みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:あゆっぽ
席次表が・・・

結婚式の準備から本番を通して、席次表の失敗が多かったです・・・。

? 準備にて

自分たちで席次表も作ったのですが、印刷ミスがあってはいけないと、ゲストの数プラス30枚で台紙を発注・・・その結果、席次表の台紙があまりまくり・・・無駄な出費につながってしまいました。

? 本番

席次表は、席に置かずに、受付でご祝儀を下さった方にお渡しするという形をとりました。 その結果、式前にご祝儀を下さった親戚は受付を通らず、席次表を渡せず・・・。 特に、結婚前まで同居していた伯母からは、新郎側の親戚の名前がわからなくて、困った! とおしかりを受けました・・・。 「席次表はここです。」みたいに、強調するか、余った物を各テーブルか、自分の兄弟などに渡して、聞かれた時に渡すのも手かなと思いました。

? その後・・・

足りなくては困ると、席次表をゲスト分刷りました。

一家族に一部で良いんですよね・・・。 でも、これは、結果、良い方に転びました!  それは、出席できなかった友人や、親戚、また会社の方に、席次表を、写真や手紙・プレゼントと一緒に渡せたからなんです!! 特に、私は席次表に、本番着る事ができなかった、リハーサル用のウエディングドレスや、プロフィールも載せていたので、結婚式に出席できなかったゲストにも、「楽しめたよ。」と好評でした!!  この体験談のURL

投稿者:きなこパン
夫任せで恥かいた

結婚式も披露宴もやりたくない派の私は、ホテルの披露宴なんて毛頭やる気ありませんでした。

でも、夫の父親がすべて仕切りたがる人で、「俺の弟が某有名ホテルの支配人だ」とか威張り出して、無理やりそこで結婚式&披露宴をする羽目に・・・。

夫はノリノリで、打ち合わせにも積極的だったのですが、
興味ない私は、「うん、任せる」を口癖のように、何一つ話しを聞いてませんでした。

当日、キャンドルサービスにスライド紹介、さすがに父への手紙は断固拒否しましたが、私が「恥ずかしい」と思えることはすべてやり尽くしてくれて、二度と思い出したくない披露宴です。 この体験談のURL

投稿者:ココパパ
ゴスペル

嫁の強い希望で 高いお金をかけてゴスペルをお願い
したのですが、 入場のシーン サプライズと思って
黒人のゴスペルの方を最初に入場してもらったのですが
皆さんの目がそっちにいってる時に自分達が入場する形に
なって「あれ?」って感じでした この体験談のURL

投稿者:やー
ケーキ入刀

妻と片手ずつナイフに手を添えて切るのが普通だけど、私がナイフを竹刀を握るように両手で握ったものだから、妻はしかたなくい私の手の甲に重ねて入刀しました。これくらいかな! この体験談のURL

間違って中の無いのが入っていたために其の相手に言うか言わないのかの喧嘩でした!! この体験談のURL

投稿者:たけ
社長だらけ・・・

どうしようもなく暇な日があり、あるカップリングパーティーに
当日滑り込みで参加したところ、男性は社長限定という条件
でした。何も調べておらず、特に受付でも何も言われなかったので
そのまま会場に入ったのですが、周りを見渡すと男性陣、みんな
すごいオーラが・・・

腕時計や服装等もすごかったのですが、見た感じが一般人とは
違うという人ばかりで、平社員の私は完全に浮いてしまいました。

女性もオーラがわかったらしく、誰も私とは会話すらしてくれ
ませんでした・・・

ちゃんと条件は調べて、背伸びせず自分に合ったパーティーに
参加するべきですね。
この体験談のURL

投稿者:まめちゃん
ドレスのリボンが・・・

残るものを大切にしたいという思いで、ちょっと高いけど前撮りをすることに。前撮りを終えてドレスを脱ごうとしたところ、なんとドレスのリボンがさかさまについていたことに私が気がつき、せっかくの前撮りが式の前日にばたばたと撮りなおしに!!!他にも前日はやることがいっぱいあったのに・・結局前日は忙しく過ごし、結婚式が終わるとぐったり。こうならないための前撮りなのに。 この体験談のURL

投稿者:sugar18
打ち合わせって大切!!

私の失敗は、ケーキとBGM。
いずれも打ち合わせ不足によるものでした。

BGMの打ち合わせは、音響担当ではなく会場のブライダルコーディネーターとのもの。
不安だった私は、進行表に何分何秒と曲だし位置も記入しました。
本番、曲の出だしはいずれもバッチリだったのですが・・・。

お色直し入場で会場を回る5曲のBGM、多めに用意して全部使いきらなくてOKなので、そのまま移行する子供花束のBGMは別に用意した曲で、と指示だししました。
ところが、会場回りで4曲使用し子供花束BGMにチェンジ、そして高砂でご挨拶をしようとしたら、使われていなかった5曲目へチェンジしてしまったのです。

たしかに高砂で子供BGMのままという指示はしていませんでしたが、ほんの数秒しか流れないBGMはなんとも間抜けでした。
やはり、無理を言ってでも担当者と打ち合わせさせてもらえば良かったです。

そしてもう一つはウェディングケーキ。
たまたま製菓担当のスーシェフ(たぶん)がいらっしゃるとのことで、打ち合わせに同席してくれました。

ずっと憧れていた、生花をデコレートしたケーキをお願いしたところ、衛生上の観点から出来ないとの返事が。
最近では雑誌にも多く紹介されているので、どこでも出来るものと思っていたからけっこうショックでした。

持ち込みも衛生上の問題でNG。
「衛生上」では仕方がないので、持っていった雑誌の切り抜きを見せながら、シュガークラフトでそれらしく作れないかお願いしました。
ところが、そのシェフから信じられない言葉が・・・。

「私たちも少ない人数で当日何台も作らないといけないんでね、無理です」と・・・。しかも上から目線で。

言っている意味はわかりますが、一生に一度のセレモニーを演出する立場である彼が言って良い言葉ではないと思います。
彼らにとっては、何百回何千回のうちの一回かもしれませんが、私たちにとっては一生に一度です。

あまりにも冷たい言葉で気持ちが萎えてしまい、シェフの提案である「マジパンなどでバラを作る」ことにあっさりOKしてしまいました。

本番、入場して高砂に立ち、真っ先に目に入ったケーキは憧れとは程遠いもの。
あたりまえです。生花とカラークリーム(マジパンではなかった)の花では全然違います。

私の失敗は、シェフの冷たい言葉に負けず食い下がらなかったこと、もしくは、気持ちを切り替えてフルーツなどで違ったイメージを膨らめ直すことができなかった、ということです。

一方で、会場生花やブーケは大成功!
色づかいや花材の選び方、生け方、すべてが希望どおりでした。
たくさんの雑誌切り抜きとともに、2時間近い打ち合わせに根気よく付き合って下さった花担当の方には、本当に感謝しています。

打ち合わせって、本当に本当に大切です! この体験談のURL

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