みなさんから寄せられた結婚の失敗体験談を、新着順に表示しています。

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新郎側余興で「新郎は新婦のことを本当に好きなのか、新婦がそのような不安を抱いている」ということで、新郎友人が事前に新郎へドッキリをしかけて本当に新婦のことが好きなのかを確かめるという映像作成。その映像では、新郎は新婦のことが本当に好きということが証明され、当日、映像上映終わりに披露宴会場で新郎が新婦に感謝を伝える手紙を読み、新婦もゲストもほっこりな気持ちに。
しかし、そもそもこの余興内容、新婦は新郎に不満を抱いたこともなく不安を感じたこともないので、この余興内容設定自体が嘘。当日この内容の余興が始まり「そんなこと一度も思ったことがないのに」と私は思いつつも、せっかくここまで仕込んで余興をしてくれているんだから、とそのときは飲み込みました。それに、当日新郎がサプライズで読んでくれた手紙も本当に嬉しくて、その嘘の設定は気にしていなかったのですが、
、後日会社や親戚、両親や兄弟から「あんな優しい新郎さんに何の不満を抱いていたの?」「いつからそんなワガママになったの?」とあの余興の内容のことを言われることに。当人以外、出席者のほとんどはそれを真実だと思うので、少しでも偽りのある内容は後々こういうことになるんだと痛感。
余興してくれたことも新郎からのサプライズ手紙も嬉しい時間でしたが、嘘はやめましょう!とこれから結婚される新郎新婦、余興をされる方に言いたいです?? この体験談のURL

 中学時代、学校に行けなかった彼。
それがあって、披露宴の生い立ちムービーは作りたくないと言っていました。私は了解したものの、でも何か飾りたいと思い、彼の提案もあって、コルクボードに二人の小さい頃からの写真を貼ったものを作ることにしました。しかし、彼からは「自分は仕事で忙しく、年末年始も出掛けたりしたいし手伝えない。君がやるならいいよ」と言われていました。
私は、何故か少し躍起になっていました。あと式まで1ヶ月弱ある、大丈夫と思っていたのですが…。(専業主婦でしたし。)
 互いの写真を集める為に実家に行き、写真ピックアップ、材料購入…簡単に思える事も一つ一つ迷うし時間がかかり、更に年末年始の挨拶や、お車代の準備等細々とした準備もあり、結局式の前々日は寝不足になってしまいました。姉や母にヘルプを出そうにも、内緒にしたいという思いがあり、結局殆ど自分一人で何とか完成させました。彼は少しは手伝おうとしてくれましたが、不器用だし、私も説明する暇もなくて自分でやりました。
私は寝不足が翌々日に身体に出るタイプなので、結局挙式当日は、朝から少し疲れを感じました。
 皆喜んでくれて、いい式だったけど、私自身が少し無理した笑顔になってしまったのが残念です。花嫁の笑顔が、結婚式の一番重要なものだと思いました。
 全て初めての事だったので仕方ないと思うし、彼ともこれを教訓に、「お互いの話をちゃんと聞いて意固地にならない」「必要な時は周りに手伝ってもらおう」など話しましたが…一年近く経った今も、まだ少し苦手思い出です。 この体験談のURL

若気の至りで子供が欲しいかったのもあるのですが、授かり婚という形でハタチの頃に2歳下の彼女結婚したものの、理想と現実は全く違い金銭面や物の価値観や結婚観が全く違いスピード離婚し、お互い気が付けば後悔の結婚でした。 この体験談のURL

投稿者:ジャイ子
間に合わなかった

私を大切にしてくれた祖母が、私がまだ、小学生の時に言っていたことがある。

私の結婚式は、出たいね。その時まで長生きするからねと約束したあの日…。

それから、月日が流れて祖母は、認知症になり、夏の暑い日に外で倒れて、施設に入ることになった。

施設に入ってから、祖母は、だんだん話さなくなり、元気がなくなって、寝ていることが多くなった。

私を大切にしてくれた祖母は、私が大学に、入学する年の冬に亡くなった。

約束していた花嫁姿を見せることが出来なかった。ごめんね。おばぁちゃん、天国でおじぃちゃんと仲良くやっていますか? この体験談のURL

車がいつも綺麗だし、綺麗好きだと思っていた→極度の潔癖症(ToT)
お母さんを手伝って美容室で働いていた→極度のマザコン
妹に優しい兄→ただのシスコン
付き合っているときはいい風にしか受け止めていなかった自分を責める日々。 この体験談のURL

投稿者:まぁゆ
親の言いなり

同棲を始めてからあれよあれよと言う間に結婚に至りました。私としてはもう少し独身生活を謳歌したかったのですが…。
それもこれも義母の圧力でした。
彼が一人っ子だったので、孫が早く見たい、〇〇家の跡継ぎがどーこーなどなど会う度にそんな話しに。
わたしも根負けして結婚しました。お金もさほど貯まってないし結婚式は質素にって思ってたがまたもや義母!
一生に一度だから派手にしなさい、お金は私が何とかするからと。
その間、彼は私の意見は無視し義母の言いなり。逆らえず何も言えず。
結局、お色直し3回の前撮りもして色々と詰め込んだ結婚式に…私はヘトヘト。
さて、お金の件ですがここにきて義母から、衝撃発言。御祝儀と結納金で何とかしなさい、結婚したんだからあなたたち夫婦で何とかするのが当たり前でしょ!はい?お金は何とかするって義母が言ってたんだよね?
彼に詰め寄ると、義母の言う通りだからって。
はぁ…。マザコンなのか逆らえないのか。
どうにかこうにか工面してお金は払いましたけど、何もかも鵜呑みにするのはよくないですね。 この体験談のURL

わたしは、必ず黄色のウェディングドレスを着たいと思ってましたが
母がわたし黄色似合わないからやめなさいと
母よ、あなたが着るわけではない
顔が似ているので、わたしも似合わないとおもったのでしょう この体験談のURL

元々結婚はする気でしたが、当時彼(今旦那)はアルバイト、私は田舎から引っ越して就職したばかりのとにかく貯金も収入もない2人でした。
彼は3つ下で4月から就職が決まってました。
就職目前、私も仕事に就いて1年くらい経ったとき、妊娠が発覚。お互いできてもいいとは思っていたので、喜びましたが、私の職場は育児休暇などなく、即代わりを募集して退職となりました。
彼も初任給はひどく少なく結婚祝いでもらったお金は出産準備や生活費であっという間になくなりました。
今でも私は主婦をしてますが、旦那にもらうお金は最初から変わらないので、毎月赤字で、日々の生活はカード払いが基本になりました。
主人はそのことはほとんど知らないです。
妊娠中、○○さんがなんとかなるって言ってたよと言ってたのを思い出しなんとかなるんじゃなくて、なんとかごまかすしかないんだな…と思いました。
今は毎月の返済額より使用額が多くて頭が痛いです。 この体験談のURL

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