼻血で退席・・・。
流血の惨事?でした。
この体験談のURL
女が外国人だったら簡単に籍が入るという情報を得ていたので、男が外国人でも何とかなるだろう!と思っていました。
なのに、市役所に相談に行ってから籍が入るまでに10ヶ月かかりました!!
最初に市役所に行ったときには、パスポートと外国人登録所があれば籍が入ると聞かされて
「簡単じゃん〜」
って感じだったのに、それを持って市役所に行ったら、担当者が変わっていて、出生証明書とか独身証明書とか、生まれた国から取り寄せないといけないような書類ばかりが必要とか言われて、すごく大変でした。
まぁ自分では何もできないし、待ってるばかりで、イライラして10ヶ月の間に別離の危機が何百回と…
国際結婚は、マジで、めんどくさいです。
下調べをちゃんとして国際結婚する皆さんがんばって…
この体験談のURL
お互い一人暮らしだったため、家財道具は今まで使っていたものを持ち寄ることにしたのだが。
お互い収納が多い家に住んでいたため、収納家具が皆無。
部屋中ダンボールの山。
バタバタしているので、家具も見に行けず、3ヶ月してようやく住めるようになった。
家のクローゼット、押入れ、物入れの大きさをあらかじめ調べ、事前に収納できるか考えないといけないとわかった。
この体験談のURL
職場の後輩に祝辞を頼まれ、最高に盛り上がりそして受けを狙いおもしろい祝辞作りに、エピソードなど念入りに吟味し祝辞原稿を完成させイザ本番へ・・・
ところが直前に祝辞をした先輩が用意したエピソードすべて先に披露してしまい、慌てたが変える余裕もなく動揺したまま司会に紹介され、頭が真っ白なままアドリブで話し始めたが支離滅裂になって、場をしらけさせてしまった。
この体験談のURL
結婚式は東京のホテルでと思っていました。
式場どこにしようか話し合ってていた時、彼は東京はだめだよと
言いました。がっかりしましたが、根が素直な私はすぐ諦めました。
結婚後、どうして東京がだめだったのか聞いたら、
主人の何言ってるのという顔。よくよく確かめてみたら、その時、
東京ではなくて農協と言ったそうです。
今は良い思いでですが、まだ少し未練があります。
この体験談のURL
25年前、旦那と知り合ったのは 交番の前。
当時、駅前派出所に勤務していた警察官の夫。
夜道は危ないからと交番の前で
家族の迎えを待ってたところ
警察官に声をかけられた。。(ナンパ?^ ^;)
すぐに意気投合しプロポーズされ結婚。
披露宴には署長・副署長・数々部署の偉い人が勢ぞろい。
司会者が盛り上げようと
出会いの場所とプロポーズの場所と言葉を
新郎・新婦に質問する。。
おえらい人達の前で 素直に答える新婦のわたし・・・
「交番で知り合いました。。
プロポーズは 交番で『結婚しよう!』って言われました♪」
場内、一瞬 冷〜〜〜〜〜〜〜〜って感じ。
招かれた警察官たちは笑っていいのか困ってる様子。
新婦側の親族が爆笑すると
許されたかのように 夫の招待客の警察官たちも笑い出した。
私もまだ若かったから あんな時は
嘘でも 状況判断して別の場所を言えばよかったのよね〜(^_^;)
この体験談のURL
親の希望で、身内だけでの簡単な披露宴をする事になり、
新婦のドレスをネットオークションで購入しました。
試着してみたら、サイズが全体的に少し大きめでしたが、
着れない程でもないし、値段もかなり安く、小さいよりはマシか...と思い、ちょっと得した気分になっていました。
そして披露宴の前日。緊張で食事もノドを通らず...
いざ当日!!
ドレスを着てみると、ウエスト・バストがブカブカで、
ズリ落ちない様に、両腕で必死にドレスをはさんで、
何とか無事披露宴を終えました。
出来上がった写真を見ると、ほとんどが猫背(?)でした。
一生に一度なんだから、ちゃんとしたウェディングドレスを
着れば良かったかな...と少し後悔...
この体験談のURL
新郎は、結婚式の準備を面倒くさがり、かなり非協力的でした。
喧嘩になるのが嫌だったので、全て私が取り仕切り文句も言わせず勝手にどんどん決めていったのです。
そうして、当日・・・・・。
当日になって衣装に初めて袖を通して、思っていたよりサイズが小さくて、肩がパツパツになっていました。
それで、ウェディングケーキのタワーは全て生ケーキで出来てるものだと思っていたのを事前に知っていたので、希望どおりケーキ屋さんに無理をお願いして、生ケーキ4段タワーにしたのに(しかも柱部分がワイングラスで支えてる)、カレはケーキカットの方法を知らなかった・・・・。
まさか、誰でも解ってることだと思っていたのに、いざ本番ケーキにナイフを入れようとしたら、ナイフをちょっとだけ入れるのではなくて、奥から真っ二つに切ろうとする彼・・・。
タワーが崩れる!!!!!
の思いで、必死にナイフを引き戻そうと力をいれたら、彼はなんで私が引き戻そうとしているのか理解できず必死で奥に押し込もうとして、ナイフを押したり引いたりして、とんでもないことになっていた・・・。
慌てて、司会の人が「お二人にしばし静止いただき、写真撮影を」と言わなければ、タワーは崩れていたに違いない・・・。
そして、彼は、新郎挨拶をまったく考えていなかったようで、その場で即興で挨拶し、それがバレバレだった。。
極めつけに、閉会の合図で会場のサイドに飾り付けていた風船が自動でパンパンと割れると、会場の誰よりも大声で「うわっ!! びっくりした〜」とオーバーアクションで驚いていた・・・。
もう少し、進行を教えておけば良かったと反省しています。
この体験談のURL




