みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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投稿者:さっくん
ブーケ

結婚式で着物のドレスを着ました。
それにぴったりの丸いブーケを母に作ってもらったのですが、着替えたあと持つのを忘れてそのまま式を終えるまで気付きませんでした。
ちゃんと確認すればよかったと思いました。 この体験談のURL

投稿者:ぷっぷ
雪で・・・

結婚式前日大雪が降り・・・。余興をするはずの友人が披露宴に間に合いませんでした。司会の方がなんとか進行してくれたのですが・・・。冬の結婚式には気をつけた方がいいですよ!! この体験談のURL

投稿者:みじょ
式場担当者乱入…

以前からこじんまりとした、簡単でアットホームな感じの披露宴をしたい!と思っていたので、式場は借りたものの、進行などは式場にまかせず、シナリオも自分たちでつくり、弟といとこに司会を頼みました。
ですが式の最中に式場の担当者(?)のようなひとが口を出し始め、挙句に半分マイクを奪うような形で勝手に進行を開始…。素人司会にプロはいてもたってもいられなくなっちゃったんでしょうか…(涙)
こちらがわの意図をもっと事前に伝えておかねばならなかったのを反省しました…。 この体験談のURL

投稿者:kotokano
少しお待ちください

わたしの結婚前に勤めていた会社の飲み会ではお酒を他の人についでいただくときには、必ず<今そのコップに入っているお酒を飲みほさなければいけない>という決まりのようなものがありました。
そのため、披露宴中も同じように飲みに飲み続けたわけです。
さすがに、飲み過ぎてしまい・・・
退場後、トイレに駆け込み吐きまくり・・・
で、お客様を式場に閉じ込めたまま10分後に
無事、お見送りをすませました。
あの時は、おまたせしてすみませんでした<m(__)m>  この体験談のURL

投稿者:がじゅまるこ
ドレスでの歩き方

プチ披露宴として親族と親しい友人のみを招いた式で、着替えが終わり入場を待っていた時に、ドレスを持ち上げて歩いていた私に美容院の先生が、
「持つとかっこ悪いから歩く時に蹴り上げながら歩きなさい」とアドバイス。確かにTVの中ではだいたいブーケを手に持ちスッスッと歩くイメージ。
なるほどなと思い、扉がバーンと開いた瞬間に思いっきりドレスの足元を蹴り上げながら入場すると、叔母がすっ飛んできてドレスを持ち上げて歩きなさい!!と大慌てで耳打ちされ
あとから「あんな暴れん坊な花嫁は初めてみたよ」と周りからも言われ…
初めて会った親族が大勢入る中で新郎も引いてしまうほどのけり上げを見せたことは、今でも情けなさが残っています。
一生に一度の晴れ姿なんだから、美しい花嫁として賞賛されたかったなあ… この体験談のURL

投稿者:moka
新婦退場の時・・・

新婦退場の時、サプライズで妹に退場のエスコートをしてもらう予定だったが、司会者がわたしの名前と妹の名前を取り違えた為に意味のわからない雰囲気が会場を取り囲んだ・・・ この体験談のURL

投稿者:おかやん
当日寝不足?

両親への手紙が書きあがらず、ほとんど徹夜状態で当日の朝に仕上がりました。ああでもないこうでもないと手紙を書き上げるまでは消しゴムのかすだらけ。。でもたぶん、私の性格上、早く書き始めても当日まで手直ししたりしそうなので後悔はないです。 この体験談のURL

投稿者:タヌキ
結婚式は母の為?

 私の母は非常に自己中心な人でした。1例を挙げます。私が20歳の頃でしょうか? 母が私用にとコートを買って来ました。膝上丈で厚くて重く、共布の分厚いベルト付きで茶系の大きいチェック柄。私は寒がりですので膝下丈で軽いコートが好みです。その事を、なるべく控えめな調子で母に言いました。すると怒り心頭といった調子で、「返して来る!」と怒鳴り、(当時は長崎県島原市に住んでいたのですが)自宅に帰り着いたばかりだというのに、すぐさま電車に乗り、長崎市内の店まで電車に乗って返しに行きました。しかも後日、「せっかく買ってきてくださったたのに」と親類中の人々から悪者扱いにされました。
 私の結婚式の衣裳は当然、全て母が決めました。私には好みがあり、「私の式だし、費用も全て私の給料から出すのだから」と言いましたが聞きません。それまでの24年間、さんざん親類その他から悪者扱いされて疲れ果てていた私は、好きな衣裳を着る事を諦めました。それほど横暴な母だったのです。でも、白いウェディングドレスにベージュの靴を履けと母が言ったときには心の中で泣きました。「これが最後の辛抱」と思いました。私には姉も2人いるのですが、特に上の姉は調子が良く、母が姉に「これを買ってきてあげたよ」と言うと、中身が服だか食べ物だかも分からないのに「わあ! 嬉しい!」と喜んで見せるのです。母は大いに満足し、可愛がられるという訳です。そんな姉ですから「自分の好みと異なる衣裳やベージュの靴は嫌だ」と相談できる相手ではありません。逆に私の方を説得するタイプです。
 思えば、「自分の好きな物を選びなさい」と言われて母から物を贈られた記憶は一度もありません。必ず「母の好み」の品を押し付けられて泣いていました。あるときなど「これは好みではない。こういう感じの品が良い」と思い切って言ったところ、母は珍しく怒らず黙っていました。が、翌日でしたか、さらに私の好みから遠い品に交換してきました。そこで断ると、「せっかくお母様が」に必ずなります。泣く泣く受け取りました。
 ちなみに、引き出物だけは母が買いました。私が知らない間に陶器屋さんに出掛けて、母好みの湯呑みと茶碗セットを招待客の人数分だけ注文していたのです。さらに招待客も母つながりの人ばかり。私の友人は一人も招待していません。母が招待客のリストを勝手に申し出て印刷し終わっていたのです。もちろん招待状も。
★相手の立場に立つ……この事を反面教師として母から学びました。 この体験談のURL

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